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献上品写真

資料番号 00027
情報所有館 丸亀うちわミュージアム
特徴 昭和3年8月17日に冨羽藤兵衛は、丸亀市長大須賀巌より大典献上品の制作を嘱託され、制作献上した品。
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嘱託状

資料番号 00028
情報所有館 丸亀うちわミュージアム
特徴 昭和3年8月17日に冨羽藤兵衛は、丸亀市長大須賀巌より大典献上品の制作を嘱託される。
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白黒テレビ

資料番号 00001
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 コロンビア製。昭和30(1955)年頃に仙台市民が購入し、使用したもの。
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「竈(かまど)」と「羽釜(はがま)」

資料番号 00002
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 竈で火をおこして、ご飯を炊くときに羽釜を使用した。戦前から昭和30年代頃まで使用された。
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羽釜

資料番号 00003
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 周囲にツバ(羽)のついた炊飯用の釜。
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電気炊飯器

資料番号 00004
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 東芝製。東芝電気釜・自動保温式、RC15BH型、昭和38(1963)年製。
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炭火こたつ

資料番号 00005
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 電気こたつが普及する前の道具で、中に燃えた炭を入れ、上から布団をかけて手足をあたためた。
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火鉢(手あぶり)

資料番号 00006
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 火鉢の小さいものを「手あぶり」ともいう。部屋をあたためたり、お湯を沸かしたり、餅を焼いたりした。
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炭火アイロン

資料番号 00007
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 電気アイロンが普及する前の道具であり、蓋を開けて箱状のところに木炭を入れて使う。炭が消えないように空気穴がついている。
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カモメホーム手回し洗濯機

資料番号 00008
情報所有館 仙台市歴史民俗資料館
特徴 電気洗濯機が普及する前に導入された道具。昭和32(1957)年頃に販売され、その後数年間は使用された。
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マイクロ波無線装置国産第1号機

資料番号 00001
情報所有館 スリーエム仙台市科学館
特徴 ※2GHz帯マイクロウェーブ通信機(高さ約2m,幅1.3m)昭和28年頃に日本で初めて実用化された無線装置です。東北電力で使用されていました。この装置が開発される前までは,連絡に有線の電話を使用していましたが,風や雷,雪などで電線が切れることが多く,無線での通信機の開発が必要になりました。このマイクロ波(ウエーブ)無線装置が導入されることにより,連絡がスムーズになり,なおかつ通信できるチャンネル数が増え伝達できる情報量が飛躍的に多くなりました。
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原子力防災支援ロボット・SWAN

資料番号 00002
情報所有館 スリーエム仙台市科学館
特徴 東北大学大学院情報科学研究科から寄贈されたロボットで, 原子力防災支援システム用のロボットです。動作試験をしただけで実践使用はされていませんが,耐用年数(5年)を過ぎたため廃棄処理されたもので,東北大が研究用に受け入れていたものが当館へ寄贈されました。
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日本初のロータリーエンジン

資料番号 00003
情報所有館 スリーエム仙台市科学館
特徴 ロータリーエンジンはピストンの代わりにローター(回転子)を用いたエンジンです。動作は通常のピストンエンジンと同等です。軽量でコンパクトな特徴を持つエンジンです。当館にあるエンジンは可動カットモデルのマツダ2ローターロータリーエンジンです。
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天びん

資料番号 00004
情報所有館 スリーエム仙台市科学館
特徴 等竿比てんびん。大正時代から昭和50年代まで使われていました。この天秤は昭和30年代の元素分析用です。初期の化学てんびんは試料を片側の皿に微量分銅をピンセットで最新の注意を払いながら載せていき,天秤を釣り合わせながら読み取る方式です。
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昔の電話機

資料番号 00005
情報所有館 スリーエム仙台市科学館
特徴 2号共電式壁掛電話機(1909年明治42年)は電源を電話局に集中して共同使用したことから共同電池式と名付けられました。3号自動式卓上電話機(1933年昭和8年)は送話機と受話器を一体にしたスタイルで標準スタイルとして30年間にわたり活躍しました。そのほかにも4号-A自動式卓上電話機(1950年昭和25年),600-A自動式卓上電話機(1962年昭和37年),601-P卓上自動式電話機や携帯電話機,写真電送装置などが保管されています。
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昔の実験装置

資料番号 00006
情報所有館 スリーエム仙台市科学館
特徴 1952年に始まった,50年以上にわたって続けられてきた伝統ある実験学習「科学館学習」について紹介しています。仙台市内の中学生は全員,科学館において,「科学館学習」を受講し,実験・観察・展示学習を行っています。
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国産小型機エアロスバル FA-200

資料番号 00007
情報所有館 スリーエム仙台市科学館
特徴 実際に飛行していた機体を一部解体して展示しています。コックピットに座って操縦桿を操作することで主翼のフラップや垂直尾翼を動かすことができます。当館に展示している機体は富士FA-200-180:で機体の大きさはW9,420・L8,170・H2,590 ・重量 650kg ・エンジン出力 180HPの片翼構造透視加工を施されています。
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機巧 茶運び人形

資料番号 00001
情報所有館 石川県金沢港大野からくり記念館
特徴 大野弁吉作と伝えられる座敷からくり。ゼンマイと歯車の組み合わせで動く茶運び人形のミニチャアで、頭・手・茶碗等は非常に精巧な象牙細工で作られている。個人蔵。
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飛び蛙

資料番号 00002
情報所有館 石川県金沢港大野からくり記念館
特徴 からくり師大野弁吉作の機械からくり。ゼンマイ仕掛けでバネを活用して鉄製の蛙が飛び跳ねる江戸時代のマイクロマシーンで、その設計図が弁吉著作の「一東視窮録」に見える。
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里数計

資料番号 00003
情報所有館 石川県金沢港大野からくり記念館
特徴 大野弁吉作と伝えられる万歩計で、振動を計測する分銅が上下に揺れる銃仕掛けになっており、分銅が横に揺れる平賀源内作の万歩計よりはるかに精度が高い。個人蔵。
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