26,828 件中 15201-15220件を表示

LA-408形 4GHz低雑音増幅器

資料番号 101510191051
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1981
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類 その他(納入品)
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 電子冷却FET低雑音増幅器。

50GHz帯簡易無線装置(パソリンク50)

資料番号 101510191052
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1984
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 初の一般民需用ミリ波帯無線装置。

TY-46形FM送受信装置

資料番号 101510191053
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1984
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類 その他(納入品)
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 NTT向けのFMによる世界最大容量(3600CH)の送受信装置。周波数帯:4GHz帯、伝送容量:3600CH。

26SS-D1方式用26GHz加入者無線装置

資料番号 101510191054
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1985
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/29
種類 その他(納入品)
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 NTT向けの高速ディジタル伝送用加入者無線装置。

TY-600形SSB-AM送受信装置

資料番号 101510191055
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1985
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類 その他(納入品)
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 伝送容量5400CHのアナログ方式最後の送受信装置。周波数帯:6GHz帯。伝送容量:5400CH。変調方式:SSB-AM。

LA-405形4GHz低雑音増幅器

資料番号 101510191056
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1986
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類 その他(納入品)
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 非冷却FET低雑音増幅器。

NEXTAR-1E(ODU;Out Door Unit+1DU+ANT)

資料番号 101510191057
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1988
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類 量産品
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 VSAT第一世代後半の屋外UNIT。

NEXTAR-3 IDU(Indoor Unit)

資料番号 101510191058
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1991
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類 量産品
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 VSAT第三世代機の屋内UNIT。

TY-1形FM送受信装置

資料番号 101510191059
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気株式会社 NECネットワークス
所在地 横浜市
製作(製造)年 1954
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/09/26
種類 その他(納入品)
製作者(社)等 日本電気株式会社
資料公開状況 公開
特徴 NTT東京-大阪間マイクロ回線用送受信装置の初の国産1号機。周波数帯:4GHz帯。伝送容量:電話360CH又は白黒TV1CH。変調方式:FM。進行波管使用。

トランジスタ電力線搬送装置 PJシリーズ

資料番号 101510191060
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 通信事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1961
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/27
種類 設計図・文献
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 ①真空管方式とほぼ同等の性能を有するトランジスタ方式の電力線搬送装置である。(写真:PJ-17形)②トランジスタ方式は当時最も困難とされたもので、これを業界に先駆けて実現し、標準形モデルを開発した。③電源装置が非常に簡単になったことによる設備投資の大幅な軽減や、蓄電池による運転が可能となり、国内の電力会社などに加えて、海外でも多数導入された。

東海道新幹線列車無線電話システム

資料番号 101510191061
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 通信事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1963
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/27
種類 設計図・文献
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 ①本邦初の新幹線に相応しい列車無線電話システムとして、1964年の東京オリンピック開催に合わせて導入された。(写真:統制局用交換機)②長いトンネル内での完全通話の実現、高速・長区間運転に対する安全上の運転指令系回線の新設、日本電信電話公社(当時)の公衆電話網との接続等、既存の在来線列車無線システムに比較し、格段に改良された。③その後の新幹線列車無線電話システム発展の基礎となった。

可搬型局用クロスバ交換機 C23H

資料番号 101510191062
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 通信事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1968
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/27
種類 設計図・文献
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 (1)交換装置と電源装置を同一のコンテナに収容した可搬型タイプの海外向け専用の小容量局用交換システムである。(2)小局として独立した運用が可能なこと、交換設備用の局舎建設が不要なこと、交換機の工事を出荷前に工場で行うことから現地での据え付け工事が大幅に短縮可能なことなどから、海外のニーズに適合したシステムとして、アジア、アフリカ、中南米を含む海外諸国において多数導入された。

デジタル電子交換機 CX5000

資料番号 101510191063
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 ネットワークプラットフォーム事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1987
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/22
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 CX5000は、日立の企業情報ネットワークの中核として、音声、データ、画像の交換を行う他に、オフィス、病院、ホテル等、広範囲のアプリケーションへ対応できるように開発した、ノンブロック・デジタル電子交換機である。最大16,000回線まで収容できる。1987年3月に初号機をリリースし、現在も約1,000台が稼働している。

カラー動画テレビ電話 HV-100

資料番号 101510191064
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 ネットワークプラットフォーム事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1992
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/12/01
種類
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 テレビ電話・会議通信の国際標準に準拠した卓上オールインワン型テレビ電話を他社に先駆け、当時世界最小サイズで1992年に発表。画像圧縮技術、ISDN通信技術をコンパクトな製品として実現し、後のマルチメディア製品に大きな指針を与えた製品。主な特徴として、書画伝送機能を兼ね備えたカメラ機能、充実した周辺インタフェース(AV等)、相互接続性、使い勝手を考慮したデザインがあり、これらを備えたスマートな製品である。

AN500マルチメディア統合ノード AN500

資料番号 101510191065
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 ネットワークプラットフォーム事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1995
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/30
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 AN500は、マルチメディア情報をATM非同期通信技術で効率的に統合処理する通信交換装置である。5Gbit/sの交換容量を持ち、各メディアに適した通信品質の設定とLANとWANのシームレス接続を多彩なインタフェースにより経済的に実現可能である。1995年12月に初号機をリリースし、企業情報ネットワークの中核として現在稼働中である。

ATMマルチメディア統合ノード AN1000MN

資料番号 101510191066
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 ネットワークプラットフォーム事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1997
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/30
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 AN1000MNは、マルチメディア情報をATM非同期通信技術で効率的に統合処理する通信交換装置である。5~20Gbit/sの交換容量を持ち、PNNI・ABRの対応、8kbit/s音声圧縮、SD-I多重アクセス等の豊富な機能により幅広いネットワーク領域をカバー可能である。1997年2月に初号機をリリースし、現在500台が企業情報ネットワークの中核として稼働中である。

10Gビット/s光中継伝送装置 AMN5192

資料番号 101510191067
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 通信事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 1998
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/27
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 ①光ファイバー1本で電話換算13万回線相当の伝送能力を有する10Gビット/sの高信頼なリング型光中継伝送装置である。②インターネットや映像通信などのマルチメディアトラヒックの急激な拡大を背景としたバックボーンネットワークの高速・大容量化ニーズに対応し、その実現に寄与した。

ギガビットルータ GR2000

資料番号 101510191068
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 エンタープライズサーバ事業部
所在地 秦野市
製作(製造)年 1999
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/10/27
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 インターネットの超高速ルータとして国産で初めてハードウェアベースのギガビットルータを開発・製品化した。ルーティング処理性能最大4,000万パケット/秒を実現。また、QoS制御(Diff-Serv機能)を世界に先駆けてハードウェアにより実現した先進性に対して、2000年度米国R&D100賞を受賞した。

10Gビット/s光トランシーバ TRV5020

資料番号 101510191069
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社日立製作所 通信事業部
所在地 横浜市
製作(製造)年 2000
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/11/27
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 ①高集積高速低消費電力のシリコンゲルマニュームICを採用して、送受信一体の小型、低消費電力を実現した。②テラビット光ネットワークシステムや大規模IPルータネットワークシステムの高集積化ニーズに対応し、その実現に寄与した。③他社との互換性を確保するためのマルチソースアグリーメント仕様に準拠し、市場拡大の端緒となった。

ディジタル電子交換機 FETEX-150

資料番号 101510191070
情報所有館 国立科学博物館
所在等 富士通株式会社 ネットワーク事業本部
所在地 川崎市
製作(製造)年 1981
調査機関団体 通信機械工業会
調査票記入日 2000/12/12
種類 量産品
製作者(社)等 富士通株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)公衆網向けディジタル電子交換機。世界で初めてシンガポールにおいて実システムを用いたISDN フィールドトライアルを1985年4月より実施。アジアテレコム’85に出展され、ISDNの幕開けとなる交換機として好評を博した。(2)シンガポール、中国、香港を始めとする27ヶ国、3440万回線(2000年12月現在)の稼働実績を有し、世界を代表するディジタル電子交換機の1機種となった。
26,828 件中 15201-15220件を表示