印刷用「ルーラ」(ローラ)製造法
| 資料番号 | 104310491001 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社加貫ローラ製作所 |
| 所在地 | 大阪市 |
| 製作(製造)年 | 1924 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/17 |
| 種類 | 設計図・文献 |
| 製作者(社)等 | 加貫 正三 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 印刷用のゴムローラとして、日本で最初に製造法を確立した。この発明以前は、皮革にてローラ精度が悪く、作業性及び製品の安定難があり、その後の印刷精度向上に大いに寄与した。 |
| 資料番号 | 104310491001 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社加貫ローラ製作所 |
| 所在地 | 大阪市 |
| 製作(製造)年 | 1924 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/17 |
| 種類 | 設計図・文献 |
| 製作者(社)等 | 加貫 正三 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 印刷用のゴムローラとして、日本で最初に製造法を確立した。この発明以前は、皮革にてローラ精度が悪く、作業性及び製品の安定難があり、その後の印刷精度向上に大いに寄与した。 |
| 資料番号 | 104310491002 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社小森コーポレーション |
| 所在地 | 墨田区 |
| 製作(製造)年 | 1981 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | その他(カタログ) |
| 製作者(社)等 | 株式会社小森コーポレーション |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 湿らし水を版面に均一に直接供給し、必要最小限の水量で安定した高品質の印刷を実現した。揮発性有機化合物(IPA)を使用することなく印刷が可能であり、コストダウンと環境負荷軽減を両立させることができる。当社独自の装置で、当社の印刷機には標準装備されている。 |
| 資料番号 | 104310491003 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社小森コーポレーション |
| 所在地 | 墨田区 |
| 製作(製造)年 | 1991 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | その他(カタログ) |
| 製作者(社)等 | 株式会社小森コーポレーション |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 「自動刷版交換装置」APCは高性能・高能率を実現。刷版の交換作業を自動で完了させ、版付け精度が高く、見当調整時間を大幅に短縮した。カバーの開閉を行なわずに交換作業を行なうため、動作時間が短縮され、オペレーターの負荷軽減と安全性も向上している。当装置は最近の印刷機にほとんど搭載されており、印刷機自動化装置の先駆けとなった。 |
| 資料番号 | 104310491004 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社小森コーポレーション |
| 所在地 | 墨田区 |
| 製作(製造)年 | 1997 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | その他(カタログ) |
| 製作者(社)等 | 株式会社小森コーポレーション |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | コモリハイパーシステム(KHS)は、従来の常識では不可能とみられていた一発見当/一発色合わせを究極の目的としてJPA(学校法人日本プリンティングアカデミー)と産学協同で開発された。極小予備紙からの印刷を可能にし、生産性と環境負荷軽減を実現するシステムで後の印刷機開発に大きな影響を与えた。 |
| 資料番号 | 104310491005 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 有限会社須賀製作所 |
| 所在地 | 足立区 |
| 製作(製造)年 | 1974 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/22 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 有限会社須賀製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 人と暮らしを豊に彩るさまざまのパッケージ。それらは私たちの生活に対し切り離す事の出来ないものである。そしてそれらのパッケージを製函するのがスガグルアである。当社を代表するHSG(ハイスピードグルアー)は本機全体上下ベルト共々ドライブ方式を採用。ビギナーにはオペレーションの簡単さを、熟練者にはその製函能力の高さを支持されているマシンであり、卓越した技術と最高の機能で業界に寄与する機械である。 |
| 資料番号 | 104310491006 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 有限会社須賀製作所 |
| 所在地 | 足立区 |
| 製作(製造)年 | 1984 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/22 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 有限会社須賀製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | スガグルアーを代表するのがHSG機であるならばその姉妹機として設計製造されたのがSPT(スーパーテクニカ)である。このマシンは男性だけでなく女性でも簡単に作業出来るよう覚え易い機械仕様とした。紙の製函幅が450から800ミリと中箱から小箱の製函に適している(化粧品や医薬品)。お客様のニーズに応えて設計されたスガの自信の1台である。 |
| 資料番号 | 104310491007 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 有限会社須賀製作所 |
| 所在地 | 足立区 |
| 製作(製造)年 | 1997 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/22 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 有限会社須賀製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 様々のデザイン箱を製凾するグルアー機。そのグルアー機にも糊付けの不良、折れ具合の不良、異品種の混入などのオペレーションミスによる不具合品の混入は従来さけて通れないという問題があった。それらの不具合品を未然にエンドユーザーに出荷される前に発見するのが須賀の排出装置®である。製品の寸法を問わず本機を止める事なく該当するブランクをライン外に自動排出できるシステムで装置・構造共に特許を取得している。 |
| 資料番号 | 104310491008 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 横浜情報文化センター(NEWSPARK) |
| 所在地 | 横浜市 |
| 製作(製造)年 | 1922 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/01 |
| 種類 | その他(受注生産品) |
| 製作者(社)等 | 株式会社東京機械製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 輸入機は値段が高く、交換部品がままならないため、外国機に劣らない国産機の要請にこたえ、フランスのマリノニ製輪転機を模様して1906年(明治39年)に国産輪転機の第1号機が完成した。これによりわが国の輪転機普及の第一歩がしるされた。また今日の新聞紙面の大きさを決定したのも、本機の普及がきっかけとなっている。1922年(大正11年)に、2回折り畳み、4折状態に改良したものが折式輪転機である。 |
| 資料番号 | 104310491009 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 横浜情報文化センター(NEWS PARK) |
| 所在地 | 横浜市 |
| 製作(製造)年 | 1978 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/01 |
| 種類 | その他(受注生産品) |
| 製作者(社)等 | 株式会社東京機械製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 高速、高品質な印刷を可能にする耐久性の優れた部品を数多く採用し、印刷部・折部・給紙部・レールフレーム部がバランスよく総合的に設計・製作された輪転機で、国内の有力新聞社に数多く採用されたベストセラー機である。 |
| 資料番号 | 104310491010 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社静岡新聞社 制作センター |
| 所在地 | 静岡市 |
| 製作(製造)年 | 1995 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/01 |
| 種類 | その他(受注生産品) |
| 製作者(社)等 | 株式会社東京機械製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 国内初のタワー型オフセット輪転機。静岡新聞社との共同開発により、印刷用紙の横方向の伸びによる色ずれ(ファンアウト)を、版をずらして擬似的に合わせるのではなく、世界で始めて根本的に見当合わせすることに成功した画期的な機構(スーパーレジスターデバイス=特許)を有し、新聞協会賞を受賞した。また、操作側、駆動側ともに個別に天地左右のレジスター調整ができるシェルシリンダーも装備している。 |
| 資料番号 | 104310491011 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 信濃毎日新聞株式会社 長野製作センター |
| 所在地 | 長野市 |
| 製作(製造)年 | 2001 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/01 |
| 種類 | その他(受注生産品) |
| 製作者(社)等 | 株式会社東京機械製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 独立駆動された各印刷胴(版胴とブランケット胴)をコンピュータ制御によって同期連結しているシャフトレスカップルドライブ方式を採用している。この同期連結を可能にしたスーパードライブシステム(SDS)は、同期モーターを高性能ベクトル制御し、さらに高分解パルスエンコーダとコンピュータ制御技術によって高精度な一斉同期制御ができ、電力消費量も従来の輪転機に比べ約15%節約された。 |
| 資料番号 | 104310491012 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 信濃毎日新聞株式会社 長野製作センター |
| 所在地 | 長野市 |
| 製作(製造)年 | 2001 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/01 |
| 種類 | その他(受注生産) |
| 製作者(社)等 | 株式会社東京機械製作所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 新聞発送システムは、17万部/時という超高速輪転機の印刷速度に対応した発送機器で構成され、自社開発による宛名オンラインシステムとの連動により、新聞発送作業の高速化、省力化が図られている。新製品として「枚葉式上紙供給装置」と「紙バンド結束機」を開発した。両機は、従来のポリエチレンフィルムの包装やポリプロピレンバンドの結束に替わり、紙による包装と結束であるため、環境に十分配慮した製品である。 |
| 資料番号 | 104310491013 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 東北リコー株式会社 |
| 所在地 | 柴田郡 |
| 製作(製造)年 | 1986 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/15 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 東北リコー株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 1986年2月にリコーから発売された。世界初のデジタル孔版製版方式を採用した製版印刷一体型の高速事務用印刷装置であった。この印刷機は、それまでの製版機や印刷機が持っていた多くの欠点を一挙に解決し、各種デジタル機器への接続可能性を有する画期的な製品であり、この製品の登場は市場における事務用印刷機の普及に先鞭をつけたものである。その後シリーズ機が全世界に販路を拡大することになった。 |
| 資料番号 | 104310491014 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 日本ボールドウィン株式会社 |
| 所在地 | 江東区 |
| 製作(製造)年 | 1997 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/26 |
| 種類 | その他(ホームページ) |
| 製作者(社)等 | 日本ボールドウィン株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 各種オフセット印刷機用。印刷作業中必ず汚れるブランケットを自動洗浄。当社は、日本で本装置製造・販売の先駆者。1980年代本装置実現前オペレーターは手洗浄、重労働であった。本装置使用で、1.労働軽減、2.洗浄時間短縮・生産性向上が可能に。現在、大半のオフセット印刷機に標準取付け。型式「インパクト」は、上記労働軽減・生産性向上に加え、3.環境問題へ対応、を実現。 |
| 資料番号 | 104310491015 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 日本ボールドウィン株式会社 |
| 所在地 | 江東区 |
| 製作(製造)年 | 2004 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/26 |
| 種類 | その他(HP) |
| 製作者(社)等 | 日本ボールドウィン株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | スプレーダンプナー(新聞オフセット印刷機用)。新聞印刷が、活版印刷からオフセット印刷に移行するに当り、新聞オフセット印刷機は「ブラシダンプナー」標準採用。当社は、日本で1990年初め、いち早く「スプレーダンプナー」を市場に導入。1.印刷品質向上、2.損紙・インキ使用量削減、3.オペレーター労働軽減のメリットで、現在「スプレーダンプナー」が標準。型式「SD-H」は当社最新型で、上記1.2.3.のメリットを増進。 |
| 資料番号 | 104310491016 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | ハマダ印刷機械株式会社 |
| 所在地 | 大阪市 |
| 製作(製造)年 | 1954 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/11/17 |
| 種類 | 設計図・文献 |
| 製作者(社)等 | 浜田初次郎翁伝記刊行会 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 当社創業者である浜田初次郎の伝記という体裁をとっているが、故人は日本で最初に平版印刷機を発明し、印刷機の発明・発展に生涯を投じた記録であるとともに、当時の印刷機資料、発明特許年譜は印刷機の発展の一部を伝える文献であり、当社のアイデンティティーとも言える文献である。 |
| 資料番号 | 104310491017 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 富士写真フィルム株式会社 |
| 所在地 | 港区 |
| 製作(製造)年 | 1984 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/03 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 富士写真フィルム株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 日本発のモノクロ専用スキャナー。従来のカメラによるモノクロ製版作業を、明室化・簡単操作化することが可能となり、業界に「モノクロ革命」を起こした。原稿読取光源に世界初のアルゴン・ヘリウム-ネオンのダブルレーザー方式を採用し、カラープリントからのモノクロ製版品質の向上に寄与した。 |
| 資料番号 | 104310491018 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 富士写真フィルム株式会社 |
| 所在地 | 港区 |
| 製作(製造)年 | 1991 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/03 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 富士写真フィルム株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 業界初の本格フラットベッドカラースキャナー。高解像度ラインCCDを採用し、従来のドラムスキャナーに匹敵する高品質を達成。セットアップに「ファジー推論」技術を搭載し、経験の浅いオペレータでも安定した分解品質を得られる様にしたこと、フラットベッドならではの前準備の簡便性を達成したことで、印刷物のカラー化に貢献した。 |
| 資料番号 | 104310491019 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社マイテック |
| 所在地 | さいたま市 |
| 製作(製造)年 | 1945 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/07 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社前田鉄工所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 製本工程に於ける紙の折畳機械を手作業から機械化へ戦後当社の前身である株式会社前田鉄工所の創始者の前田道輔が全国へ普及させた。昭和20年代には手差式を又昭和30年には半自動折畳機を昭和36年には全自動紙折畳機を完成して「折機なら前田」というキャッチコピーで全国の印刷製本業者から支持された。機種も当初の手差式M型から自動のMM型又スピードがあるNAM型、更にKM型、KMⅡ型と進化していった。 |
| 資料番号 | 104310491020 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社マイテック |
| 所在地 | さいたま市 |
| 製作(製造)年 | 1964 |
| 調査機関団体 | 社団法人日本印刷産業機械工業会 |
| 調査票記入日 | 2004/12/07 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 前田機械産業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 雑誌並製本の表紙クルミは丁合後針金綴機でとじて背固め表紙クルミ、更に背の焼付という工程があり、これら3機種の仕事を一つの機械で行う。ホットメルトという日本で初めての接着剤を使ったホットメルト式無線綴機を前田が開発(当時の無線綴はコールドグルーで乾燥システムにスペースをとり中小印刷製本業者には入らなかった)。圧倒的に全国のユーザーから支持を受け一気に全国へホットメルト無線綴機が昭和39年に開発されてから普及した。 |