26,828 件中 19681-19700件を表示

日産キャラバン E20

資料番号 107210811110
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日産車体株式会社
所在地 平塚市
製作(製造)年 1973
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 設計図・文献
製作者(社)等 日産車体株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 日産キャラバンコーチ(E20型)は、商用車として増加傾向にあった1BOX車の車体を活用し、十分な高さを持った広い室内空間を活かした3列シートの多人数乗用車という新しいコンセプトのもと開発した。日本初の5ナンバー・9人乗り乗用車は、多用途性が多くのユーザーの支持を受け、その後の1BOXワゴンブームのきっかけを作った。

日産フェアレディーZ Tバールーフ S130

資料番号 107210811111
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日産車体株式会社
所在地 平塚市
製作(製造)年 1980
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 設計図・文献
製作者(社)等 日産車体株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 日産フェアレディーZ Tバールーフ(S130型)は、当時日本を代表するクローズドボデースポーツカーとしての地位を確立していたフェアレディーZに、オープンエアドライブの開放感を加味すると共に、乗員の安全性を確保するため、日本初のTバールーフを装着した。近年は安全技術の進歩により、フルオープンタイプが主流となっている。

日産プレーリー M10

資料番号 107210811112
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日産車体株式会社
所在地 平塚市
製作(製造)年 1982
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 設計図・文献
製作者(社)等 日産車体株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 日産プレーリー(M10型)は、従来のセダンに近い運転感覚とゆったりとした室内空間を両立させた、日本初の背高3列シートセダンとして開発した。乗降時の利便性を狙ったセンターピラーレスのサイドドア構造も日本初の革新的なものである。乗り降りしやすい背高セダンは、その後各社から多くのモデルが出され、乗用車の主流を占めるまでになっているが、プレーリーはそれらの先駆けとなったモデルである。

多車種変量生産を実現したNCロケータを活用した車両組立生産ライン IBSライン

資料番号 107210811113
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日産車体株式会社 生産技術統括部
所在地 平塚市
製作(製造)年 1991
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 写真
製作者(社)等 日産車体株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 ・1本の組立ラインで複数車種の車体生産を可能にした生産FAシステム。 ・位置決めゲージをプログラムにより車種毎に変更できるNCロケータ群で構成した複数の車体組立設備を中心に部品搬送、車体搬送、生産管理システムを組み込み高い汎用性を実現させた。 ・本技術を用いたシステムの構築は世界初

日産パラメディック高規格救急車 E50

資料番号 107210811114
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日産車体株式会社
所在地 平塚市
製作(製造)年 1998
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日産車体株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 日産パラメディック高規格救急車(E50型)は、高規格救急車に求められた、救急作業がし易い幅広な患者室と、十分な動力性能を兼ね備えた新世代の救急車を提供する目的で開発した。エルグランドのパワーユニットと、キャラバンを拡幅した患者室を結合した、合理天気な車体構造で、全国の自治体で活躍している。

日産ADバンCNG VY11

資料番号 107210811115
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日産車体株式会社
所在地 平塚市
製作(製造)年 2000
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日産車体株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 日産ADバンCNG(VY11型)は、環境にやさしいCNGエンジンを搭載した小型商用バンとして形式登録を取得し(日本初)、クリーンな排出ガスを証明する超低排出ガス車の認定を日本で最初にうけたモデル。 2本の燃料容器(2本で79L)をリアフロアの下に搭載し、ガソリンエンジンのバンと変わらない荷室スペースを持った、実用的なエコカーである。

アルミウイングルーフトラック

資料番号 107210811116
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本フルハーフ株式会社
所在地 厚木市
製作(製造)年 1978
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類
製作者(社)等 日本フルハーフ株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 1969年、世界初登場。基本パテント(特許)は日本フルハーフのものであった。側面と屋根が跳ね上がり、フォークリフトによる側方荷役が可能となり、荷役作業効率を高めた。1978年、輸送用車体として求められる軽量化、耐久性、耐候性、水密性、防塵性をさらに高めるためにアルミ型材及びアルミパネルを採用した。特にコルゲートパネルはウイングルーフのデファクトスタンダードとなり、現在のトラック輸送の主役として高い評価を得ている。

リサイクル水性塗装システムの開発

資料番号 107210811117
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本ペイント株式会社
所在地 大阪市北区
製作(製造)年 1991
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本ペイント株式会社
資料公開状況 公開
特徴 通常、スプレー塗料において目的の被塗物に塗着しなかった塗料ダストはブース循環中に捕獲され廃棄物として処理されている。本RWBシステム(注1)は、これらの塗料ダストをブース循環水中に捕獲した後、別タンクに移動し、限外ろ過膜を用いて塗装濃度まで濃縮し、濃縮した塗料は初期塗料と同様に、またろ液については、ブース循環水として再利用する完全クローズドシステムである。 注1)リサイクル水性塗装システム

リフトゲートGL型

資料番号 107210811118
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1970
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1970年国産第1号機、小型トラック用リフトゲートGL型 小型トラック用テールゲートリフター、小型トラックにおいて荷役作業の省力化を計り、社会に貢献した。 重量物の運搬に於いて、リフトゲートGL型を使用する事により小型トラックの荷台に重量物を容易に載せる事を可能にした。1970年から生産を開始し、2006年現在も尚生産をしている。

チェアリフト

資料番号 107210811119
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1972
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1972年国産第1号機、チェアリフト 車椅子に於いて、身体障害者の方が車椅子に乗ったままで小型バスに乗車する事を可能にした。昭和47年当時は、障害者の方を抱えてバスに乗車し、車椅子は畳んで別に乗せるという非常に時間のかかる作業でしたが、このチェアリフトにより、介護者の負担を軽減し、又、乗車していただく身体障害者の方にも負担がなく簡単にバスに車椅子のまま乗車を可能にした。1972年に生産を開始し、2006年現在も生産をしている。

リフトゲートYL型

資料番号 107210811120
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1975
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1975年国産第1号機、リフトゲートYL型 中型、大型トラック用テールゲートリフター 小型車から大型車まで取り付ける事が出来るタイプがあり、小型車から大型車において荷役作業の省量化を目的としたテールゲートリフターである。平ボディ車からバンボディ車に使用する事が出来る。多種多様な荷物の荷役作業ができる。特に台車の付いたカゴ車等の荷役作業に適している。現在のカゴ車輸送には不可欠なテールゲートリフターである。1975年から生産を開始し、改良を重ね、2006年現在も生産している。

垂直リフトゲート

資料番号 107210811121
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1979
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1979年国産第1号機、垂直リフトゲート 小型車から中型車のトラックボディに取付け可能なテールゲートリフターである。 垂直にリフトする為、荷物の安定が良く、LPガスボンベ等不安定なものに適したテールゲートリフターである。1979年から生産を開始し、改良を重ねて、2006年現在も生産している。

ステップリフト

資料番号 107210811122
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1985
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1985年国産第1号機、ステップリフト 中型バス、路線バス、車椅子昇降装置。 バスの乗車ステップが伸びて車椅子昇降装置に変わり、車椅子に乗ったままでバスに乗車する事を可能にした。1985年当時は、身体障害者の方を抱えてバスに乗車し車椅子は畳んで別に乗せるという非常に時間のかかる作業でしたが、このステップリフトにより介護者の負担が軽減し、又、乗車していただく身体障害者の方にも負担がなく、簡単にバスに車椅子のまま乗車を可能にした。身体障害者の方が自由に移動できるバリアフリーの社会を作る事に貢献した。

キックドア

資料番号 107210811123
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1987
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1987年国産第1号機、キックドア バンボディ車において、テールゲートリフターを取付けて後部ドアとし、更にその上にサブドアを設けテールゲートリフターを開く事により、自動的にサブドアが開く為、ドア一切開放作業する事なく、荷役作業ができる。トラックの停車時間が短縮され、非常に合理的な荷役作業が可能になった。 1987年から生産を開始し、改良を重ね、2006年現在も生産をしている。

ドア兼用型リフトNLCH型

資料番号 107210811124
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1992
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1992年国産第1号機、ドア兼用型リフトNLCH型 小型、中型バスにおいて車椅子昇降装置をドア兼用とする。ドアがそのまま車椅子昇降装置のプレートになり、そのプレートに車椅子を乗せて昇降して車椅子をバスに乗車する。 バスの走行中はドアとなる。元来は車椅子昇降装置のプレートはドアとは別にあり、車内でスペースが必要であったが、ドアと兼用にする事により、そのスペースは車内を広く使用する事が出来る。又、車椅子昇降装置のプレートを大きく出来るため、車椅子を乗せた場合非常に安心・安全に乗車作業が出来る。1992年開発以来、2006年現在も生産している。

全自動床下格納リフトゲート

資料番号 107210811125
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本リフト株式会社
所在地 相模原市
製作(製造)年 1995
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 日本リフト株式会社
資料公開状況 公開
特徴 西暦1995年国産第1号機、全自動床下収納リフトゲート 中型、大型車のバン型トラックの床下に架装し、全自動で床下からリフトのプレートが展開して開き、テールゲートリフターになる。 スイッチ一つでリフトプレートの格納作業が非常に円滑に作業が出来る。開く為の労力が必要としない為、高齢者、女性でも作業が容易である。又、カゴ車、車付き台車等を使用する事で、荷役作業の合理化が計れる。荷役作業時の車の停車時間が短縮される。画期的な製品である。 1995年より生産を開始して、2006年現在も生産している。

荷箱回転式ごみ収集車 ロータリープレス(ロータリーローダー)RP246

資料番号 107210811126
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士車輌株式会社 技術本部
所在地 守山市
製作(製造)年 1964
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 富士車輌株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 1964年に国内初となる機械式ごみ収集車として生産されてから、優れた安全性と連続投入積込で抜群の作業率を誇り、42年経過した今もなお、製造・販売してごみ収集作業にて活躍しています。

廃車プレス カープレスHCP-30-100N

資料番号 107210811127
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士車輌株式会社 技術本部
所在地 守山市
製作(製造)年 1971
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 量産品
製作者(社)等 富士車輌株式会社
資料公開状況 公開
特徴 1971年に国内初の廃車をソフトプレスする移動車輌として生産されて以来、製造・販売しております。 廃車となった乗用車を厚さ250ミリ×幅1900ミリとシュレッダーに理想的な寸法にソフトプレスして、トラックでの輸送効率の向上に貢献しています。

ダブルデッカー・エアロキング KC-MU612TA

資料番号 107210811128
情報所有館 国立科学博物館
所在等 三菱ふそうバス製造株式会社
所在地 富山市
製作(製造)年 1995
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 設計図・文献
製作者(社)等 三菱ふそうバス製造株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 際立つ圧倒的な貫禄を備えたスタイリングと優れた輸送力をもつ2階建てバス・エアロキング。観光バスとしての需要一巡後、高速路線バスとして再び脚光を浴びることとなる。長距離都市間高速バスの基幹路線では、輸送力増強解決の切り札として一世を風靡した。平成13年には交通バリアフリー法に対応して、車椅子の方も乗降できるよう改善された。

ランプバス KL-MP33JP改

資料番号 107210811129
情報所有館 国立科学博物館
所在等 三菱ふそうバス製造株式会社
所在地 富山市
製作(製造)年 2000
調査機関団体 社団法人日本自動車車体工業会
調査票記入日 2007/02/16
種類 設計図・文献
製作者(社)等 三菱ふそうバス製造株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 大型路線バスをベースとし、空港内専用に特殊改造(ホイールベース間を延長し、全長13m、全幅を約3m)した車両。定員は101名で、乗降口は前、中、後の3ヵ所を有する。短時間に乗客を大量輸送する目的で製造され、国内では、羽田、成田の両空港内で飛行機のタラップと旅客ターミナルを結ぶバスとして運行されている。
26,828 件中 19681-19700件を表示