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義太夫三味線(太棹)

資料番号 00005
情報所有館 津軽三味線会館
特徴 「義太夫三味線」の特徴は、その棹の太さですが、正面から見た太さ「幅」にも増して、棹の厚み「重ね」が重厚である事が「太棹」の由来です。棹の太さにふさわしく糸も極めて太くたくましく、それに見合って皮は厚い犬皮を張ります。ついで「義太夫三味線」の特徴に挙げられるものは、その独特な竹製の「上駒」です。アジアのルーツ楽器を思わせます。「義太夫三味線」の「胴掛け」には更に厚い滑り止めが付けられ、バチにも和紙が巻かれます。何れも楽器から奏者の体まで揺れるほどに力一杯弾かれる為の独特な装備です。
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津軽三味線(太棹)

資料番号 00006
情報所有館 津軽三味線会館
特徴 楽器の最大の特徴は、義太夫三味線に通じる太棹でありながら、一番太い「一の糸」は義太夫並の太さながら「二の糸」や一番細い「三の糸」は長唄に近い程細い点です。バチも根本は義太夫並みに太いのが、先は長唄程幅の補足薄い独特な形状です。即ち義太夫の重低音と長唄の高音の技巧的な特徴を合わせ持っているのです。さらに大きな特徴は棹の胴との付け根が地唄並に長い点です。即興の盛り上がりでは高い音のハイポジションを盛んに弾く為の構造です。「サワリ」は今日調節可能な「アヅマサワリ」に成っています。駒は、長唄風の小さい駒で、甲高くバチが皮を同時に細かく打たれるのにふさわしくなっています。
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ビート糖包装1kg缶

資料番号 00001
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0260-1 北海道製糖株式会社製 ビート糖 正味1kg丸型罐 高さ135X直径110mm 現在は1kgポリ袋包装となっており、珍しく貴重である。上蓋に描かれたトレードマークは、当時北海道で可憐な花 スズランを採用。
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検糖器

資料番号 00002
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0279 SCHMIDT HAENSCH(シュミットヘンシュ) NO.13476 昭和11年士別工場創設時にドイツより購入 溶液中の蔗糖濃度を蔗糖の特性(旋光性)により、蔗糖のみを測定する計器。
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検糖器

資料番号 00003
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0280 カールシュミッツ DRP 506083
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検糖器

資料番号 00004
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0282 ポーラリメーター 製作&購入先E.H.Sargent L.Co 明治製糖㈱より引継 清水工場より下関精糖工場へ保転 昭和50年2月28日除却
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検糖器

資料番号 00005
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0283 NO.10212
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鉄道レール

資料番号 00006
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0284ー1 UNION 1906. I.R.J
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鉄道レール

資料番号 00007
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0284ー2 CAMMELLS. STEEL.W 1902.SEC 605 HTK
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鉄道レール

資料番号 00008
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0284ー3 UNION 1903. I.R.J
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ヤマハオートバイ

資料番号 00009
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0297ー1 YAMAHA 125A7 発売年1968年11月 仕向け・仕様 国内向け 車台番号A7ー018730 排気量(CC)125 このオートバイは、農家の方々に対する耕作奨励・栽培技術指導等の為、訪問する際に使われた物です。創業当初は徒歩、後に自転車そして軽自動車スバル360CCとなり、現在は全て普通乗用車が使用されています。
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手回し計算器

資料番号 00010
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0299 タイガー NO.202055 ねずみ色 ケース付き
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手回し計算器

資料番号 00011
情報所有館 ビート資料館 日本甜菜製糖株式会社
特徴 収蔵番号0300 タイガー NO.89929 黒色 ケース無し
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オールホーン・スピーカー

資料番号 00001
情報所有館 新冠町聴体験文化交流館 レ・コード館
特徴 【レ・コードホール】 レ・コードホール内の「オールストレートホーン・スピーカー」は当ホールのために設計された、全長3.4m、開口部1.7mという巨大な低音ホーンの中に、中低音・中高音・高音の3つの音域のスピーカーユニットを組み込んだものです。圧倒的な迫力と臨場感はもちろんのこと、その巨大な外観からは想像できないデリケートで優美な調べを再生することができます。
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エジソン研究所

資料番号 00002
情報所有館 新冠町聴体験文化交流館 レ・コード館
特徴 【ミュージアム】 エジソンが研究を行っていた「メンロパーク研究所」をイメージして作られております。エジソンは実物よりも若干大きめに作られており、後ろの黒板には、1877年にエジソンが描いた有名な蓄音機のラフスケッチが描かれております。これを基にして、エジソン第一号蓄音機が作られました。
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フォノグラフ(レプリカ)

資料番号 00003
情報所有館 新冠町聴体験文化交流館 レ・コード館
特徴 【ミュージアム】 1877年にエジソンが発明した、世界最初の蓄音機『Phonograph』の精巧に作られたレプリカです。エジソンは1887年8月、自分の工場の責任者ジョン・クルーシーに命じてこの装置を作らせました。
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ティンホイル

資料番号 00004
情報所有館 新冠町聴体験文化交流館 レ・コード館
特徴 【ミュージアム】 エジソンが世界最初の蓄音機フォノグラフを発表した翌年、エジソンは一部改良を加え、一般向けに蓄音機を発売しました。当館ではこの蓄音機を、レプリカではなく世界に数台しか現存していない、当時発売した本物の蓄音機を展示しております。
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ファーストグラフォフォン

資料番号 00005
情報所有館 新冠町聴体験文化交流館 レ・コード館
特徴 【ミュージアム】 電話機を作った、アレクサンダー・グラハム・ベルがシリンダー部に蝋を塗った新しい蓄音機を発表いたしました。現物は試作品として3台しか作られなかったのですが、そのうちの1台を当館で展示しております。他には、アメリカのスミソニアン博物館にも展示されておりますが、その蓄音機は蝋がはがれて、きれいになってしまっていることから、蝋がついているベルの蓄音機は世界中でここにしかないということもできます。
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グラモフォン

資料番号 00006
情報所有館 新冠町聴体験文化交流館 レ・コード館
特徴 【ミュージアム】 1887年、アメリカで電気技師をしていたドイツ生まれのエミール・ベルリナーは世界最初のディスク型レコードを発明しました。当館ではエミール・ベルリナーが考案し、当時のグラモフォン社が製作した蓄音機を展示しております。しかしスピーカー部のみ破損が酷く複製しております。蓄音機とともに展示されているレコードは当時に市販されていた5インチ盤レコードで1分半程度の讃美歌が収録されております。
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コロンビア社 Q型《1897年 アメリカ》

資料番号 00007
情報所有館 新冠町聴体験文化交流館 レ・コード館
特徴 【ミュージアム】 オープン・ワーク型のロウ管蓄音機です。2分専用。メカニズムの動きがよくわかる、面白い蓄音機です。
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