高圧耐塩碍子
| 資料番号 | 01095 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・腕金に取り付け、高圧電線を支持するとともに絶縁を確保する。 |
| 資料番号 | 01095 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・腕金に取り付け、高圧電線を支持するとともに絶縁を確保する。 |
| 資料番号 | 01096 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・作業員が穴に入ることなく地上からの建柱穴堀削作業が可能な工具。バケットを開いた状態で穴の中へ入れ操作棒を上下してバケットに土を入れ引き上げる。昭和30年代前半に開発された。 |
| 資料番号 | 01097 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・高圧活線作業で高圧電線を張る際に使用する工具 電線を引っ張るときの電線を把持する工具で、比較的細い電線に使用する。 上下の電線抑え金物の間に電線を挟み込み、左側のU字金物を引くと、電線抑え金物が前後にずれ、強い力で電線を挟みます。同時に上側にある電線外れ防止金具が下り電線の外れを防止する構造になっている。 <使用期間:昭和33年頃~昭和38年頃> 鋼銅より線の張替やクランプ内点検などで頻繁に使用された。当時は、これ一丁で乗り出し梯子をかけ宙乗りしたが、電線に癖があると滑ったりし、肝を冷やしたものであった。 |
| 資料番号 | 01098 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 電線の接続に用いる6t用の手動油圧圧縮工具 |
| 資料番号 | 01099 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・腕木に取り付け、高圧配電線の高圧電線を支持するとともに絶縁を確保する。 |
| 資料番号 | 01100 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 日本最初の電気に関する本格的な研究書。エレキテルの原理・語源の解説のほか、「百人おびえ」や天の火(空中電気)を採る実験など、宗吉やその友人らが行ったさまざまな実験記録が記されている。『エレキテル訳説』執筆時の翻訳作業を通して得た知識がもとになったといわれる。記念、橋本曇斎、エレキテル、技術史 1811(文化8)年 |
| 資料番号 | 01101 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 静電気の種類や、そのさまざまな実験・観察について記した書。蘭学者たちがよく利用したオランダ語の百科事典『学芸全書』が原典だと考えられている。 著者の橋本宗吉(号は曇斎/1763-1836)は江戸後期の蘭学者で、日本の電気学の祖といわれる。橋本曇斎、記念、エレキテル、技術史 |
| 資料番号 | 01102 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 製造1850年頃(推定)嘉永庚戊重陽日(嘉永三年) 江戸時代、科学史、技術史 |
| 資料番号 | 01103 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 江戸参府中の商館長をはじめとするオランダ人や蘭学者たちの話をまとめた書。西洋の機器、地理、動物、医学などを紹介しており、エレキテルの項では実物にもとづく正確な構造図が示されている。著者の森島中良(1756-1810)は、『解体新書』の翻訳にたずさわった桂川甫周の弟である。紅毛(オランダ)人の話を聞いて、オランダの珍説を随筆、絵、図説、笑物語として書きあらわした。このなかには、エレキテル、水機関、飛行船が書かれている 1787(天明7)年 江戸時代、エレキテル |
| 資料番号 | 01104 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | オランダの年中行事、文字、織物、医学薬物、宝石器具等が紹介されている。和装本、オランダ、江戸時代以前、摩擦起電機、エレキテル |
| 資料番号 | 01105 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 資料番号 | 00001 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 鋼製の針金をくさり状につないだ測量器具で距離をはかる。チェーンまたは測鎖ともいう。明治20年代に北海道庁地理課が使用。長さ10間。 |
| 資料番号 | 00002 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 明治20年代に北海道庁が進めた殖民地区画のための測量作業に使われた携帯用のかばん。幅16.0、長さ27.0㎝。 |
| 資料番号 | 00003 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 天球上の二点間の角度をはかる。明治20年代の北海道庁地理課の備品。もと、札幌市内にあった北海道拓殖館に保存されていたもの。幅23.4×25.1×高さ10.5㎝。 |
| 資料番号 | 00004 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 距離をはかる測量器具。麻の組み紐に1間ごとに真鍮製の金属環で標識をつけてある。長さ50間。明治20年代に北海道庁地理課が使用。 |
| 資料番号 | 00005 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 帳面などをを入れておく机代わりになる大きさの箪笥。船箪笥の主産地は羽後の酒田、佐渡の小木、越前の三国であり、いずれも北前船のふるさと、主な寄港地だった。 |
| 資料番号 | 00006 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 漁具、家財などの木製品に屋号などを付ける用具。漁場では類似の漁労具も多く、他との区別に簡便な屋号などを押印した。積丹町来岸の中川漁場屋号(ヤマナカ)。 |
| 資料番号 | 00007 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 田植えのときに、予め必要な苗を投げ散らす苗まきがおこなわれるが、苗籠は植苗の不足分を補うために数束入れて腰につける。竹を編んだ苗籠で、札幌市で収集。 |
| 資料番号 | 00008 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 札幌で薪や畑の野菜を運んだ。 |
| 資料番号 | 00009 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 風呂鍬は刃床部が風呂と呼ばれる木製の台と鉄製の刃からなり、風呂に柄つぼがある。道外では各地方の土質に合わせて形態の異なる多様な鍬が発達した。本資料は白石藩の士族移住者が持参した仙台鍬。 |