26,828 件中 8381-8400件を表示
資料画像

航空科学博物館オリジナル 世界最初の超音速機 X-1・コクピット 操縦席着席体験装置

資料番号 00070
情報所有館 航空科学博物館
特徴 このコクピットは当館のオリジナルで、世界で初めて音速マッハ1を越えたベルX-1の操縦席の模型です。実物のコクピットを精確に再現しており、是非ご着席下さい。∥MACH BREAKER X-1 COCKPIT SET
資料画像

航空科学博物館オリジナル 零戦・コクピット 操縦席着席体験装置

資料番号 00071
情報所有館 航空科学博物館
特徴 このコクピットは当館のオリジナルで、日本の飛行機として世界的に有名な日本海軍零式戦闘機の操縦席の模型です。実物のコクピットを精確に再現しており、是非ご着席下さい。∥TYPE 0 FIGHTER COCKPIT SET
資料画像

国産管制機器 航空管制用管制卓 実際に使用されていた装置

資料番号 00072
情報所有館 航空科学博物館
特徴 この管制卓は、成田国際空港、所沢航空交通管制部、航空保安大学校で実際に使用されていたものです。旅客機の運航に不可欠な航空管制官の業務の一端に触れてみましょう。∥AIT TRAFFIC CONTOROLLER TABLE(寄贈 国土交通省、成田国際空港)
資料画像

航空機牽引車 クラークター

資料番号 00073
情報所有館 航空科学博物館
特徴 この車種は、アメリカのクラークター社が1940年から製造した航空機牽引用の車両です。この車両は民間航空再開後、全日空で使用されていたものです。∥Clarktor-6 Mill-50 TRACTOR(寄贈 都立航空工業高等専門学校)
資料画像

国産管制機器 レーダー用アンテナ 航空路監視ARTS用

資料番号 00074
情報所有館 航空科学博物館
特徴 これは、空港周辺の航空機を管制官が誘導するターミナル・レーダー管制システム(ARTS)を構成するASR・レーダーアンテナです。航空機の位置や高度を捜索する電波を送受信する装置で、空港に設置されています。このレーダーアンテナは、鹿児島県にある鹿児島空港で昭和63年まで使用していたものです。∥ASR RADAR ANTENA for ARTS(寄贈 国土交通省航空局)
資料画像

国産ラジコン機 ボーイング777R/C機 世界最大級の無線誘導機

資料番号 00075
情報所有館 航空科学博物館
特徴 この機種は、アメリカのボーイング社が1995年(昭和60年)から生産した大型ジェット旅客機です。このラジコン機は、電波実験社がラジコン飛行機の普及のためにサガミ堂に製作を依頼したもので、2回飛行しました。∥BOEING 777-200 SCALED RADIO CONTROLLED PLANE(寄贈 電波実験社)
資料画像

日本の航空にまつわる神社 航空神社 伊藤音次郎ゆかり

資料番号 00076
情報所有館 航空科学博物館
特徴 伊藤音次郎氏は、民間航空草創期に飛行機にとりつかれ、奈良原氏の元で白戸氏と操縦を習い、その後自ら飛行機を設計、製造しました。稲毛や鷺沼の飛行場で散華した後輩のために航空神社を建立しました。現在、航空科学博物館の敷地内に社がたたずんでいます。∥KOKU-JINJA by OTOJIRO ITO
資料画像

国産航空機器 航空路灯台

資料番号 00077
情報所有館 航空科学博物館
特徴 これは航空路が電波によって確立されるまで、日本の航空路の位置を電灯で表示していた灯台です。この灯台は、日本光機が製作した昭和16年製の乙─3型で、焼津か谷名に設置されていました。∥AERIAL BEACON LIGHT for ENROUTE (寄贈 航空灯器)
資料画像

国産航空機器 飛行場灯台

資料番号 00078
情報所有館 航空科学博物館
特徴 これは、日本の航空灯器が製造した飛行場に設置されて運用状況を知らせるための灯台です。この灯台は、成田空港の臨空開発ビルに設置されていたもので、色で成田空港を表しています。∥AIRPORT BEACON LIGHT(寄贈 成田国際空港会社) ASMPh-078.jp
資料画像

国産航空機部品 ジェット旅客機用タイヤ

資料番号 00079
情報所有館 航空科学博物館
特徴 これは、日本のブリジストン社が製造したジェット旅客機に使用されているタイヤです。このタイヤは、エアバスA380、ボーイング747、ボーイング787に使用されています。∥MAIN TIRES of MAIN GEAR of JETLINER(寄贈 ブリジストン)
資料画像

国産航空機部品 ボーイング757用 エレベーター

資料番号 00080
情報所有館 航空科学博物館
特徴 この機種は、アメリカのボーイング社が1983(昭和58)年から就航を開始した双発ジェット旅客機です。この航空機部品は、水平尾翼の後縁に取り付けられた機首を上下させるための動翼で、複合材でできています。∥ELEVATOR of BOING757(寄贈 日本飛行機)
資料画像

旧集成館機械工場

資料番号 00001
情報所有館 尚古集成館
特徴 慶応元(1865)年に竣工した日本最初の本格的洋式石造建築物。別名ストンホーム。建設に関しては、長崎にて西洋建築物を見た者が作ったようであり、外観や内部の基本構造は西洋式である。しかし、西洋の建築者が作ったとは思えない梁などが存在している。また、レンガの代わりに幕末薩摩藩の建築物でよく見られる溶結凝灰岩が使用されているのも大きな特徴である。重要文化財。
資料画像

形削盤

資料番号 00002
情報所有館 尚古集成館
特徴 シカーフバングともいう。1836年に発明された、刃が水平に移動し器物を削る機械。本体に「NSBM FYENOOD 1863」の銘があり、1863年に製造されたことがわかる。尚古集成館所蔵のものは形状がシンプルで古いタイプであり、欧米でもあまり残っていないため非常に貴重なものである。重要文化財。
資料画像

フライパン式焙煎器

資料番号 00001
情報所有館 UCCコーヒー博物館
特徴 【焙煎】 エチオピア (20世紀~現代)∥コーヒーの原産国はエチオピア。モカという名前で飲み親しまれている。∥淡い黄緑色したコーヒーの生豆(なままめ)は、焙煎(ばいせん)すると芳しい香りが生まれる。∥このフライパン式の焙煎器は、今日のエチオピアでも使用されている。
資料画像

ぜんまい式焙煎機

資料番号 00002
情報所有館 UCCコーヒー博物館
特徴 【焙煎】 フランス (20世紀初期)∥1900年頃、フランスで開発されたぜんまい式の家庭用焙煎機。∥ぜんまいを巻くとローター部が自動的に回り、コーヒー生豆をセットした小型のドラムが回転する仕組み。メリットは、焙煎中、人の手を介すことなく、コーヒー豆が炒り上がること。熱源はガス。
資料画像

トルコ式コーヒーミル

資料番号 00003
情報所有館 UCCコーヒー博物館
特徴 【挽く】 トルコ (19~20世紀)∥コーヒーを抽出するには、コーヒー豆を細かく挽いてから行う。このトルコ式ミルは、もともとは香辛料を挽くミルをコーヒー用に転用したもの。∥トルコ式ミルの特徴は、コーヒー豆をパウダー状に細かく挽くことができる。
資料画像

トルコ式コーヒー抽出器具

資料番号 00004
情報所有館 UCCコーヒー博物館
特徴 【抽出】 トルコ (10世紀初頭~現代)∥ジャズベ(CEZVE) または、イブリック(IBRIK)と呼ばれる金属製(真鍮/銅など)の小さな「ひしゃく型」の抽出器具を用い、パウダー状に細かく挽いたコーヒーの粉を『煮出して抽出』する。コーヒーの粉を濾さずに、小ぶりのカップへ注ぎ、コーヒーの粉が沈むのを待ってから上澄みをすすって飲む。現代においても中近東を中心に広い地域で使用されている抽出器具である。
資料画像

フランス式ドリップポット

資料番号 00005
情報所有館 UCCコーヒー博物館
特徴 【抽出】 フランス (19世紀初期)∥1800年頃、フランスでドゥ・ベロワによって初めて『ドリップポット』が考案された。ドリップポットの登場によって、従前の『煮出して抽出』する方法から、『濾して抽出』する方法が誕生し、コーヒーの風味に一大変革をもたらした。上下2段の構造からなるこの抽出器具は、上部底の小さな穴でコーヒーの粉を濾し、下部のポットにコーヒー液が落ちる仕組み。
資料画像

ナーピア式サイフォン

資料番号 00006
情報所有館 UCCコーヒー博物館
特徴 【抽出】 イギリス (19世紀後半頃)∥サイフォンは、1840年代イギリスの造船技師ロバート・ナーピアによって考案された。当初はガラスや磁器を用いたが、時代と共に、銀細工師による装飾性の高い銀製の抽出器具へと展開して行く。抽出方法は、カップ型の器にコーヒーの粉と少量の湯を馴染ませる。フラスコ型の器に湯をセットし、アルコールランプで温めると、管を通じて湯がコップ型の容器に移動し、コーヒーの粉が湯に浸され、アルコールランプを消すと、管先の濾過器でコーヒーの粉を濾して、抽出されたコーヒーがフラスコ型の容器に戻ってくる仕組み。
資料画像

天秤式サイフォン

資料番号 00007
情報所有館 UCCコーヒー博物館
特徴 【抽出】 フランス (19世紀後半頃)∥日本の喫茶店でのサイフォンは、上部のロートと下部のフラスコから成るスタイルが一般的だが、これは左右に配列された天秤式のサイフォンである。∥ガラスの器にコーヒーの粉と少量の湯を馴染ませる。磁器の器に湯をセットし、熱源であるアルコールランプで温めると、管を通じて、湯がガラスの器に移動。ガラスの器の中で、コーヒーの粉が湯に浸される。アルコールランプを消すと、ガラス側の管先に付随した濾過器でコーヒーの粉を濾し、抽出されたコーヒーが磁器の器に戻ってくる仕組み。
26,828 件中 8381-8400件を表示