26,732 件中 981-1000件を表示
資料画像

腰鋸

資料番号 00230
情報所有館 北海道博物館
特徴 小径木の伐採や枝払いなどに使用。材質 安来鋼。製作者 中屋俊二郎の銘あり。全長48㎝、歯渡り36.3㎝。収集地 丸瀬布町。
資料画像

腰鋸

資料番号 00231
情報所有館 北海道博物館
特徴 小径木の伐採や枝払いなどに使用。歯渡り先端部に欠損あり。柄は自家製。製作地 会津、製作者 中屋長五郎の銘あり。全長61㎝、歯渡り 40㎝収集地 丸瀬布町。
資料画像

腰鋸

資料番号 00232
情報所有館 北海道博物館
特徴 小径木の伐採や枝払いなどに使用。柄は自家製。製作地 会津、製作者 中屋忠兵衛の銘あり。全長54㎝、歯渡り36.6㎝。収集地 丸瀬布町
資料画像

腰鋸

資料番号 00233
情報所有館 北海道博物館
特徴 小径木の伐採や枝払いなどに使用。製作地 新潟県三条、製作者中屋定次郎の銘あり。全長51㎝、歯渡り39.6㎝。収集地 丸瀬布町
資料画像

天王寺鋸

資料番号 00234
情報所有館 北海道博物館
特徴 立木の伐倒や薪切り等に使用。土佐型の天王寺鋸。製作地 会津、製作者 中屋重吉の銘あり。全長103㎝、歯渡り64.8㎝。収集地 丸瀬布町
資料画像

鉈

資料番号 00235
情報所有館 北海道博物館
特徴 小木、小枝等の刈払いや木工小細工、焚きつけ割りなどに使用。製作地 土佐の刻印あり。全長35㎝、刃線21㎝、刃身4㎝。収集地 丸瀬布町
資料画像

袋矢

資料番号 00236
情報所有館 北海道博物館
特徴 木矢、金矢は立木の伐倒に使われるが、袋矢は主に伐倒木の木割(小割)に使用。金属部分の模様の溝は、滑りの防止と、袋矢を抜きやすくするためといわれている。全長23.3㎝、刃幅6.8㎝。収集地 丸瀬布町
資料画像

木挽鋸

資料番号 00237
情報所有館 北海道博物館
特徴 前挽鋸ともいわれ、家屋の柱や板、梁などの製材に使用された縦挽き用の鋸。鋸板先端に一部欠損あり。製作地 近江甲賀、製作者 〇〇右衛門の銘あり。全長82㎝、歯渡り53㎝、先幅36㎝、鋸歯30枚。収集地 丸瀬布町  
資料画像

手鉞

資料番号 00238
情報所有館 北海道博物館
特徴 明治44年山形県からの移住者が郷里から持参したもの。小径木の伐採や枝払い、焚きつけ割りなどに使用。柄長61.6㎝、刃線14.2㎝、刃身14.2㎝、重量1300g。収集地 丸瀬布町
資料画像

根切鍬

資料番号 00239
情報所有館 北海道博物館
特徴 開墾時に木の細い根を切って起こすための鍬。唐鍬や島田鍬、窓鍬などの開墾鍬でも切断できないような木の根を刃先の肉厚で幅が細い根切鍬を用いる。柄長94.5cm、刃長24.5cm、刃幅7.5cm。丸瀬布町で収集。
資料画像

網針

資料番号 00240
情報所有館 北海道博物館
特徴 網目を修理する用具。網目を通す針のほか、糸巻きの機能も兼ねる。糸は中央の突起の元にからんだ後、交互にして巻き取る。木製。
資料画像

やまで

資料番号 00241
情報所有館 北海道博物館
特徴 イカ釣漁具。昭和20年代山手の左右に数本のイカ針を連結する漁法となり、瀬戸の部分を木部に変え、腕の真鍮線を周囲に回す改良型が出現した。
資料画像

網針

資料番号 00242
情報所有館 北海道博物館
特徴 網目を修理する用具。網目を通す針のほか、糸巻きの機能も兼ねる。糸は中央の突起の元にからんだ後、交互にして巻き取る。木製。
資料画像

サバサキリ

資料番号 00243
情報所有館 北海道博物館
特徴 数の子、白子などを抜き、数日風乾した鰊を身欠鰊に割くための包丁。身欠は1尾から1本であったが、後に2本取りに変わった。刃渡り12センチほどの薄刃。
資料画像

のまぐし

資料番号 00244
情報所有館 北海道博物館
特徴 莚を止める木串。鰊漁場では締粕の乾燥に多くの干莚を要し、これらは強風では串で止めたほか、莚による製品の被いなどにも使われた。ノマパりとも云う。
資料画像

一斗升

資料番号 00245
情報所有館 北海道博物館
特徴 穀用升。円筒形。函館、佐々木製。恵山町で使用。
資料画像

やまで

資料番号 00246
情報所有館 北海道博物館
特徴 水深15~ 20尋のイカを釣る漁具。片側に5、6本の擬似針を連結。瀬戸ヤマデから発達した漁具で、木製の長柄を握って引き揚げた。
資料画像

古武井溶鉱炉の耐火レンガ

資料番号 00247
情報所有館 北海道博物館
特徴 安政年間(1854~1860)に、箱館奉行が現在の恵山町字高岱に建設した古武井溶鉱炉の建築材料として使用された耐火レンガ。28.7×17.8×厚さ4.7㎝。
資料画像

古武井溶鉱炉の耐火レンガ

資料番号 00248
情報所有館 北海道博物館
特徴 安政年間(1854~1860)に、箱館奉行が現在の恵山町字高岱に建設した古武井溶鉱炉の建築材料として使用された耐火レンガ。28.3×17.7×厚さ5.1㎝。
資料画像

古武井溶鉱炉の鉄滓

資料番号 00249
情報所有館 北海道博物館
特徴 安政年間(1854~1860)に、箱館奉行が現在の恵山町字高岱に建設した古武井溶鉱炉の鉱滓。精錬にともなう残り滓。 20.7×10.5×9.5㎝。
26,732 件中 981-1000件を表示