(データは調査時のものです。最新の状況とは一致しない場合があります。)
オキシクロリネーション法プロセスによる塩化ビニルモノマー製造設備 多管式触媒反応器 |
資料番号 : 108911001005 |
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| 所在等 | 東ソー株式会社南陽事業所 |
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| 所在地 | 山口県周南市 |
| 製作(製造)年 | 1966 |
| 種類 | その他 |
| 製作者(社)等 | 東洋曹達工業株式会社(現、東ソー株式会社) |
| 調査機関団体 | (社)日本プラントメンテナンス協会 |
| 特徴 | 東洋曹達工業(現、東ソー(株)南陽事業所)のVCMプラントは、独自の触媒と反応器を用いた我が国初のオキシクロリネーション法プロセスによる塩化ビニルモノマー製造プラントである。昭和41年5月から生産を開始し、現在も四日市事業所(三重県四日市市)とともに生産を継続している。 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 調査票記入日 | 2008/09/24 |