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HIPEX X01エンジン

資料番号 100710071002
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 試作品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 (実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

ITS90エンジン

資料番号 100710071003
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 ITS90エンジンは小型ガスタービンの技術実証を目的として1986年に開発され、航空用ガスタービンとして2000年代にも通用する高性能を簡素な構造で実現させている。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

J3改良エンジン

資料番号 100710071004
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年 1955
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 わが国独自の技術で戦後防衛庁が開発し、当社が初めて量産に成功した純国産のジェットエンジン。昭和30年4月から日本ジェットエンジンKK(NJE)によって開発が開始され、31年6月末に試作型J3(XJ33)第一号機が完成した。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

J47エンジン

資料番号 100710071005
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 米国GE社の開発した軸流1軸ターボジェットエンジンで昭和25年の朝鮮戦争当時、米国の主力戦闘機であったF86エエンジンとして、世界の第一線で活躍していた。F86は米国政府の軍事援助計画によって世界各国に供与され、わが国でも合計180台が供与された、その後ライセンス生産により300機が国産された。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

J79エンジン

資料番号 100710071006
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 米国GE社がマッハ2以上の超音速機用に開発したエンジンでF104、F4などのジェット戦闘機に搭載されて世界で広く採用されている。J79シリーズターボジェットエンジンは日本のほか西ドイツ、イタリア、カナダ、ベルギーなどがライセンシーとなり世界で約17000台が生産された。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

JR100エンジン

資料番号 100710071007
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 科学技術庁航空宇宙技術研究所(NAL)の依託を受けてVTOL(垂直離着陸)機用のリフトエンジンとして試作研究を進めたもの。昭和38年設計を開始し、当時量産中のJ3-3エンジンをベースに軽量化設計、新しいコントロールなどを取り入れて昭和39年、JR100ターボジェットエンジンとしてまとめられた。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

RB211ターボファンエンジン

資料番号 100710071008
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等 英国ロ-ルスロイス社
資料公開状況 非公開
特徴 全日本空輸(株)のロッキードL1011(トライスタ)に搭載されたエンジン。同機は1974年3月に東京ー沖縄線に就航以来、国内初のワイドボディー機(300人乗り)として、1995年1月30日の最終飛行まで22年間に渡り、国内路線並びに国際線に使用された。搭載エンジンは英国のロ-ルスロイス社製で本エンジンを基本に大型化への改良が続けられRB211-524シリーズからTrentへ引き継がれている。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

RJ500エンジン

資料番号 100710071009
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類
製作者(社)等 RRJAEL(日本側リ-ダ-会社:石川島播磨重工業株式会社)
資料公開状況 非公開
特徴 1977年、英国の国立ガスタ-ビン研究所で行われたFJR710エンジンの高空性能試験の成果に注目した英国及びRR社は日本のエンジン技術のレベルに目をつけ、130席用エンジンの共同開発を申し入れてきた。日本側はこれを受け1980年4月に日英合弁会社RRJAELを設立し、当社は日本側のリ-ダ-会社としてこの日英共同開発事業を進めた。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

T64ターボプロップエンジン

資料番号 100710071010
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 米国GE社がヘリコプタ-、垂直離着陸(VTOL)機、短距離離着陸(STOL)機用に1955年開発したフリ-タ-ビンエンジンで、外国ではH-53などのヘリコプタ-、中距離用旅客機DHC-5などに使用されている。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

TF40ターボファンエンジン TF-40-IHI-801Aアドア

資料番号 100710071011
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 英国RR社、フランスターボメカ社共同で1966年開発された2軸アフタ-バ-ナ-付きターボファンエンジンで、英仏空軍などで運用中のジャガー戦闘機、ホーク練習機などにも搭載されている。このエンジンはわが国で生産した初めてのヨ-ロッパ系エンジンであり、またライセンス元の生産開始も1970年からであり日が浅く頻繁に改良、設計変更が有り、生産計画維持には困難が多かった。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

TT-500Aロケット頭胴部

資料番号 100710071012
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 このロケットは、打ち上げ後推進力飛行が終了し、再び大気圏に突入するまでの6~7分間の無重力時間を利用して新材料の実験を行うもので、実験終了後は頭胴部下部(回収機器部)の作動により、パラシュ-トを開いて海面上に着水し、ビーコンを発信して回収船に回収される。このロケットに搭載する実験装置は、研究者の提案する試料処理(混合、加熱、溶解、拌撹、冷却)を行う一種のミニラボラトリである。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

V2500ターボファンエンジン模型

資料番号 100710071013
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 模型
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 V2500ターボファンエンジンは5ケ国(米国、英国、ドイツ、イタリア、日本)で共同開発、製造されている。このエンジンはエアバスA320、A321、A319、MD90に採用され、アメリカ、ヨーロッパ、アジアで就航している。V2500は、このクラスのジェットエンジンとしてもっとも性能が優れていることが実証されている。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

XJ11超軽量ターボジェットエンジン

資料番号 100710071014
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 世界的に研究気運の高かったVTOL(垂直離着陸)機用の超軽量ターボジェットエンジン(XJ11)の研究開発を目標として1962年から通産省の鉱工業研究開発補助金を受けて社内研究を開始した。新しい研究テーマとしては高付荷遷音速の圧縮機およびタ-ビン、高負荷燃焼器、超軽量構造、コンパクトな燃料コントロールシステム及び材料の改善などすべての点で斬新な設計であった。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

XF3-1ターボファンエンジン

資料番号 100710071015
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 試作品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 昭和47年頃、防衛庁が再熱ターボファンエンジンの研究計画を決定し、当社はG15エンジンをコアとしてバイパス比1.6のファンエンジン化をはかり、昭和50年XF3エンジンの試作を受注し昭和51年に納入した。以後運転試験を進め、目標の推力1200kgを達成した。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

XF3-20ターボファンエンジン

資料番号 100710071016
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 試作品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 当社はG15エンジンをコアとしてファンエンジン化をはかり、昭和51年XF3エンジンを完成、納入した。その後、FX3エンジンの要目を見直し、昭和52年には推力を1600kgに増したFX3-20エンジンを受注し、昭和54年に目標推力を達成した。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

XF3-30ターボファンエンジン

資料番号 100710071017
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 試作品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 昭和47年頃、防衛庁が再熱ターボファンエンジンの研究計画を決定し、当社はG15エンジンをコアとしてファンエンジン化をはかり、昭和50年XF3エンジンの試作を受注し昭和51年に納入した。以後運転試験を進め、目標の推力1200kgを達成した。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

XJ3ターボジェットエンジン

資料番号 100710071018
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 試作品
製作者(社)等 石川島播磨重工業株式会社
資料公開状況 非公開
特徴 戦後、防衛庁が開発し、当社が初めて量産に成功した純国産のジェットエンジン。1955年、日本ジェットエンジンKKによって開発が開始され1956年、試作型J3(XJ3)第一号機が完成した。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

ネ20ターボジェットエンジン

資料番号 100710071019
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等
資料公開状況 非公開
特徴 第二次世界大戦中に開発された日本最初のターボジェットエンジン。昭和19年ドイツからもたらされたBMW-003A型ジェットエンジンの縦断面図を参考にわが国で設計したもので当時の技術水準の高さを示している。このエンジンは特別戦闘攻撃機「橘花(きっか)」に搭載され1945年木更津航空基地において最初の飛行が行われ高度600M12分間の初飛行に成功した。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

T58ターボシャフトエンジン

資料番号 100710071020
情報所有館 国立科学博物館
所在等 石川島播磨重工業株式会社 田無工場 史料館
所在地 田無市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1998/12/24
種類 量産品
製作者(社)等
資料公開状況 非公開
特徴 米国GE社がヘリコプター用に1953年に開発したエンジンで現在も各種ヘリコプターに広く使用されており、全世界で生産台数は9000台以上にも達している。重量は自動車のエンジンより軽く、出力はその20倍にもなる。(実物の一般公開は致しておりません。お問い合わせは、日本航空宇宙工業会にお願いします。)

T-33中等練習機

資料番号 100710071021
情報所有館 国立科学博物館
所在等 川崎重工業株式会社 岐阜工場
所在地 各務原市
製作(製造)年
調査機関団体 社団法人 日本航空宇宙工業会
調査票記入日 1999/09/28
種類 量産品
製作者(社)等 川崎重工業株式会社
資料公開状況
特徴
26,828 件中 12201-12220件を表示