(データは調査時のものです。最新の状況とは一致しない場合があります。)
逆燃焼式焼却炉 JM型 |
資料番号 : 102610321040 |
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| 所在等 | 株式会社ジェット炉 |
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| 所在地 | 東京都千代田区 |
| 製作(製造)年 | 1970 |
| 種類 | 設計図・文献、その他(受註製造) |
| 製作者(社)等 | 株式会社ジェット炉 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本産業機械工業会 |
| 特徴 | 逆燃焼とは炉内の芥を下から燃す方法である。常に炉内上部に芥が燃えない状態で置くので追加投入時に多量の空気が入って燃焼部の温度を下げる事は無く、追加投入時の、危険も無い。再燃バーナーの炎をセラミックに当て900℃に保ち、燃焼ガスはそこを通過させる。エゼクターによって引張り、再燃室の後に集塵機を配置してある。公開テストでダイオキシンが3Ngの実績を持っている。科学技術庁長官賞受賞製品。 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 調査票記入日 | 2002/10/21 |