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メタルダイクロイックミラー応用スポットライト IHB2200WF

資料番号 100810121197
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1987
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 一般にダイクロイックミラーはガラス基板が使用されるが、この器具は金属基板に金属酸化物からなる熱線吸収層を蒸着させ、その上に可視反射熱線透過層を蒸着したもので、「ネオハロクール」ランプと組合せると熱線が90%カットできる。(世界初)

角照配光HIDダウンライト「ソフラックス」

資料番号 100810121198
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1982
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 HIDランプを店舗などの屋内照明に導入するダウンライトで、CAD設計によるプリズムレンズを使用し、蛍光灯器具より器具効率が高く、また経済性にもすぐれている照明器具である。

ミニハロゲンランプ使用埋込形非常灯

資料番号 100810121199
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1982
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 反射板をCAD設計し、小形・軽量、高効率の非常灯でる。点灯ユニットは新電子回路の開発により信頼性が向上した。小形のため埋込穴も大幅に小さくできる。

点滅形誘導灯

資料番号 100810121200
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1983
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 この誘導灯は、避難口誘導灯に点滅光源を組合せたもので、火災時に一定周期で点滅させるものである。キセノンランプを組込んだ点滅形誘導灯は信号装置を経由して自動火災報知設備と連動しており、誘導効果が大きい。

誘導音付加誘導灯

資料番号 100810121201
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1986
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 火災発生時に、避難口の位置を早く気づかせ誘導灯の誘導効果をさらに高めるため誘導音を付加した誘導灯である。誘導音は警報音と音声(非常口はこちらです)により構成されている。

ガラス蒸着反射鏡を用いたHID投光器「キャドミラーS」

資料番号 100810121202
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1979
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 反射板に高純度アルミニウムを蒸着し、その上に酸化けい素を蒸着させたもので、光沢がよく、反射率が非常に高く、また耐食性がすぐれている。CAD設計された投光器は、主反射鏡基部にファセット部を設けた光学系を採用し、器具効率が大幅に向上した。

HID混光照明器具

資料番号 100810121203
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1980
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 高効率で演色性にすぐれた照明が要求される屋内スポーツ施設や工場用として、高圧ナトリウムランプとメタルハライドランプ1灯ずつを一つの器具に収納した混光照明器具である。内部の補助反射鏡で左右の配光バランスを改善している。

角形HID投光器

資料番号 100810121204
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1984
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 反射系をCAD技術により設計し、反射鏡と灯体をアルミニウム一体成形した投光器で、従来品に比べ質量が1/2以下、照明率が35%向上された投光器である。

全電子化安定器内蔵「HQI」スポットライト MSP-0752(W)-20

資料番号 100810121205
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1986
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 小形、ハイパワー、高演色のHQIランプ70Wを採用し、全電子化安定器を組込んだスポットライトである。商業施設での照明の質的向上が得られ、多彩な演出照明が可能。

ショートアークメタルハライドランプ投光照明システム

資料番号 100810121206
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1992
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 本製品は、優れた演色性と光色を持ち、光漏れの少ないシャープな配光によって、従来にないスポーツ照明を実現した高品位投光照明システムである。小型化と軽量化により、施工性の改善と改修工事費の大幅な低減を可能にした。

光触媒膜付きトンネル照明器具

資料番号 100810121207
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1996
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 酸化チタン光触媒膜を前面ガラスに塗布したトンネル照明器具である。これはランプから出るわずかな紫外線を利用して触媒効果を発生させ、汚れを分解するもので、4か月の実用試験で排気ガスの汚れによる光量の低下を半減できることが確認された。

光害対策ガイドライン適合の街路灯「プレア」

資料番号 100810121208
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1998
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 環境庁光害対策ガイドラインに適応した目的配光街路灯「プレア」である。従来の街路灯にない光学系の構成により、上方光束比3%、下方光束比72%(対使用ランプ光束比)を実現した。これにより、障害光が低減されるとともに従来より少ない電力で必要な照度の得られる屋外街路照明が可能となった。

道路灯「PREA-road」

資料番号 100810121209
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1999
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 本製品は、道路に要求される路面輝度や輝度均斉度などの諸要件を確保した道路灯「PREA-road」である。省エネは発光効率に優れた透明高圧ナトリウムランプと高度な配光制御による異形反射鏡の組合せにより、耐震性は直線型ポールの利用と器具の小型・軽量化により達成した。従来品と比べ、年間電力費が最大53%低減でき、初期設備費も1km当り約12%安価となった。

LED式航空障害灯

資料番号 100810121210
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1996
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 従来、航空障害灯に使用される光源は白熱電球が主流であったが、光源の寿命が1000hと短く、交換に要する費用、作業の特殊性(高所作業)から長寿命化が望まれていた。本製品は、超高輝度発光ダイオード(LED)を光源とすることにより、長寿命化(25000h)、低消費電力化(約1/2化)を図った航空障害灯である。

インテリジェント調光器「DIMSTAR」

資料番号 100810121211
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1995
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 位相制御にIGBT(絶縁ゲートバイポーラトランジスタ)とSCR(シリコン制御整流素子)を組み合わせた独自の方式を採用し、騒音・電波ノイズを低減、高速の立ち上がりを実現した調光器である。これにより調光器をスタジオ内の照明器具近くに分散設置することが可能となり、調光器盤室の省スペース化、負荷線の電圧降下による照度ばらつきの解消などを実現した。

新国立劇場納入大型調光装置

資料番号 100810121212
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1997
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 わが国初のオペラハウスとして、97年10月にオープンした新国立劇場のオペラ劇場、中劇場、小劇場へ納入した大型調光装置である。主な特長は次のとおりである。(1)複数キュー同時再生方式により、複雑な照明演出を容易にした。(2)制御回路数国内最大の2048回路とした。(3)照明演出家の隣で操作するデザイナー卓を小型・軽量化し、様々な場所での操作を可能とした。

省電力照明制御システム「MESL」

資料番号 100810121213
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1979
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 あらかじめプログラムしたタイムスケジュールに従って自動的に照明パターンを変えて照明管理を行い、また昼光を検出して昼光を有効利用するなど、照明をきめ細かく管理するシステムである。また普及形の「MESL-10, 20」シリーズは光センサで自動制御するシステムで、照明自動制御盤と負荷開閉盤で構成している。

タスクアンビエント ライティングシステム

資料番号 100810121214
情報所有館 国立科学博物館
所在等 東芝ライテック株式会社 技術企画・管理部
所在地 横須賀市
製作(製造)年 1981
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/17
種類 量産品
製作者(社)等 東芝ライテック株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 新しいオフィス照明の手法としてのシステムである。このシステムはオフィスに配備される机や棚、キャビネットなどのオフィスファニチャ類に主として照明器具を装置し、業務の場所ごとに良質の照明を与えるものである。

植物育成用蛍光ランプ「ビタルックス、ビタルックス-A」 光源色記号:BR およびBR-A

資料番号 100810121215
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 ライティング事業部
所在地 甲賀郡水口町
製作(製造)年 1967
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/04
種類 設計図・文献
製作者(社)等 新日本電気株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 日本で初めて開発した植物育成用蛍光ランプである。本蛍光ランプは“農業に光を”をスローガンとして農業用人工光源の開発の成果となったもので、第7次南極観測隊が当時生野菜の入手が困難であった昭和基地でビタルックス-Aを使用して野菜を栽培し大成功となり、その後、継続して使用されるきっかけになった。

白熱蛍光ランプ 光源色記号:IF

資料番号 100810121216
情報所有館 国立科学博物館
所在等 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 ライティング事業部
所在地 甲賀郡水口町
製作(製造)年 1973
調査機関団体 社団法人照明学会(協力:社団法人日本電球工業会、社団法人日本照明器具工業会)
調査票記入日 1999/11/04
種類 設計図・文献
製作者(社)等 日本電気シルバニア株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 日本で初めて白熱電球(ボールランプ)の色を再現することに重点をおいた、色温度2,800K、平均演色評価数(Ra)70の蛍光ランプを開発した。暖かみのある落ち着いた雰囲気が得られ、やすらぎの雰囲気を必要とするホテルのロビー、喫茶店、ショーケースの照明に有効。本ランプは現在でも販売されている商品である。
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