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三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)階下図

資料番号 102210261218
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1879
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族より明治村へ寄贈された。和紙に墨、室名記入。8尺=25。409×580mm。

三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)階上図

資料番号 102210261219
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1879
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族より明治村へ寄贈された。和紙に墨、室名記入。主としてこの図面により復元した。(移築時)524×771mm。

三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)階下図

資料番号 102210261220
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1879
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族より明治村へ寄贈された。和紙に墨、室名記入。21尺=63。移築復元の際主としてこの図面を元にした。565×783mm。

三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)階上図

資料番号 102210261221
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1880
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。明治13年7月の明治天皇庁内御巡幸図。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族より明治村へ寄贈された。和紙に墨、室名記入。209×295mm。

三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)階下図

資料番号 102210261222
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1880
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。明治13年7月の明治天皇庁内御巡幸図。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族より明治村へ寄贈された。和紙に墨、室名記入。279×700mm。

三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)第一階子段図・天井廻縁之図

資料番号 102210261223
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1879
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族より明治村へ寄贈された。和紙に墨、十分の一。600×820mm。

三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)第二階子段図・第三階子段図

資料番号 102210261224
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1879
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族により明治村へ寄贈された。和紙に墨、1/10、1/20。(620×780mm)

三重県庁舎(重要文化財 旧三重県庁舎)軒蛇腹詳細図

資料番号 102210261225
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1879
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 附指定。創建当時に三重県庁新築掛として従事した清水義八の図面。昭和39年・48年遺族により明治村へ寄贈された。和紙に墨、1:01。(1364×1060mm)

三重県師範学校本館設計図

資料番号 102210261226
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年 1888
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴

清水義八旧蔵図面文書一括

資料番号 102210261227
情報所有館 国立科学博物館
所在等 博物館明治村
所在地 犬山市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/06/15
種類 設計図・文献
製作者(社)等 清水 義八
資料公開状況 非公開
特徴 伊勢の棟梁清水義八(1846~1914)の手による建築図面と文書。内文書19点。三重県庁や師範学校などの官公庁や三重県内の寺社建築が多くみられる。

『アラビアン』(型板ガラス)

資料番号 102210261228
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1967
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 セントラル硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つで、梨地系の地紋にアラビア文字を連想させる模様をあしらっている。

『いしがき』(型板ガラス)

資料番号 102210261229
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1964
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 セントラル硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つで、石垣をモチーフにしている。

『いろり』(型板ガラス) 

資料番号 102210261230
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1975
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 セントラル硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品はその終わり頃のもので、それまでの奇抜なデザインではなく和風建具にあう無難な柄になっている。名前は、筆で描いたような井桁模様が囲炉裏を連想させることからきている。

『いわも』(型板ガラス)

資料番号 102210261231
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1964
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 日本板硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つで、護岸の積石や城の石垣を連想させる。

『おりづる』(型板ガラス)

資料番号 102210261232
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1966
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 セントラル硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つで、名前は折り紙の鶴からきている。高密度の細線で模様を入れており、光の方向で表情を変える。この手法は1962年の「このは」から始まったもので型ロールの彫刻に比較的高度な製造技術を要する。

『かすり』(型板ガラス)

資料番号 102210261233
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1964
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 旭硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つであるが、吾妻障子や打込障子などの和室のガラス建具に好まれ、広く普及した。名前は着物の絣模様からきている。

『からたち(大)』(型板ガラス)

資料番号 102210261234
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1966
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 旭硝子、日本板硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つであるが、カットグラスの光を表現するために、微細な四角錘が連続する洋風の地紋に、切子の技法を用いた鋭い模様を配している。ガラス工芸専門の各務クリスタルによる最も特徴的なデザインの一つ。

『からたち(小)』(型板ガラス)   

資料番号 102210261235
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1966
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 旭硝子、日本板硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つであるが、カットグラスの光を表現するために、微細な四角錘が連続する洋風の地紋に、切子の技法を用いた鋭い模様を配している。ガラス工芸専門の各務クリスタルによる最も特徴的なデザインの一つ。

『かるた』(型板ガラス)

資料番号 102210261236
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1965
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 セントラル硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つで、大柄な構成だが、その一つ一つに細かな線をハッチングすることにより、光の方向によって輝きがかわる工夫をしている。この細線の手法は1962年の「このは」で初めて試みられた手法である。

『きらら』(型板ガラス)

資料番号 102210261237
情報所有館 国立科学博物館
所在等 居住技術研究所
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1963
調査機関団体 社団法人 日本建築学会
調査票記入日 2001/07/02
種類 量産品
製作者(社)等 日本板硝子
資料公開状況 非公開
特徴 日本では高度成長期の住宅建設とアルミサッシの普及に伴い型板ガラスが普及した。特に1961年から75年頃までは「型模様戦争」と呼ばれる激しい販売競争により数十種の製品が出たが、殆どは1年程の短命であった。この製品もその一つだが、前年大ヒットした「このは」の対抗商品で、「このは」同様に繊細のハッチングにより光の方向で表情が変わる。「このは」とともに多く売れた。
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