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インバータリモコン照明器具 HDZ8203T, HDZ8210T, HA8950KTEZ

資料番号 100810121297
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1986
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 インバータ方式の蛍光灯器具にリモコン機能を付加し、より便利性、操作性をUP。 技術革新内容 ・インバータの高出力(高光束)の中での赤外線応用のリモコン信号を到達させるための技術革新。具体的には、光のノイズを除去するリモコン信号の受光部のフィルター開発、信号強度を高める送信器のLED開発が挙げられる。国内初。

あかリモコンプロデュース HNZ2894FT等

資料番号 100810121298
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1992
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 一台多光源をリモコンで制御 ・3つのあかりの組み合わせで生活にあった照明シーンを設定。専用リモコンでメモリー。ワンタッチで再現、自由に変えられる。・あかリモコンプロデュースは一台にインバータ蛍光灯のベース光、白熱灯スポット光、白熱灯アッパー光が組み込まれたシーリングライト。国内初(多光源リモコン、シーンメモリー技術等)。

コードレススタンド『じゆうでん』 SQ851H等

資料番号 100810121299
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1992
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)充交両用の蛍光灯スタンド ・ツイン1蛍光灯9W搭載。屋外用途での使用や非常時の停電で自動点灯。・コードレスで使用時に、約5時間の充電で約80分の点灯。(2)技術開発内容 ・蛍光灯スタイルでの充交両用は国内初。・充電技術(過放電/過充電防止回路、停電検出回路、ランプ寿命末期の保護回路等)。

動くあかり『あかちリモコンプロデュース ムーブ』 あかりリモコンムーブHZ202

資料番号 100810121300
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1994
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)“位置記憶”リモコン昇降式ペンダント ・ベース光(インバータ蛍光灯)アッパー光(白熱灯)、ペンダント光(ダイクロビーム電球)、一台で3つの光の組合せが楽しめる。・ペンダント昇降の位置記憶機能で、リモコンワンタッチ操作で設置位置に自動復帰・白熱灯のアッパー、ペンダント光はリモコンで100%~0%の調光可能。(2)技術開発要素:位置記憶昇降機構、静音昇降構造、専用リモコン。

地震感知機能 ホーム安心灯 HAG8875EP等

資料番号 100810121301
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1995
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)住宅用 非常灯 ホームきんきゅう灯 ・通常は一般のあかりと同じだが、停電等の緊急時に40Wのランプがパッと点灯し避難やその準備に必要な安心のあかりを提供。・震度4程度の地震の揺れを感じたら、自動的にあかりをパッと点灯させる機能搭載(通電時:40Wを30分間、停電時の地震:40Wを25%出力で30分間)。(2)技術開発要素:感震/停電検出機構、蛍光灯インバータ調光回路、充電回路技術。

高周波点灯専用ランプツインパルック搭載『ツインPa』照明器具 HF8000、HFA1000等

資料番号 100810121302
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1997
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)新光源ツインパルック蛍光灯搭載 ・2本の丸形蛍光灯をブリッジでつないで高出力、最冷点の温度上昇低減で使用する器具内温度でも出力低下させない特性。(2)専用インバータで高効率を達成 ・薄型、低熱設計の専用インバータで変換効率90%達成。断熱天井対応はもちろん、薄型設計の照明器具を提供。(3)技術開発要素:専用高効率インバータ回路、高周波専用ランプ開発、低温度上昇本体開発。

ひとセンサ『FreePa』照明器具 HAC4013B、LBC56976、LBC56970、HWC8900EL、LWC84086B等

資料番号 100810121303
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1998
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類 写真
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)超小型ひとセンサNaPion素子搭載 ・熱線の検知能力UPとデザイン性向上のための検知部小型化の相反するニーズを小型ひとセンサ(人感センサ)により解決。すっきりデザインで市場提案。(2)内玄関、廊下、トイレ、軒下、防犯灯、勝手口などいろんな部位に展開。消える前にちょっと暗くなる『消灯お知らせ機能』も提案。用途、スタイルごとに点灯制御も充実。

高齢者照明『ツインPaターボ』 ターボHFT7100 ターボHFT7175等

資料番号 100810121304
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1999
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)高齢者を考えたあかり提案 ・ツインパルック蛍光灯100W+70Wの高出力で、普通時は調光して省エネしながら使用。読書、精密作業時はターボモードでフル点灯。点灯モードを記載したダイレクトリモコン送信器が便利。(2)加齢による視力低下分析 ・加齢による視力低下を補うには、充分な明るさが不可欠。(感度低下の神経系によく映像を伝達するために。)

新省施工取付け方式『カチットP』採用の住宅用照明器具 HFA8030、HFA6030等

資料番号 100810121305
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1999
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類 写真
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)21世紀を考えた省施工 ・照明器具のより効率のよい施工方法を提案。引掛シーリングボディー(天井配線部品)をも含めた形で省施工方式を開発。従来品に対して25%の施工時間短縮と安全性up、信頼性up。・配線部品ボディーに直接、照明器具を固定。傾斜天井にも対応。シーリング時代(天井直付照明)に革新的施工方法を提案。(2)技術開発要素:新配線部品開発、省施工本体開発。

LED応用『フットライト』照明器具 LBJ70092、LBJ70091

資料番号 100810121306
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1999
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類 写真
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)省エネ、省電力、メンテナンスフリー対応 ・蛍光灯、白熱灯に替わる低消費電力光源のLEDを採用。従来5W豆球で照度確保していたフットライト(足元のあかり)を、LED光源採用により約0.5Wで同様の実現。1/10の大幅な省電力を達成。・半導体であるLEDは、ほぼ寿命が無限大のためメンテナンス不要。(2)技術開発要素:LED光源開発、LED点灯回路開発、光学設計(下面配光)器具開発。

電球サイズの電球型蛍光灯“パルックボールYOU”搭載照明器具 HEM6021E、HEM8055E、HEW1055E 

資料番号 100810121307
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 住宅照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1999
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/25
種類
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (1)コンパクト、省エネランプ“パルックボールYOU”搭載 ・電球型蛍光灯でありながら、シリカ電球と同サイズの新パルックボール。・省エネ性は従来の14W→13W化。密閉性グローブに対応。(2)デザインスタイル一新 ・コンパクト性を活用した新デザイン。

ツイン蛍光灯スクエアシリーズ

資料番号 100810121308
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1985
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/02
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況
特徴 昭和60年に発売されたコンパクトかつハイパワーな蛍光灯照明器具。従来の直管蛍光灯器具と比べて大きさ約1/3とコンパクト、しかも器具形状が正方形で無方向性を特徴とし、百貨店等の大型商業施設の高照度化と空間デザイン性アップに適し好評を博した。現在ではランプは主力の36Wをはじめ27W~96W の品揃えかつ色温度も充実し、店舗以外にもオフィスや公共施設をはじめ病院・高齢者福祉施設等にも幅広く使用されている。

フリーコンフォート照明器具(オプション後付け・増灯可能型照明器具) フリーF426AX(FA42630K+FK42277)他

資料番号 100810121309
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部
所在地 門真市
製作(製造)年 1987
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/28
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 昭和62年に発売されたフレキシビリティを持った照明。インテリジェントビル向けとして、部屋の用途変更や模様替えに合わせ、照明器具のパネルやルーバを後付け出来る。又ルーバなどを取付けた時の明るさ低下を補うため、2灯用を3灯用に増灯出来る機能を有する。Hfタイプヤセンサ付の品種拡充が図られ、オフィスのベースライトとして普及している。

Hf蛍光灯照明器具(高周波点灯専用照明器具) FHA42700 他

資料番号 100810121310
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1991
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/28
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 平成3年に発売された省エネ型照明。高周波点灯専用蛍光灯ランプと専用インバータ安定器の組合せにより、従来ラピッド式に比べ約26%の省エネが図れる。Ф25.5mmのスリムなランプと細断面安定器の特徴を生かし、薄型の器具が実現出来た。埋込型はCチャンネル回避など施工面の特徴もある。高出力型・定格出力型の他、調光型・防水型など品種も拡充され、施設照明の主流となりつつある。

セルコン照明器具(センサ付照明器具) フリーF4257HDX(FHS42770+FHK42217)他

資料番号 100810121311
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1995
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/28
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 平成7年に発売されたセンサ付照明。センサでまわりの状態を検知し、出力を自動的に切替え、省エネを図る。センサには人を検知する熱線センサと明るさを検知する明るさセンサがある。人の不在時消灯や外光に合わせた調光など使い方により約30%~約60%の省エネが図れる。平成7年度省エネバンガード通商産業大臣賞・‘99電設工業展製品コンクール建設大臣省を受賞。

非常用照明器具(白熱灯ダウンライト) LB92660P他

資料番号 100810121312
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1972
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/27
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況
特徴 非常時(停電時)に、避難経路の照度を確保する白熱非常用照明器具を1972年から発売した。昭和45年に改正された建築基準法施行令や関連告示に対応したものである。ニッケルカドミウム蓄電池を内蔵したダウンライトタイプが主流である。また、常時非常時共に蛍光ランプを点灯させるタイプもある。火災等の非常時に、最終出口までの避難経路の照度を確保することで、より確実な避難が可能となった。

避難口・室内通路誘導灯 品番FA21959K他( 型式認定番号IAM112-56)

資料番号 100810121313
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1975
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/27
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況
特徴 1973年に現在の誘導灯の基本となる消防庁告示(誘導灯及び誘導標識の基準を定める告示;昭和48年12月22日付消防庁告示第13号)が定められ、1975年から大形・中形・小形避難口室内通路誘導灯の自主認定制度と製品の市場供給がスタートした。ニッケルカドミウム蓄電池を内蔵し、常時も停電時も誘導灯の表示パネル面を蛍光ランプで照射することにより、避難口への誘導が可能となった。

ミニハロゲンランプ非常用照明器具 品番LB90670P他

資料番号 100810121314
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1980
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/27
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況
特徴 白熱ランプを使用した非常用照明器具に代わる製品として、1980年からミニハロゲンランプを採用した商品を発売した。従来品と比較して大幅な小形化(体積比2/5)による省資源や、ランプモニターとバッテリモニター機能付で省メンテナンス及び最適配光設計による有効照度確保など、新しい機能で現在のダウンライトタイプ非常用照明器具の主流となったシリーズを業界初で開発した。

点滅形誘導灯 品番FA21536他(型式認定番号IAM112-653)

資料番号 100810121315
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1984
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/27
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況
特徴 1984年から誘導灯にキセノンフラッシャなどの点滅機能を附加した点滅形誘導灯が発売された。点滅形誘導灯の構造及び取扱いに関する基準について(昭和58年5月9日消防予第75号消防庁予防課長通知)に業界として初めて対応した商品である。自動火災報知設備の信号と連動して、火災発生時点滅動作することにより、火災による煙の中でも避難口の位置を明確に表示することができるもので、大幅な誘導効果の向上を達成した。

点滅形誘導音装置付誘導灯 品番FA21903Z他(型式認定番号IAM112-984)

資料番号 100810121316
情報所有館 国立科学博物館
所在等 松下電工株式会社 施設照明事業部 
所在地 門真市
製作(製造)年 1987
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/10/27
種類 量産品
製作者(社)等 松下電工株式会社
資料公開状況
特徴 1987年から点滅形誘導音装置付誘導灯を発売した。誘導音装置付誘導灯等の取り扱いについて(昭和62年1月16日消防予第8号消防庁予防救急課長通知)に対応するものである。キセノンフラッシャーの点滅に加えて誘導音を発生するスピーカ等を内蔵し、自動火災報知設備の信号と連動して動作する。音と光による避難誘導により、煙の中での誘導効果や、目や耳に障害をお持ちの方々への誘導など不特定多数の誘導効果向上が達成できた。
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