26,828 件中 18141-18160件を表示

電子式自動温度補正装置 EL4001

資料番号 103610411012
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1967
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 流量計と温度センサ(測温抵抗体)の信号を入力し、連続的に自動で流体体積を基準温度における体積に補正し流量計測を行うための補正装置である。現行モデルEL4500では温度補正機能に加え、器差補正(粘度補正)機能とLCD表示及びICカードによる調整機能を備えている。

サーボ型流量計 SFG005~SFG2000,SFO005~SFO050

資料番号 103610411013
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1968
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 容積式流量計は流体のエネルギーを消費して作動する特徴をもつが、差圧により回転子と筐体間に漏れが生じて器差を伴う。容積式流量計に「サーボ機構」を付加して流量計が消費したエネルギーに相当する回転力を外部より与えて、この漏れを極限まで減らし精度を向上させた。サーボ流量計の製品化によりそれまで困難だった気体、低粘度液体の高精度な計測が可能になった。

オーバル弁開度指示計 LS20820

資料番号 103610411014
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1969
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 日精オーバル株式会社
資料公開状況 公開
特徴 オーバル流量計を応用した油圧アクチュエーターを駆動源にもる油圧機器の位置監視を行う製品。油圧ラインに直接設置できバルブの遠隔操作、集中監視等に使用されている。

デジタルブレンダー EL3211

資料番号 103610411015
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1969
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 従来のタンクブレンド方式における設備を必要とせず、2種類の成分流体を一定比率で、且つ連続的に管内(In Line)で混合させるための自動制御システム。主ラインの流量計と従ラインの流量計からの信号を取り込み、比較演算し、予め設定された混合比率となるよう従ライン側に設けた流量調節弁に制御信号を送る。現行モデルのEL3230では最大5ラインのブレンドが可能で、バッチ機能も備える。

メルトインデクサ

資料番号 103610411016
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1969
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 溶融樹脂の特性をメルトインデクスで把握することは、最近の高分子化学工業、化学繊維工業等においては、製品の品質管理、工程管理上必要不可欠なこととなっている。連続式メルトインデクサは、従来実験室において、間歇的に測定されていたメルトインデクスをオンラインで連続的に計測し、高分子化学製品の品質を自動制御する目的で開発された。

気体用振動管式連続密度計

資料番号 103610411017
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1970
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 各種産業のプロセス制御系において、気体、液体の密度の計測制御は、一般に品質管理上、又は質量流量計測に重要な役割を果たしている。本密度計は、釣鐘が鳴るように楕円状に振動するシンプルな構造の振動管方式で、最新の周波数変調技術を駆使した流体密度計である。専用のマイクロプロセッサ型密度演算器と組み合わせて、高精度の密度計測に用いられる。

サーミスタ式デルタ形流量計 VF形

資料番号 103610411018
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1971
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 流速に比例したカルマン渦を検出し、流量を測定する装置であり、カルマン渦の検出にサーミスタセンサを採用している。サーミスタセンサは・カルマン渦発生に伴う流速変化をサーミスタの抵抗変化として渦の数を検出している。気体計測専用の流量計で、特に小流量感度に優れ、広い範囲で高精度な計測が可能であることから、天然ガス計測用として広く使用されている。

大流量計測用UFメーター UF-B1500,UF-B2500

資料番号 103610411019
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1971
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 容積式流量計は高精度である一方、回転子の不等速回転による脈動が生じ、騒音・振動の為、大型化が困難である。等速回転する一対の扇形回転子を用いて騒音・振動をなくし大流量計測を可能にした容積式流量計である。

大容量3球式パイププルーバ

資料番号 103610411020
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル システム部
所在地 新宿区
製作(製造)年 1971
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 流量計をオンラインで、高精度に校正できる基準器として、広く使用されている。従来、流量計の基準器としては、基準タンク、基準台秤等が用いられていたが、昭和44年6月、計量法に基づく基準器検査令の改正により、基準体積管が流量計の基準器として正式に認められた。以来、弊社では、ノンバルブ方式三球式という独自の構造を開発し、自動化、大流量適応化、省力化等を確立し国内外を問わず多数納入している。

バイディレクショナル パイププルーバ

資料番号 103610411021
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル システム部
所在地 新宿区
製作(製造)年 1971
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 石油、化学、製鉄、パイプラインサービス等の各産業に於いて使われる流量計をオンラインで、かつ実液で高精度に校正できるパイププルーバ(基準体積管)が基準器として現在広く使用されている。Bi-Typeパイププルーバはパイププルーバの歴史の中では最も古く、欧米を始め世界的に最も普及している。本製品は中流量に適しており、Skid、移動可能、自動化、省力化を確立し国内外を問わず多数納入している。

VVP形連続粘度計

資料番号 103610411022
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1971
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 石油製品をはじめとして、合成繊維、塗料、食品、化学など各種製造工業において、製品の品質管理上、粘度の計測と制御を行う連続粘度計は、正確、かつ標準的な粘度測定法といわれる細管式粘度測定法を利用し、管内を流れる液体の粘度を連続測定する。高精度の恒温槽を備え、石油製品など固形物を含まない液体の基準温度に於ける粘度計測を行う。指示記録のみではなく、粘度制御用の検出端としても広く使われている。

SVメータ(ソニックベンチュリ)

資料番号 103610411023
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1978
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 音速ノズルを通過する気体の質量流量は、音速ノズルの上流側の圧力、温度が判れば大変精度良く求められる性質がある事が古くから知られており、ISO9300で形状が厳しく規定されている。気体流量において、平成10年11月計量法に基づく「特定二次標準器」として指定された。

エアフローセンサ MK形

資料番号 103610411024
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1979
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 自動車エンジンの電子式燃料噴射装置に供給される吸入空気を測定する流量計として世界で初めて実車搭載された超音波式渦流量計である。カルマン渦中に超音波を送受信させて送信波と受信波を位相検出することによりカルマン渦を検出し流量を測定する。本方式はカルマン渦流量計のため他の方式に比べ経年変化が少なく高精度であり量産時には月産10万台以上生産され、累計では500万台以上生産された。

圧電素子式デルタ形流量計 VA形

資料番号 103610411025
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1983
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 流速に比例したカルマン渦を検出し、流量を測定する装置であり、カルマン渦の検出に圧電素子を採用している。圧電素子を内蔵したセンサは、カルマン渦発生に伴う交番差圧を受け振動し、渦の数は圧電素子の電荷変化として検出している。このセンサはカートリッジ式で口径や流体を問わず共通である。また、圧電素子は流体に接液せず、可動部がないことから堅牢性に優れており、気体・液体・蒸気の計測ができることから、幅広い分野で使用されている。

スモールボリューム(コンパクト)プルーバ

資料番号 103610411026
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1993
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 流量計をオンラインで、かつ実液で高精度に校正できる基準器として現在広く使用されている。近年、パルス内挿法の確立により基準体積を大幅に小さくしたスモールボリュームプルーバが欧米で普及し日本においても計量法に承認されている。高精度、再現性、安定性、メンテナンス性を追及し、非常にコンパクトな形状で信頼性の高い基準器であり、当社は国内初の国産化を実現している。

単一直管形コリオリ流量計STmass(エスティマス) S010C,S015C,S025C,S040C,S050C,S080C

資料番号 103610411027
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1996
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 国産初の単一直管形コリオリ式質量流量計である。洗浄性、セルフドレン、コンパクト、フローチューブ内目視を特徴とする。口径の大きな管の中に測定管を同心で組み込み、これを対向振動させる独創的な構造により、2本の並行管と同等の耐振性を実現できた。クリーンプロセスに広く普及している。

高精度コリオリ流量計ULTRAmass(ウルトラマス) CN003,CN006,CN010,CN015,CN025,CN050,CN080

資料番号 103610411028
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 1998
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 流量(質量、体積)計測、密度、ガス計測等が可能で、高精度用途(取引、計税)にも適している。測定管はU字形を2本並行して配置しているのでバランスが良く高い安定性を有している。工業用流量計として最高レベルの精度を持ち、汎用のコリオリ質量流量計として広く普及している。

コリオリ流量計VRmass(ブイアールマス) CV006,CV010,CV015,CV025,CV050,CV080

資料番号 103610411029
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社オーバル 横浜事業所
所在地 横浜市
製作(製造)年 2002
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2004/01/29
種類
製作者(社)等 株式会社オーバル
資料公開状況 公開
特徴 汎用、安価、セルフドレイン、コンパクトを特徴とするコリオリ式質量流量計である。構造、製造工程の効率化によりコストダウンを図った。測定管はバランスが良く高い安定性を有する2本並行の弓形としたので垂直配管とすると完全なセルフドレインとなる。

ひずみゲージ

資料番号 103610411030
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社共和電業
所在地 調布市
製作(製造)年 1950
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2003/12/11
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社共和電業
資料公開状況 公開
特徴 ひずみゲージは、被測定材に接着剤で貼り付けて専用の測定器に接続するだけで、被測定材に加わる力によって生ずる微小な変形を検出して応力を知ることが出来るもので、一般機械、航空機、鉄道、自動車、船舶、橋梁、その他数多くの建造物、および材料の安全性の確認に利用されている。

小型車載型衝突試験計測システム DIS-3000A

資料番号 103610411031
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社共和電業
所在地 調布市
製作(製造)年 2000
調査機関団体 日本計量機器工業連合会
調査票記入日 2003/12/15
種類
製作者(社)等 株式会社共和電業
資料公開状況 公開
特徴 この衝突試験計測システムは、自動車の衝突試験時に車に搭載して32チャンネルの計測データを集録する装置である。耐衝撃性を持っており、ひずみゲージ、ひずみゲージ式変換器、半導体ゲージ式変換器、ポテンショメータ式変換器、電圧、ディジタル信号などを接続して測定することができる。センサからのデータは増幅、A-D変換され大容量メモリに格納される。
26,828 件中 18141-18160件を表示