「スバルビジターセンター」 に対する検索結果 : 20

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パワートレイン

レガシィのパワートレイン。水平対向4気筒エンジンにターボチャージャーを搭載した、レガシィモデルのシンメトリカルAWDを紹介。

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清掃ロボット

宇都宮製作所にて製造。従来人手に頼っていたビル等の清掃を、エレベーターに設置された装置と通信し、自動乗降を行い、各フロアーを移動しながら清掃を行う最先端の無人清掃ロボットシステム。ロボットの活用により、夜間自動で確実なコスト削減や、負担が大きい作業のサポートを行う。

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T-1

宇都宮製作所にて製造。航空自衛隊の中等練習機。愛称は初鷹。プロペラ機による初等訓練を終えたパイロットが、引き続いてジェット機による中等訓練を行うために造られた。第二次大戦後、初の実用国産飛行機であり、日本初の実用ジェット機。1962年に航空自衛隊に納入され、2006年まで約43年5ヶ月の間、6823.5時間飛行を続け、静岡県浜松基地にて引退を迎えた。年代:1958年~

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スバル360

日本のモータリゼーションの普及を考え、国民に広く愛される身近な車をテーマに発売した車。航空機技術が随所に活かされた軽量のモノコック構造を、ユニークな卵型スタイルで包み込んだ車は、「世界的水準を行くミニカー」として世間の絶賛を浴びた。「てんとうむし」という愛称でも呼ばれ、皆様に愛される存在となった。昭和33年に発売された初代モデルで初年度65台生産した中の貴重な1台。年代:1958年~

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スバルR-2

スバル360の後継車として発売。モダンなデザインを身にまとい、走りの高性能をセールスポイントに「ハードミニ」というキャッチフレーズで登場。発売後の2週間で2万6千台受注という新記録を樹立した。年代:1969年~

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サンバー

好評だったスバル360をベースに、貨物車・商用車として開発された。1961年2月にトラック・9月にライトバンが発売された。軽快によく走る「大鹿」(SAMBER)の名にあやかってネーミングをされ、その名の通り、現在に至るまで小さな働き者として全国で活躍している。年代:1961年~

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REX COMBI

スバル360以来20数年間、スバルの軽自動車はRR(リアエンジン・リアドライブ)方式をとってきたが、1981年に登場した新型レックスからFF(フロントエンジン・フロントドライブ)方式を採用している。女性ユーザーの増加にしたがい、軽3ドアハッチバック(ボンネットバン)ブームが到来した。 名称の由来は、ラテン語で「王様」の意味をさす。年代:1972年~

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スバル1000

1966年FF(フロントエンジン・フロントドライブ)方式+水平対向エンジンという画期的なメカニズムを持つ本格的小型車「スバル1000」を誕生させた。当時からFF方式は優れた操作性と走行安定性を持つことで知られていたが、技術的課題が多く、まだ日本ではどこのメーカーでも本格的な量産化に成功していなかった。走りの良い車作りを目指していたスバルはそれらの問題を解決し、優れた素質を持つ水平対向エンジンと組み合わせ、FF方式量産小型車の開発に成功した。年代:1965年~

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レオーネ4WDエステートバン

日本初の乗用タイプの4輪駆動車。オフロードタイプばかりであった当時に、乗用車の快適性と4WDの踏破力をあわせ持った4WDを発売。水平対向エンジンは4WDとのマッチングは良く、シンプルでバランスの取れた構造をしている。その利点を活かし、スバル4WDは、高速性能を重視したレオーネ4WDターボ、ドライビングの楽しさと安全性を追求したレガシィへと発展していった。イタリア語で「雄ライオン」の意味年代:1971年~

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レガシィ

スバルの新時代を象徴し、全世界で販売される世界戦略車として位置づけられスバルの車造りが大きく変わった。ドライビングの楽しさを徹底的に追求し、エンジン・ボディ・サスペンションすべてが一から考え出された新型車。レガシィツーリングワゴンは、一大ワゴンブームを巻き起こした。レガシィとは、英語で「大いなる伝承物」を意味する年代:1989年~

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