「スバルビジターセンター」 に対する検索結果 : 20

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ステラ

背高系軽乗用車という最大ボリュームゾーンに向けて、スバルが送り出した軽自動車。振動の少ない4気筒エンジンと、新開発i-CVTによる走りのよさに加えて、お子様のいるご家庭も満足いただけるようにインテリアの使い勝手に工夫を凝らしている。使いやすい機能を満載し「楽しい関係空間」を作りだした。2006年~

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スバルブラット

アメリカで企画され、1977年から日本(群馬製作所本工場)で生産された2シーターのレクレーショナルビーグル。輸出専用車として北米や豪州で販売されたが、日本国内では正規に販売されることはなかった。荷台には、補助シートやFRPカバーが用意され、1981年にモデルチェンジしたときには、ガラス・ハッチルーフも装備された。年代:1977年~

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SUBARU B9 SCRAMBLER

2003年秋の東京モーターショーで発表された、次世代型ハイブリットカー。環境性能と走行性能と高次元で融合した新世代のドライバーズカーとして誕生。時速80km前後までの実用領域の大部分を高性能モーターで駆動する、SSHEV(シーケンシャル・シリーズハイブリット電気自動車)と名づけられた新開発のハイブリット方式により、スムーズな加速と優れた燃料性能や環境性能を実現。年代:2003年

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SUBARU R1e

2003年秋の東京モーターショーに出品された、都市型電気自動車。高度な高性能電池の特性を活かすことで、都市型ミニカーの理想系であるZEV(排出ガスゼロのクルマ、ゼロ・エミッション・ビーグル)として完成させた。年代:2003年

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スバル-1500(P-1)

中島飛行機からの技術者達が飛行機作りの優れた技術を活かして、高性能な小型乗用車「すばる1500」を完成させた。モノコックボディやウイッシュボーンタイプの独立式サスペンションなど画期的な先進機構を採用。しかし、諸般の事情で発売されず「幻の名車」として後世に伝えられている。そこで培われたクルマ作りの経験は、「スバル360」に引き継がれていった。

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スバル360石膏原寸大モデル

スバル360を開発した当時の石膏実寸大モデル。日本の自動車界でも大変貴重な財産として扱われている。

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スバル1000スポーツセダン

日本初の技術の粋が込められた車。量産車初のラジアルタイヤの採用・ツインキャブレター・ラジエーターファンを持たない冷却システムを採用している。フロントブレーキはインボードディスクブレーキシステムという、通常タイヤの内側にあるブレーキをトランスミッションの両側にレイアウトしバネ下荷重を最大限に小さくした特徴を持っている。1965年~

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スバル1000フロントシャフト

開発段階で、カーブ時の異音が問題となっていた。発売6ヶ月前に世界初の「ダブル・オフセット・ジョイント」を開発、異音問題が解決した。以降、日本の前輪駆動車はこのシャフトで育っていったといえる。

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ラビットスクーター

昭和22年に生産が開始され、ラビットの愛称で爆発的な人気となった。50万台記念号。1947年~1968年までに63万7千台あまりを生産し、1968年、21年間の生産を終了した。年代:1947年~

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エンジンカットモデル

水平対向エンジンに代表される、スバルの歴代車に搭載されたエンジンのカットモデルを紹介。

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