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地拵鎌

資料番号 00370
情報所有館 北海道博物館
特徴 苗木の植付けで、林地の雑草、低木、笹などの刈払いに使用。製作者 長運斉照光の銘あり。柄長138㎝、刃線23.5㎝。収集地 札幌市。
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柄の材料

資料番号 00371
情報所有館 北海道博物館
特徴 斧や鉞の柄の素材。イタヤ材を使用。寸法101.2×8.1×4.8(㎝)。収集地 札幌市。
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柄の材料

資料番号 00372
情報所有館 北海道博物館
特徴 斧や鉞の柄の素材。イタヤ材を使用。寸法96.2×7.7×3.5(㎝)。収集地 札幌市。
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目板

資料番号 00373
情報所有館 北海道博物館
特徴 網目を編むのに使う定規。断面は楕円形で薄い方を上側に網目に入れると網節が揃う。目板の周囲の長さが網目寸法になる。周囲16.3cm。
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五勺升

資料番号 00374
情報所有館 北海道博物館
特徴 液用升。方形。水戸、水谷製。倶知安町で使用。
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社標プレート  

資料番号 00375
情報所有館 北海道博物館
特徴 2年から昭和44年、定山渓鉄道の会社のマ-クこれは列車につけた。
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プレート    

資料番号 00376
情報所有館 北海道博物館
特徴 2年から昭和44年までこの名前であった「定山渓鉄道」。 
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吊輪      

資料番号 00377
情報所有館 北海道博物館
特徴 32年から44年2月廃止までの間定山渓鉄道で安全のためディ-ゼル電車の中に付いていた。
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吊輪      

資料番号 00378
情報所有館 北海道博物館
特徴 32年から44年2月廃止までの間定山渓鉄道で安全のためディ-ゼル電車の中に付いていた。
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吊輪      

資料番号 00379
情報所有館 北海道博物館
特徴 32年から44年2月廃止までの間定山渓鉄道で安全のためディ-ゼル電車の中に付いていた。
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乗車券日付器  

資料番号 00380
情報所有館 北海道博物館
特徴  2年から昭和44年定山渓鉄道の駅の切符売りの位置において使う。
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検札鋏     

資料番号 00381
情報所有館 北海道博物館
特徴 2年から昭和44年2月廃止までの定山渓鉄道が使った道具、列車の中で検査する度に乗車の証拠に切符に穴をあける。
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改札鋏     

資料番号 00382
情報所有館 北海道博物館
特徴 2年から昭和44年2月廃止までの定山渓鉄道が使った、これは乗った証拠に切符に穴をあける。
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小児鋏     

資料番号 00383
情報所有館 北海道博物館
特徴 2年から昭和44年2月廃止までの定山渓鉄道が使った道具、子供が乗るとき証拠に切符に穴をあける。
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ハンドスコッチ(歯止)

資料番号 00384
情報所有館 北海道博物館
特徴 昭和40年、定山渓鉄道の緊急の場合のストッパ-で駅、列車などにおいておく。
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各駅ゴム印   

資料番号 00385
情報所有館 北海道博物館
特徴 44年の廃止まで、札幌から定山渓まで駅名のゴム印22駅が入っている。 
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車両表示板   

資料番号 00386
情報所有館 北海道博物館
特徴 2年から定山渓鉄道に皇室が乗った時に「御召列車」の表示をした。
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セットウ

資料番号 00387
情報所有館 北海道博物館
特徴 タガネと対で使われる鉱石採掘用具。タガネを打つ槌。紋別地方の鉱山で発破孔をあける作業に使われた。紋別市収集。22.3×3.5×長さ46.3㎝。
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草刈鎌

資料番号 00388
情報所有館 北海道博物館
特徴 屯田兵に官給品された農具には、鎌として「柴刈草刈角挺」がある。これは草刈り用の薄鎌で、全長29.3cm、刃長10.8cm、木柄は長さ26cm、径2cm。木柄に三中隊と焼き印が押されている。札幌市で収集。
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水稲直播器

資料番号 00389
情報所有館 北海道博物館
特徴 木原式直播器。大正2年に空知郡江部乙村の木原乙蔵が考案、後に札幌市豊平町に移り製作。把手を押し下げると種子箱の籾がすくい上げられ導管に送られる。移動と播種の2動作ですむ。やや複雑な構造だが、堅固な作りとなっている。
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