ユキ302号回転雪かき車模型
| 資料番号 | 00830 |
|---|---|
| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 2年、線路上の雪を取り除く除雪車。1/15 |
| 資料番号 | 00830 |
|---|---|
| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 2年、線路上の雪を取り除く除雪車。1/15 |
| 資料番号 | 00831 |
|---|---|
| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 2年、線路の脇の雪を真ん中に集めてロータリー式雪かき車で除雪する。1/15 |
| 資料番号 | 00832 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 川の砂礫中の砂金を採取するための道具。わら、麻、ぶどうづるなどで作り、川底に敷いてカッチャでかき集めた砂礫をのせ、比重の大きい砂金粒をくい込ませる。士別市収集。69.7×48.7㎝。 |
| 資料番号 | 00833 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 砂金採取の最終の作業で使用する道具。全体がゆるやかに凹字状にわん曲した木製の板で、静水のなかで比重の大きい砂鉄などの鉱物と砂金を分離する。士別市収集。30.2×65.0×厚さ4.5㎝。 |
| 資料番号 | 00834 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 流し掘り、樋流しに使われる、川の砂礫中の砂金を採取するための鉄製の道具。砂金を含む砂礫を掘り出したり、寄せ集めたりする。士別市より収集。幅8.0×長さ12.8㎝。 |
| 資料番号 | 00835 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 川底からすくい上げた砂金を含む砂礫から砂金粒を取り出すゆり板を使う作業で、細かな砂と砂金を分けるのに使われる。士別市より収集。4.5×4.7×長さ13.8㎝。 |
| 資料番号 | 00836 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 火床での鍛造の際、炉に送風するために使われた工具。箱鞴といわれ、手前の柄の往復によって箱の中のピストンが動き、弁が働いて送風される。3尺5寸型、製造者不詳。札幌市の鋸製造所で使われた。 |
| 資料番号 | 00837 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 立木の伐倒や薪切りに使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。4枚歯抜きの窓鋸。鋸歯に一部欠損あり。製作地 秋田、製作者 中屋和吉。全長78.5㎝、刃渡り49.6㎝。収集地 日高町。 |
| 資料番号 | 00838 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 立木の伐倒や薪切りに使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。2枚歯抜きの窓鋸。製作地 秋田、製作者 中屋和吉の銘あり。全長79.4㎝、刃渡り49.8㎝。収集地 浦河町。 |
| 資料番号 | 00839 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 立木の伐倒や薪切りに使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。2枚歯抜きの窓鋸。鋸歯に一部欠損あり。製作地 秋田、製作者 中屋和吉の銘あり。収集地 浦河町。 |
| 資料番号 | 00840 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 立木の伐倒や薪切りに使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。2枚歯抜きの窓鋸 。鋸歯に一部欠損あり。製作地 秋田、製作者 中屋和吉。収集地 浦河町。 |
| 資料番号 | 00841 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 立木の伐倒や薪切りに使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。6枚歯抜きの窓鋸。製作地 北海道栗山町、製作者 大久保七五郎。全長115㎝、歯渡り74㎝、収集地 栗山町 |
| 資料番号 | 00842 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 国内初の製糖所である官営紋鼈製糖所(現伊達市)の設備を引き継ぎ、同24年から数年間操業した紋鼈製糖会社の商標2枚。9.9×13.3㎝、10.8×7.2㎝。 |
| 資料番号 | 00843 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 炭鉱の坑内で石炭の採掘に使われた道具。石炭の壁に発破の孔をあける作業でタガネと対で使われ、タガネを打つ槌にあたる。豊富町収集。23.0×3.5×長さ36.2㎝。 |
| 資料番号 | 00844 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 炭鉱の坑内で石炭の採掘に使われた道具。石炭の壁に発破の孔をあける作業でセットウと対で使われ、炭壁に向けるノミにあたる。刃先をラッパ状にし、発破孔のなかの炭くずを掻き出しやすいように工夫している。豊富町収集。3.2×1.7×長さ141.0㎝。 |
| 資料番号 | 00845 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 積丹半島東岸で使用されたカレイ刺網。漁期は12月から4月下旬。留刺し方式で操業。網地はラミー網で網目寸法15.8センチ。網丈2.2メートル。 |
| 資料番号 | 00846 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 砂金採取の最終の作業で使用する道具。全体がゆるやかに凹字状にわん曲した木製の板で、静水のなかで比重の大きい砂鉄などの鉱物と砂金を分離する。大樹町収集。十勝地方の歴舟川で使用。32.2×63.7×厚さ5.8㎝。 |
| 資料番号 | 00847 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 川の砂礫中の砂金を採取するための道具。川岸や川床から掘りあげた砂礫を水洗し、ふるい分ける作業に使う箕状の道具。細い鉄線で編んだメッカイザルで、底部は木の枝で縁取りしている。大樹町収集。大樹町の歴舟川で使用。41.0×37.3×厚さ8.5㎝。 |
| 資料番号 | 00848 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 砂金採取用具。川底をのぞいて砂金粒をひろいあげる「ガラス掘り」の採取法で使われるのぞき箱。木箱の底にガラス板をはめている。大樹町収集。大樹町の歴舟川で使用。19.2×13.8×高さ32.0㎝。 |
| 資料番号 | 00849 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 砂金採取用具。川底をのぞいて砂金粒をひろいあげる「ガラス掘り」の採取法で使われるのぞき箱。木箱の底にガラス板をはめている。大樹町収集。大樹町の歴舟川で使用。19.6×15.7×高さ25.8㎝。 |