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缶材

資料番号 00770
情報所有館 北海道博物館
特徴 巻締缶の胴の部分。あけぼの印 さけ、容量 235グラム(AKBBONO SALMON DAY BREAK BRANDS)のカラー印刷。平2号缶。
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缶材

資料番号 00771
情報所有館 北海道博物館
特徴 巻締缶の胴のブリキ板。平2号缶。
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缶材

資料番号 00772
情報所有館 北海道博物館
特徴 巻締缶の接合された胴部分。平2号缶。
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缶材

資料番号 00773
情報所有館 北海道博物館
特徴 巻締缶の縁折された胴部分。平2号缶。
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缶材

資料番号 00774
情報所有館 北海道博物館
特徴 巻締缶の缶蓋。平2号缶。
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空缶

資料番号 00775
情報所有館 北海道博物館
特徴 ピンクサーモン水煮などの空缶。平2号缶(平半斤缶) 容積257.4立法センチ。
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空缶

資料番号 00776
情報所有館 北海道博物館
特徴 ピンクサーモン水煮などの空缶。平1号缶(平1斤缶) 容積472.5立方センチ。
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空缶

資料番号 00777
情報所有館 北海道博物館
特徴 紅鮭水煮などの空缶。鮭竪1斤缶 容積486.0立方センチ。
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サケ缶詰

資料番号 00778
情報所有館 北海道博物館
特徴 芸者印 紅鮭 (GEISHA BRAND RED  SALMON) 鮭竪1斤缶 野崎商会 容量 16オンス(465グラム)。 
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畜力除草機

資料番号 00779
情報所有館 北海道博物館
特徴 馬1頭に曳かせる三畦用の除草機で、除草幅を1.3寸の等間隔にし馬道を区別しない。大正時代に考案され、戦時の人手不足で使われるようになった。木柄に「藤原式畜力水田除草機」と書かれている。札幌市で収集。
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プラウ

資料番号 00780
情報所有館 北海道博物館
特徴 1837年に米国イリノイ州のジョンディアは、鋼製のプラウを考案した。開拓使が洋式農具を導入した明治初期は、米国農業は畜力高度利用時代で完成されたプラウだった。鉄製のビームにはJOHN DEERE 190と刻印がある。
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ビートフォーク

資料番号 00781
情報所有館 北海道博物館
特徴 甜菜や砂糖大根ともいうビートは明治4年に札幌官園で栽培が始まり、大正期に十勝で製糖業が本格化する。鉄製把手の木柄で、フォークは鉄製で先が丸く7本。ビートを集めて積み込むための農具。別海町で収集。
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天王寺鋸

資料番号 00782
情報所有館 北海道博物館
特徴 土佐型の天王寺鋸で立木の伐倒や薪切りなどに使用。先幅近くの鋸歯に一部欠損あり。製作地 会津、製作者中屋重左衛門の銘あり。全長98㎝、歯渡り61㎝、鋸歯51枚。収集地 別海町。
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背負子

資料番号 00783
情報所有館 北海道博物館
特徴 集乳缶を運搬する馬用の背負子。馬鞍の両側に振り分けて、2つの背負子を駄載した。厚みのある木製で、雪深い地域で人が背負った集乳缶用の背負子より重く頑丈に作られている。別海町で収集。
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歯鑢

資料番号 00784
情報所有館 北海道博物館
特徴 斜歯になった馬の歯を削るためのヤスリで、馬の斜歯は4才くらいから目立ち始め、8才以上で骨軟症にかかった馬などがなりやすい。鑢刃と柄が一体になった歯鑢で、後に刃を替えられるものができる。中標津町で収集。
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鉈

資料番号 00785
情報所有館 北海道博物館
特徴 小木、小枝、粗朶などの刈払いや樹木の皮剥ぎなどに使用される。全長60.7㎝、柄長48.2㎝、刃線5.5㎝。収集地 中標津町。
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窓鋸

資料番号 00786
情報所有館 北海道博物館
特徴 立木の伐倒に使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。4枚歯抜きの窓鋸。鋸歯(鬼歯)に一部欠損あり。材質は安来鋼。製作地 会津、製作者 中屋長五郎。全長76㎝、刃渡り50㎝。収集地 中標津町
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窓鋸

資料番号 00787
情報所有館 北海道博物館
特徴 立木の伐倒や薪切りに使用。歯道の窓は鋸屑を掻き集めるためのもので、昭和20年以降に普及した。4枚歯抜きの窓鋸。先端部の鋸歯一部欠損。製作地 会津、製作者 中屋友右衛門。全長90㎝、歯渡り57㎝。収集地 中標津町
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開墾鍬

資料番号 00788
情報所有館 北海道博物館
特徴 開墾用鍬で唐鍬に似ているが、刃先がややひろがって刃が内側に反っている金鍬。刃床部の長さは30cm、幅は元が19.8cmだったのを19.5cmまで曲げた。中標津町で収集。
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目通

資料番号 00789
情報所有館 北海道博物館
特徴 米俵を締めるときやわら細工をするときに縄を通したりや藁を通して縫うための針。金属製で先が尖りやや曲がっている。長さ23.5cm、径1.5cm、重さは40g。中標津町で収集。
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