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日本国有鉄道 9646 号  蒸気機関車 9600

資料番号 100910201249
情報所有館 国立科学博物館
所在等 豊野町中央公民館
所在地 上水内郡豊野町
製作(製造)年 1914
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 川崎造船所
資料公開状況 公開
特徴 貨物列車牽引用として国産の9580形での経験をも基に国産で設計・製造されたテンダ型機関車。軸配置1D。運転整備重量59.83t,全長16186mm。775両が製造され,同時期に製造された8620形と共に国産機関車の製造技術を確立した。日本の蒸気機関車の末期まで使用された。9618-19682は,基本形に対してキャブの裾の形状が変わり,長距離運転に備えて積載燃料が約3割増加し,炭水車が大型化された2次グループ。

日本国有鉄道 D51 245 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201250
情報所有館 国立科学博物館
所在等 文化センター
所在地 埴科郡坂城町
製作(製造)年 1939
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 鉄道省浜松工場
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

鉄道省 10000 (EC401) 号  電気機関車 10000

資料番号 100910201251
情報所有館 国立科学博物館
所在等 旧軽井沢駅舎記念館
所在地 北佐久郡軽井沢町
製作(製造)年 1911
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 Allgemeine Elektrizitaets Gesellschaft
資料公開状況 公開
特徴 信越本線横川-軽井沢間のアプト式区間の電化に際し,輸入された電気機関車。600V,第3軌条集電方式であり,乗員乗客を煤煙から解放した。軸配置Cb,出力420kW,運転整備重量46t,最大長9550mm,最大幅2950mm,パンタ折り畳み高さ4200mm。

日本国有鉄道 C12 67 号  蒸気機関車 C12

資料番号 100910201252
情報所有館 国立科学博物館
所在等 市民会館
所在地 茅野市
製作(製造)年 1933
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 規格の低い線区での使用を前提に軸重11t以下となるよう設計された機関車。軸配置1C1,運転整備重量50t,11350mm。1932年から1947年まで293両が製造された。番号ごとの違いはほとんどなく、C12 265~275の11両は私鉄や外地向けに製造されたものを買収等によって国鉄番号に編入した。

日本国有鉄道 D51 824 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201253
情報所有館 国立科学博物館
所在等 湖岸通り
所在地 諏訪市
製作(製造)年 1943
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 浜松工機部
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 C12 171 号  蒸気機関車 C12

資料番号 100910201254
情報所有館 国立科学博物館
所在等 青少年広場
所在地 諏訪郡下諏訪町
製作(製造)年 1938
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日本車輌
資料公開状況 公開
特徴 規格の低い線区での使用を前提に軸重11t以下となるよう設計された機関車。軸配置1C1,運転整備重量50t,11350mm。1932年から1947年まで293両が製造された。番号ごとの違いはほとんどなく、C12 265~275の11両は私鉄や外地向けに製造されたものを買収等によって国鉄番号に編入した。

日本国有鉄道 D51 349 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201255
情報所有館 国立科学博物館
所在等 諏訪湖ハイツ
所在地 岡谷市
製作(製造)年 1940
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 D51 402 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201256
情報所有館 国立科学博物館
所在等 扇町公園
所在地 飯田市
製作(製造)年 1940
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日本車輌
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 D51 209 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201257
情報所有館 国立科学博物館
所在等 伊那公園
所在地 伊那市
製作(製造)年 1939
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 鉄道省浜松工場
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 86-90,101-106,199-211は,流線型のカバーをやめ,蒸気ドームのみを一体化した3次タイプ。

日本国有鉄道 D51 775 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201258
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東海旅客鉄道木曾福島駅前
所在地 木曽郡木曽福島町
製作(製造)年 1942
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 汽車製造
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 C56 94 号  蒸気機関車 C56

資料番号 100910201259
情報所有館 国立科学博物館
所在等 西公園
所在地 大町市
製作(製造)年 1937
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日立製作所
資料公開状況 公開
特徴 比較的距離の長い規格の低い簡易線用に,C12をテンダ型にした設計の機関車。軸配置は1Cであるが,ボイラ,走行部分はC12と同じである。後退運転時の視界確保のため,テンダの両側を削り,凸型をしていることも大きな特徴。運転整備重量37.63t,全長14325mm。1935年から1939年までに160両が製造され,全国の簡易線で使用された。

日本国有鉄道 D51 155 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201260
情報所有館 国立科学博物館
所在等 児童公園
所在地 塩尻市
製作(製造)年 1939
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日本車輌
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 D51 837 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201261
情報所有館 国立科学博物館
所在等 共楽園
所在地 駒ヶ根市
製作(製造)年 1943
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 鉄道省鷹取工場
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 D51 172 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201262
情報所有館 国立科学博物館
所在等 大久保工業団地内公園
所在地 松本市
製作(製造)年 1939
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日本車輌
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 D51 59 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201263
情報所有館 国立科学博物館
所在等 荒神山公園
所在地 上伊那郡辰野町
製作(製造)年 1937
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 川崎車輛
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 1-21,24-85,97-100は,ボイラー上部の煙突,砂箱,蒸気ドームを一体型の流線型カバーで覆った1次タイプで,「なめくじ」の愛称を持つ。

日本国有鉄道 D51 769 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201264
情報所有館 国立科学博物館
所在等 聖博物館
所在地 東筑摩郡麻積村
製作(製造)年 1943
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 川崎車輛
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 C56 124 号  蒸気機関車 C56

資料番号 100910201265
情報所有館 国立科学博物館
所在等 龍門淵公民館
所在地 東筑摩郡明科町
製作(製造)年 1938
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 三菱重工
資料公開状況 公開
特徴 比較的距離の長い規格の低い簡易線用に,C12をテンダ型にした設計の機関車。軸配置は1Cであるが,ボイラ,走行部分はC12と同じである。後退運転時の視界確保のため,テンダの両側を削り,凸型をしていることも大きな特徴。運転整備重量37.63t,全長14325mm。1935年から1939年までに160両が製造され,全国の簡易線で使用された。

日本国有鉄道 D51 483 号  蒸気機関車 D51

資料番号 100910201266
情報所有館 国立科学博物館
所在等 サンクラブ穂高
所在地 南安曇郡穂高町
製作(製造)年 1940
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 鉄道省小倉工場
資料公開状況 公開
特徴 1936年から製造された国鉄を代表するの軸配置1D1のテンダ型機関車,出力を上げるため火格子面積を当時最大の3.27m2,ボイラ圧力を14kg/cm2に上げた。戦時輸送力確保のため,車両メーカーの他,各地の直営工場においても製造され,1945年までに1116両が製造された。全国各地で使用された。1943年からは「戦時設計」による資材節約の下での製造が行われたこともあり,製造時期により形態が異なる。D51 107-198,212-745,748-845,864,865,950-954は,炭水車の台車枠を鋳鋼製から板枠タイプに変更した4次グループで,従台車も分割組立式のものとなった。D51の中でも最大勢力を誇り,最も標準的なスタイルとして親しまれる。

日本国有鉄道 C56 150 号  蒸気機関車 C56

資料番号 100910201267
情報所有館 国立科学博物館
所在等 倉下スポーツレジャーランド
所在地 北安曇郡白馬村
製作(製造)年 1938
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 三菱重工
資料公開状況 公開
特徴 比較的距離の長い規格の低い簡易線用に,C12をテンダ型にした設計の機関車。軸配置は1Cであるが,ボイラ,走行部分はC12と同じである。後退運転時の視界確保のため,テンダの両側を削り,凸型をしていることも大きな特徴。運転整備重量37.63t,全長14325mm。1935年から1939年までに160両が製造され,全国の簡易線で使用された。

日本国有鉄道 C12 199 号  蒸気機関車 C12

資料番号 100910201268
情報所有館 国立科学博物館
所在等 奈良井宿駐車場(権兵衛橋たもと)
所在地 木曽郡楢川村
製作(製造)年 1938
調査機関団体 財団法人鉄道総合技術研究所/鉄道友の会
調査票記入日 2000/10/23
種類 量産品
製作者(社)等 日本車輌
資料公開状況 公開
特徴 規格の低い線区での使用を前提に軸重11t以下となるよう設計された機関車。軸配置1C1,運転整備重量50t,11350mm。1932年から1947年まで293両が製造された。番号ごとの違いはほとんどなく、C12 265~275の11両は私鉄や外地向けに製造されたものを買収等によって国鉄番号に編入した。
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