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675A2電話機

資料番号 00069
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1972年(昭和47年)サービス開始。新形赤電話(671)と同形で、直接通話した時分に応じて10円硬貨を収納する機能が付いた。通称:大形ピンク電話機。製造年:2001年。製造会社等:日本電信電話株式会社。
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675P-VB TEL

資料番号 00070
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1985年(昭和60年)100円ピンク電話がサービス開始。長距離・長時間通話が可能となった。ピンク電話で初めて緊急通報ボタンが取り付けられ、フリーダイヤルなどの無料通話も使用が可能となった。無料通話に対して料金は通話終了後に戻ってきた。製造年:1988年。製造会社等:日本電信電話株式会社。
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MC-6PN-UL TEL

資料番号 00071
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1989年(平成元年)テレホンカードの普及に伴って、テレホンカード専用のピンク電話としてサービスが開始。製造年:1991年。製造会社等:日本電信電話株式会社。
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PテレホンDCL

資料番号 00072
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1990年(平成2年)、色はピンク色でなくなったが、新時代のピンク電話機としてサービス開始。特徴としては、10円、100円硬貨の併用とコードレス子機が装備され、ナンバーディスプレイにも親機、子機とも対応できた。製造年:1998年。製造会社等:日本電信電話株式会社。
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SPF01 船舶硬貨投入式電話機

資料番号 00073
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 硬貨(100円)投入式船舶電話機は250MHzを利用した自動交換方式船舶電話で、主に客船、カーフェリーで使用されていた。1979年(昭和54年)にサービスが開始され、1993年(平成5年)に本方式のサービスが停止された。製造年:1983年。製造会社等:安立電気株式会社。
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自動車無線電話用移動無線機  TZ-802型

資料番号 00074
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1982年(昭和57年)12月、九州で自動車電話サービスが開始された。
自動車のバッテリーを電源にして移動機席の近くに固定して使用した。
製造年:1987年。製造会社等:松下通信工業株式会社。
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TZ-802型A号移動機(ショルダーホン)

資料番号 00075
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1985年(昭和60年)に車外に持ち出して使用できる電話機として登場した。重量は3kgで文字どおり、肩から下げて、持ち運ぶことかできた。連続通話時間は、約40分。製造年:1986年。製造会社等:日本電信電話株式会社。
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TZ-802型B号移動機

資料番号 00076
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1987年(昭和62年)4月にハンディタイプの携帯電話としてサービス開始。重量は、約900gで連続使用時間、約60分。手軽な携帯電話ではありませんでしたが、携帯電話専用機で、1987年(昭和62年)は名実ともに携帯電話の始まりの年となった。製造年:1987年。製造会社等:日本電信電話株式会社。
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A型ポケットベル

資料番号 00077
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1972年(昭和47年)3月、九州でサービス開始時の機種で鳴音による呼び出し専用。電池は充電式で、別に充電器が必要だった。8時間使用して12時間充電するという使用方法だった。1985年(昭和60年)まで、14年間、使用された。製造年:1972年。ポケットベル製造会社等:ナショナル。充電器製造会社等:湯浅電池株式会社。
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S型ポケットベル

資料番号 00078
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1979年(昭和54年)、市販の「単3乾電池」を使用するようになった最初のポケットベル。乾電池の使用で充電が不要になったことから、ポケットベルの小形軽量化がはかられた。製造年:不明。製造会社等:日本電信電話公社。
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RC-101(D型ポケットベル)

資料番号 00079
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1987年(昭和62年)、鳴音による呼び出しだけでなく、数字表示ができるようになった機種。12桁の数字と記号によりメッセージが送れるようになった。電池は、単4乾電池で小型化が更に進んだ。製造年:不明。製造会社等:NTT九州移動体通信株式会社。
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カードV型ポケットベル

資料番号 00080
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1994年(平成6年)ごろの代表的)なポケットベルでボタン乾電池を使用して形もコンパクトになった。機能も数字表示の他にバイブレーター呼び出しやメロディーも選択できるようになった。製造年:不明。製造会社等:NTTDoCoMo。
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ポケットベルバルフィ

資料番号 00081
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1994年(平成6年)ごろの代表的)なポケットベルでボタン乾電池を使用して形もコンパクトになった。機能も数字表示の他にバイブレーター呼び出しやメロディーも選択できるようになった。製造年:不明。製造会社等:NTTDoCoMo。
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ディジタルムーバ D206

資料番号 00082
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1993年(平成5年)サービス開始。デジタル方式は、通信品質や周波数の有効利用に優れており、デジタル化によってアナログでは実現できなかった様々な携帯電話の付加サービスが可能となった。また、ノイズが少なく電池の持ちも格段とよくなった。製造年:1998年。製造会社等:三菱電機株式会社。
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ディジタルムーバ D501i

資料番号 00083
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 製造年:1998年。製造会社等:三菱電機株式会社。
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ディジタルムーバ NE843

資料番号 00084
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 製造年:1996年。製造会社等:日本電気株式会社。
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NM821型携帯無線機

資料番号 00085
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 製造年:1996年。製造会社等:ノキア・モービル・ジャパン株式会社。
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FOMA P901i

資料番号 00086
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 世界初の第3世代移動通信サービスとして2001年サービス開始。高品質な通話はもちろん、さらに進化したiモードサービスをはじめ、インターネット接続サービス、高速・大容量データ通信を可能とし、テレビ電話や映像・音楽といった情報配信など、いままでなし得なかった様々なサービスが可能となった。製造年:2004年。製造会社等:NTTDoCoMo。
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PHS パルディオ316S(D)

資料番号 00087
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1995年(平成7年)にコードレスホンの子機を屋外に持ち出して電話機として使用するパーソナルハンディホンシステム(簡易携帯電話機)としてサービス開始。一般の携帯よりも利用料金も安く「ピッチ」という愛称で人気を集めたが通信エリアが狭いという欠点もあった。通称:ドラエほん。製造年:1998年。製造会社等:NTTパーソナル株式会社。
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モールス印字電信機

資料番号 00088
情報所有館 門司電気通信レトロ館
特徴 1854年にトーマス・ジョンソンが発明したモールス符号を紙に印字して通信をおこなう装置。遠距離通信用として使用された。製造年:不明(製造№6072 8-5)。製造会社等:沖電気株式会社。
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