日本国有鉄道 オハ35 441 号 蒸気機関車 オハ35
| 資料番号 | 100910201289 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 入山瀬公園 |
| 所在地 | 富士市 |
| 製作(製造)年 | |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1939年から製造された戦前を代表する3等客車。 |
| 資料番号 | 100910201289 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 入山瀬公園 |
| 所在地 | 富士市 |
| 製作(製造)年 | |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1939年から製造された戦前を代表する3等客車。 |
| 資料番号 | 100910201290 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 静岡市児童会館 |
| 所在地 | 静岡市 |
| 製作(製造)年 | 1938 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。 |
| 資料番号 | 100910201291 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 小石川公園 |
| 所在地 | 焼津市 |
| 製作(製造)年 | 1939 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 8620形の後継機種として製造されたデンタ式機関車。8620よりもやや牽引力は大きい。軸配置1C,53t,16880mm。1923年から158両が製造され,中距離列車を中心に使用された。C50 75-154は,シリンダの位置を200mmほど前へ出したタイプのうち,先輪まわりの寸法を変更した2次グループ。 |
| 資料番号 | 100910201292 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 中央小公園(SL公園) |
| 所在地 | 島田市 |
| 製作(製造)年 | 1938 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 汽車製造 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 86-90,101-106,199-211は,流線型のカバーをやめ,蒸気ドームのみを一体化した3次タイプ。 |
| 資料番号 | 100910201293 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | フラワーパーク |
| 所在地 | 浜松市 |
| 製作(製造)年 | 1937 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 鉄道省浜松工場 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 86-90,101-106,199-211は,流線型のカバーをやめ,蒸気ドームのみを一体化した3次タイプ。 |
| 資料番号 | 100910201294 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 中央公園 |
| 所在地 | 掛川市 |
| 製作(製造)年 | 1938 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 川崎車輛 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 8620やC50の後継機種として地方線区での客貨両用を前提に製造されたテンダ式機関車。軸配置1C1,運転整備重量58.7t,全長18275mm。1938年から1947年まで413両が製造され,全国各地で使用された。C58 1-368は,その基本タイプ。 |
| 資料番号 | 100910201295 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | SL公園 |
| 所在地 | 天竜市 |
| 製作(製造)年 | 1946 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 汽車製造 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 8620やC50の後継機種として地方線区での客貨両用を前提に製造されたテンダ式機関車。軸配置1C1,運転整備重量58.7t,全長18275mm。1938年から1947年まで413両が製造され,全国各地で使用された。C58 383-427は,戦後製の2次グループで,溶接構造のポイラを採用し,炭水車がいわゆる舟底形となって台車枠を鋳鋼製としたタイプ。また、先台車をスポーク車輪からディスク車輪に変更した。 |
| 資料番号 | 100910201296 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 東海旅客鉄道浜松工場 |
| 所在地 | 浜松市 |
| 製作(製造)年 | 1971 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 汽車製造 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 東海道新幹線開業に際して製造された0系電車。交流60Hz・25000V,全電動車方式をとり,流線形の先頭形状や通路を車体中心に置かない2列-3列の座席配置など,画期的な車両であった。 |
| 資料番号 | 100910201297 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 伊良湖フラワーパーク |
| 所在地 | 渥美郡渥美町 |
| 製作(製造)年 | 1939 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 木南車輛 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 渥美鉄道ED1号として製造された電気機関車。その後名古屋鉄道合併により同社デキ151号となるが,豊橋鉄道分離後,譲渡を受けデキ201号として使用された。出力194kW,自重20.0t。 |
| 資料番号 | 100910201298 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 伊良湖フラワーパーク |
| 所在地 | 渥美郡渥美町 |
| 製作(製造)年 | 1925 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 名鉄ワム5014号を譲受したもの。 |
| 資料番号 | 100910201299 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | サンテパルク田原株式会社 |
| 所在地 | 渥美郡田原町 |
| 製作(製造)年 | 1925 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 愛知電機鉄道デキ361号として製造。1930年名古屋鉄道合併後はデキ362となり,1954年豊橋鉄道発足により同社デキ362,1968年に改番によりデキ211となる。最大長9271mm,最大幅2508mm,最大高3869mm,自重20.0t。 |
| 資料番号 | 100910201300 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | サンテパルク田原株式会社 |
| 所在地 | 渥美郡田原町 |
| 製作(製造)年 | 1923 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 渥美電鉄が1924年開業に際して新製した3両の電車の1両,デハ102号。名古屋鉄道発足後の1943年に電動貨車に改造され,デワ33号となる。主に入換等に使用され,1954年豊橋鉄道発足により同社に。1968年改番によりデワ11号となる。最大長9474mm,最大幅2636mm,最大高4097mm,自重11.0t |
| 資料番号 | 100910201301 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 豊橋総合動植物公園 |
| 所在地 | 豊橋市 |
| 製作(製造)年 | 1938 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 鉄道省浜松工場 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 86-90,101-106,199-211は,流線型のカバーをやめ,蒸気ドームのみを一体化した3次タイプ。 |
| 資料番号 | 100910201302 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 愛知こどもの国 |
| 所在地 | 幡豆郡幡豆町 |
| 製作(製造)年 | 1945 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 都市近郊の小単位列車牽引を前提に製造されたタンク式機関車。最初に製造されたC10の改良型。軸配置1C2,運転整備重量66.05t,全長12650mm。1932年から1946年までに381両が製造された。C11 247-381は,戦時設計で登場した4次グループで,ボイラー上の蒸気ドームと砂箱カバーが角型となり,各部に鋼材の節約が図られたが,戦後になって基本設計の仕様に改造された。 |
| 資料番号 | 100910201303 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 西尾公園 |
| 所在地 | 西尾市 |
| 製作(製造)年 | 1939 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 規格の低い線区での使用を前提に軸重11t以下となるよう設計された機関車。軸配置1C1,運転整備重量50t,11350mm。1932年から1947年まで293両が製造された。番号ごとの違いはほとんどなく、C12 265~275の11両は私鉄や外地向けに製造されたものを買収等によって国鉄番号に編入した。 |
| 資料番号 | 100910201304 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 総合運動公園 |
| 所在地 | 安城市 |
| 製作(製造)年 | 1934 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 規格の低い線区での使用を前提に軸重11t以下となるよう設計された機関車。軸配置1C1,運転整備重量50t,11350mm。1932年から1947年まで293両が製造された。番号ごとの違いはほとんどなく、C12 265~275の11両は私鉄や外地向けに製造されたものを買収等によって国鉄番号に編入した。 |
| 資料番号 | 100910201305 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 南公園交通広場 |
| 所在地 | 岡崎市 |
| 製作(製造)年 | 1942 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 鉄道省浜松工場 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。 |
| 資料番号 | 100910201306 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 南公園交通広場 |
| 所在地 | 岡崎市 |
| 製作(製造)年 | (改造)1952 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 旧美濃電気軌道の半鋼製2軸車であったモ110形の2両を,1952年に2車体3台車の連接車に改造したもの。改造はこの1両だけであった。1973年廃車。 |
| 資料番号 | 100910201307 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 刈谷市交通児童遊園 |
| 所在地 | 刈谷市 |
| 製作(製造)年 | 1942 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 汽車製造 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。 |
| 資料番号 | 100910201308 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 刈谷市交通児童遊園 |
| 所在地 | 刈谷市 |
| 製作(製造)年 | 1951 |
| 調査機関団体 | 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会 |
| 調査票記入日 | 2000/10/23 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 日本車輌 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1400形の流れを汲む電車。1951年から71両が製造された。最大長11586mm,最大幅2360mm,最大高3616mm,50HP×2台,自重14.0t,定員105人。 |