26,828 件中 17141-17160件を表示

小型事務用電子計算機 TOSBAC-1350シリーズ TOSBAC-1350

資料番号 103180021018
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社東芝 e-ソリューション社
所在地 府中市
製作(製造)年 1973
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/30
種類
製作者(社)等 株式会社東芝
資料公開状況 非公開
特徴 大容量磁気ディスク装置搭載の本格的ディスクベース小型事務用電子計算機。ICメモリ採用。72字/秒のドット高速プリンタを標準装備。従来製品に比べて各段に記憶容量が増したことにより、ビリングと同時にファイル更新が可能となり、固定項目を内蔵させるなど、効率・操作性が非常に向上した。プログラム作成が容易な簡易言語「プレパック」を採用。その後、処理能力を向上させた 1350III/1350Vを追加。

超小型事務用電子計算機 TOSBAC-1150 システムVI 「シートファイル」システム TOSBAC-1150 システムVI

資料番号 103180021019
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社東芝 e-ソリューション社
所在地 府中市
製作(製造)年 1974
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/30
種類
製作者(社)等 株式会社東芝
資料公開状況 非公開
特徴 国産初の本格的フロッピーディスクベース超小型事務用電子計算機。ランダムアクセス可能なシートファイル装置(フロッピーディスク装置)を使用することにより、従来このクラスに必要とされたエッジカード(固定項目情報がパンチされている)を不要とし、事務処理効率を各段に向上させた。その後の下位オフコンのスタイルの草分けとなった。また、簡易言語「プレパック」を採用、プログラム作成の容易さを特徴としている。

オフィスコンピュータ TOSBACシステム65 TOSBACシステム65

資料番号 103180021020
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社東芝 e-ソリューション社
所在地 府中市
製作(製造)年 1979
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/30
種類
製作者(社)等 株式会社東芝
資料公開状況 非公開
特徴 分散処理指向の大規模マルチワーク・オフィスコンピュータ。入力から出力まで一貫して処理出来る高度な漢字処理機能と漢字データも取り扱えるCODASYLタイプのデータベースシステムを有し、最大32種類の業務を同時並行処理出来る。また、簡易言語は手続き型のSCOPE-2とパラメータ型のFRIENDを用意し、プログラミングの生産性向上をサポートする他、汎用事務処理言語 COBOLも用意している。

東芝V-7000シリーズ V-7000

資料番号 103180021021
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社東芝 e-ソリューション社
所在地 府中市
製作(製造)年 1987
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/30
種類
製作者(社)等 株式会社東芝
資料公開状況 非公開
特徴 分散処理コンピュータDPシリーズとOAプロセッサQシリーズ を統合したアーキテクチャーを持ち、さらに拡張、発展させた32ビットアーキテクチャー機。CPUは2万ゲートの高密度ゲートアレイを使用。最上位機 V-7070ではマルチCPU構成が可能。基本ソフトウェアでは、充実したOA機能、本格的リレーショナルデータベース RDB/Vや水平垂直分散処理ネットワーク機能VNETをサポート。

東芝 TP90/70モデル TP90/70

資料番号 103180021022
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社東芝 e-ソリューション社
所在地 府中市
製作(製造)年 1990
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/30
種類
製作者(社)等 株式会社東芝
資料公開状況 非公開
特徴 「協調分散コンピューティング」をコンセプトに、17万ゲートの大規模ゲートアレイを用いたCPU、密結合マルチCPU、疎結合マルチコンピュータ(外部高速バス接続)機能、高信頼性(耐障害性)システムを持った最上位オフィスプロセッサ。二重化磁気ディスク装置の標準装備、マルチCPU・メモリの部分障害時の自動縮退運転、障害監視・リカバリ機能等を装備し、稼働率の高いシステム構築の実現を目指した。

オフィスサーバ  東芝TP90Fシリーズ TP90F

資料番号 103180021023
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社東芝 e-ソリューション社
所在地 府中市
製作(製造)年 1996
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/30
種類
製作者(社)等 株式会社東芝
資料公開状況 非公開
特徴 モデル別基本構成という従来の概念から脱却したコンポーネント方式のオフィスサーバ。ユーザーニーズに応じて、システム構成品であるシステム筐体、CPU、メモリ、磁気ディスク、ディスクコントローラを複数の中から選択し、組み合わせることにより、システムを構築。さらに、基本ソフトウェアもユーザ数(同時実行可能数)に応じた体系から選択出来るので、コストを抑えながらユーザの業務内容に最適なシステムが構築出来る。

NEC Expressサーバ 「Express 5800/600シリーズ」

資料番号 103180021024
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 クライアント・サーバ営業本部
所在地 港区
製作(製造)年 1999
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/07/24
種類
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 公開
特徴 CPUにintel CPU、OSにWindowsNTServer、Windows2000 Server等を採用。同OS上にミドルウェア「A--VX IV」を搭載するとともに、A-VX/オープン連携機能を提供することで、オフィスサーバ資産を活用しながら、インターネット、DBMS等の最新情報技術を利用した基幹情報システムの構築を実現する製品。

NEC Expressサーバ 「Express 5800/700シリーズ」

資料番号 103180021025
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 クライアント・サーバ営業本部
所在地 港区
製作(製造)年 1995
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/07/24
種類
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 公開
特徴 CPUに64ビットRISCプロセッサ「R4400」、「R10000」等を搭載し、OSとしてWindowsNTServer 3.5/3.51を採用。同OS上にミドルウェア「A-VX III 」を搭載することで、オフィスサーバの資産を活用した新しい基幹業務システムの構築や、パソコンLANを活用した情報活用システムの構築を実現。

HITAC 5II A-304-01

資料番号 103180021026
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 インターネットプラットフォーム事業部
所在地 豊川市
製作(製造)年 1975
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/10/19
種類
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 非公開
特徴 ドットマトリクスプリンタ、磁気カード装置を備えたオフコン。主要仕様;プログラムステップ:256ステップ。データ記憶装置:64ワード(長語15桁+符号時)、128ワード(短語7桁+符号時)。磁気カード装置:256ステップ(64ワード/枚)。ディスプレイ装置:15桁+符号、メッセージ表示1行。プリンタ装置:20字/秒、96文字種。オプション:紙テープせん孔機、紙テープリーダ、カセット磁気テープ装置。

HITAC85 A-307-01

資料番号 103180021027
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 インターネットプラットフォーム事業部
所在地 豊川市
製作(製造)年 1977
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/10/19
種類
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 非公開
特徴 伝票発行に適したダブルプラテン ドットマトリクスプリンタを備えたオフコン。主要仕様;主記憶装置:32KB(最大64KB)。補助記憶装置:241KBフロッピディスク装置。印字部:150字/秒(リバース印字可能)。オプション:ミニ・カセット・テープ装置、紙テープせん孔機、紙テープリーダ、通信アダプタ。

HITAC L-320/30H、50H HL-3237-11

資料番号 103180021028
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 インターネットプラットフォーム事業部
所在地 豊川市
製作(製造)年 1981
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/10/19
種類
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 非公開
特徴 本格的な日本語処理機能を搭載したオフコン。主な特徴;日本語処理対応:漢字文字種8,000字、24×24ドット/字。記憶容量:最大180KB。端末数:最大8台、カラー/モノクローム。外部記憶装置:フロッピーディスク装置4台、固定ディスク装置2台。印字装置:ラインプリンタ、水平インサータ、可変幅1インチカット。オプション装置:マークシート/マークせん孔カード、OCR、音声ガイダンス他。OS:L-320HPS。

オフィスプロセッサHITAC L-70、50、30/8シリーズ HL-3318-45E

資料番号 103180021029
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 インターネットプラットフォーム事業部
所在地 豊川市
製作(製造)年 1986
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/10/19
種類
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 非公開
特徴 「マインドウェア」を開発指針にオフィスプロセッサを一新。主な特徴;新規機能:ネットワーク層に依存しない水平分散処理機能の拡充。1.仮想ワークステーション機能、2.リモートファイル・プリント機能、3.リモートプログラム機能、データベースの高速化。プロセッサ:最上位32ビットCMOS型、VLSIプロセッサ搭載。従来比容積1/3のコンパクト化端末。

オフィスプロセッサHITAC L-700シリーズ HL-7610-11、HL-7320-11T、HL-7320-11L

資料番号 103180021030
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 インターネットプラットフォーム事業部
所在地 豊川市
製作(製造)年 1990
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/10/19
種類
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 非公開
特徴 「使う人それぞれの心に響く快適OA」を目指した「L-700シリーズ」。主な特徴;新規機能:AI技術、イメージ処理技術、分散ネットワーク技術を活用した1.知的帳票認識機能、2.自律分散機能を実現、3.仮想ファイル空間制御によるデータベースの高速化。プロセッサ:最上位に世界初の32ビット、BICMOS型VLSIプロセッサ(53万トランジスタ)。小形・軽量化&3色デザインの端末。
資料番号 103180021031
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士通株式会社 コンピュータ事業本部
所在地 川崎市
製作(製造)年 1965
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/26
種類 写真
製作者(社)等 富士通信機製造株式会社(現 富士通株式会社)
資料公開状況 非公開
特徴 富士通信機製造(現富士通)の事務用小型コンピュータで、1965年3月に発表された。経済性と使 いやすさを主眼に開発され、コンピュータユーザの裾野を拡大した。当時の小型機にはない機能(かな文字COBOL、ソート機能、ソフトウェアページング、ビルディングブロック方式による拡張)を有し、小規模の事務計算だけでなく、中型・大型コンピュータのブランチコンピュータとしても広く利用された。発売後、爆発的な人気を得、同社で初めて製造台数が1,000台を超えるベストセラーとなった。
資料番号 103180021032
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社PFU プロダクト本部
所在地 河北郡
製作(製造)年 1977
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/25
種類
製作者(社)等 富士通株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 500〜600ゲートの高速バイポーラLS I を採用した富士通の小型コンピュータで1977年1月に発表された。40MBのディスクを最大8本搭載可能等、中大型機並みの性能・機能を低価格で実現し、ネットワークシステムにおける中継コンピュータとしても活用できる多目的コンピュータとしてベストセラーとなった。

FACOM システム80

資料番号 103180021033
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社PFU プロダクト本部
所在地 河北郡
製作(製造)年 1979
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/19
種類 写真
製作者(社)等 ユーザック電子工業株式会社(現 株式会社PFU)
資料公開状況 非公開
特徴 富士通初めての本格的オフィスコンピュータで、1979年4月に発表された。システム80は、(1)業界初の1万ゲートのCMOS LSIの開発によりCPUが1ボードとなり、大幅な小型化、低消費電力化、低価格化を実現、(2)富士通日本語情報システム(JEF)の採用、(3)ワークステーションを最大1.5km離して接続可能なシリアルインターフェースの採用、(4)多目的印刷装置の出荷、等により富士通のオフコンを確立した。

K200シリーズ K250L

資料番号 103180021034
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士通株式会社 コンピュータ事業本部
所在地 川崎市
製作(製造)年 1984
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/26
種類 写真
製作者(社)等 富士通株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 従来のVシリーズとシステム80を統合した富士通のオフィスコンピュータとして1985年1月の発表された。K200シリーズは、下位機種K230・K240・K250および上位機種K270・K280からなり、LSI化、256KRAM、内蔵ディスクの小型化(14インチ→8インチ)等により、体積を従来機種の1/4とし、設置性を大幅に向上、処理能力も飛躍的に向上させた。また、K-10との分散処理を、オフコンで初めて実現した。

K600シリーズ 写真:K670、実機:K650 

資料番号 103180021035
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士通株式会社 コンピュータ事業本部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1988
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/21
種類
製作者(社)等 富士通株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 K600シリーズはオフコンで初めて二つのCPUによる対象型負荷分散マルチプロセッサを採用して多重処理性能を向上、さらに、高速ディスクバッファ等の採用により、大幅に性能向上、カバーレンジの拡張を図った。K100と一体化したK610、下位機種K630、中位機種K650、上位機種K670、最上位機種K690でシリーズを構成している。その後、継続して性能強化、機能拡張を図り、1990年末にK600Siシリーズとして全機種一新した。
資料番号 103180021036
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士通株式会社 コンピュータ事業本部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1988
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/20
種類
製作者(社)等 富士通株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 32ビットアーキテクチャCPUを搭載したビジネスワークステーションで、1988年10月に発表された。マルチウィンドウ、マルチLU、マルチメディア、GUI操作環境をサポートした高性能オフコンとしての用途のほかに、K600シリーズのワークステーションとしての運用が可能である。
資料番号 103180021037
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士通株式会社 コンピュータ事業本部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1989
調査機関団体 社団法人情報処理学会
調査票記入日 2002/09/20
種類
製作者(社)等 富士通株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 高性能32ビットCPU、最大8MBメモリ、135MBのハードディスクをコンパクトボディに凝縮した初めてのラップトップ型オフコン(ビジネスワークステーション)で1989年5月に発表された。K150の高機能をそのまま互換を保ち、画期的なキーボード完全分離型デザインにより、高操作性を実現した。
26,828 件中 17141-17160件を表示