自動給炭機送りネジ(ストーカー)先頭部
| 資料番号 | 00014 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、機関車の大型化に伴い石炭使用量も増大したので労力緩和の目的で自動給炭器が取り付けられた。石炭庫から火室まで石炭を運び逆転もできる。 |
| 資料番号 | 00014 |
|---|---|
| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、機関車の大型化に伴い石炭使用量も増大したので労力緩和の目的で自動給炭器が取り付けられた。石炭庫から火室まで石炭を運び逆転もできる。 |
| 資料番号 | 00015 |
|---|---|
| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、機関車の大型化に伴い石炭使用量も増大したので労力緩和の目的で自動給炭器が取り付けられた。石炭庫から火室まで石炭を運び逆転もできる。 |
| 資料番号 | 00016 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、蒸気過熱装置の煙管で外形38mmの継目の無い銅管で煙管と同様に水圧試験に合格した物を使用する。 |
| 資料番号 | 00017 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、過熱管寄せに取り付けるためのツバ。 |
| 資料番号 | 00018 |
|---|---|
| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、過熱管寄せに取り付けるためのツバを取り付けるもの。 |
| 資料番号 | 00019 |
|---|---|
| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、過熱管の間隔を保ち振動を防止するため1組の過熱管に通常3ヶ所取り付ける。 |
| 資料番号 | 00020 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、煙室内でシリンダの排気や通風器の力により外に燃焼ガスを通風させるもの。高さがある方が通風は良いが高さに制限があるため、大型機関車では高さが短くなるため煙室内に延長して長さを補った。 |
| 資料番号 | 00021 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、蒸気を使用して誘引通風を起こす通風器のノズル。 |
| 資料番号 | 00022 |
|---|---|
| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、給水ポンプからボイラー内へ送られる給水が逆流しないように設けられるもの。ボイラ胴の上部か横に取り付けられる。 |
| 資料番号 | 00023 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、煙室戸は煙管の出し入れや、煙室の検修などで必要なもので、この戸を開け閉めする時のものである。 |
| 資料番号 | 00024 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、煙室戸は煙管の出し入れや、煙室の検修などで必要なもので、この戸を開け閉めする時のカンヌキを締め付けるものである。 |
| 資料番号 | 00025 |
|---|---|
| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、ボイラ内の水位を確かめるもので、ガラス管が破損した場合破片が飛散しないように保護ワクで覆われている。 |
| 資料番号 | 00026 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、9mmグレシャム式。炭水車の貯水をボイラ内に送り込むもので、送り出し管の最小口径により性能を示す。9mmは最大の種類である。 |
| 資料番号 | 00027 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、ボイラ水の不純物を排出するための清浄装置の部品のひとつで、泥ダメ内で固形物や不純物を沈殿させる。 |
| 資料番号 | 00028 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、外火室板の上部に取り付けられ、各補助機器に蒸気を分配するところ。 |
| 資料番号 | 00029 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、圧力計にはボイラ用、暖房用、給水ポンプ送り出し管用、給炭機用などの蒸気の圧力を測定するものと空気ブレーキ用の圧縮空気を測定するものがある。 |
| 資料番号 | 00030 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、ボイラ圧力を無制限に高くすればボイラ破裂になるため一定圧力に制限する必要があり調整ネジを切った押棒にねじ込まれたナットにより加減する。 |
| 資料番号 | 00031 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、ボイラは有火、無火による温度差により伸縮をするので「ボイラ膨張受け」によって前後伸縮の調整がされるが、この「膨張受け押え金」で上下左右方向に移動しないようにしている。 |
| 資料番号 | 00032 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、台枠に軸箱を取り付ける際に切欠部分を補強するために取り付ける。同時に軸箱クサビを支えるクサビボルトを取り付けるところでもある。 |
| 資料番号 | 00033 |
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| 情報所有館 | 小樽市総合博物館 |
| 特徴 | 蒸気機関車の部品、台枠に軸箱を取り付ける際に切欠部分を補強するために取り付ける。同時に軸箱クサビを支えるクサビボルトを取り付けるところでもある。 |