アルミニウム柄杓
| 資料番号 | 105110571001 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社片木アルミニューム製作所 |
| 所在地 | 泉南市 |
| 製作(製造)年 | 1950年~1952年頃 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本アルミニウム協会 |
| 調査票記入日 | 2005/09/29 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社片木アルミニューム製作所 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 昭和20年代から30年代にかけて、量産されていたアルミニウム柄杓で、50年以上を経た現在も現役で使用しているものである。アルミニウム製の鍋や釜が一般家庭に普及した昭和20年代後半を代表する器物として、かつ50年以上を経ても使用しうるものとして技術的に貴重である。 |