新京葉変電所(千葉県) 275kV東京東線 トランジスタ型位相比較リレー 電流位相信号送信用基板
| 資料番号 | 01075 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・自端子の電流位相比較信号を相手端子に送信する送信論理回路を実装。 |
| 資料番号 | 01075 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・自端子の電流位相比較信号を相手端子に送信する送信論理回路を実装。 |
| 資料番号 | 01076 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・受信した相手端子の電流位相比較信号の伝送遅れを補償し、位相比較判定を行なう自端制御回路を実装。 |
| 資料番号 | 01077 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・この史料は、デジタル型リレーの世界初の実適用機であり、1980年に66kV八日市場線に適用された。一つの送電鉄塔に多回線が架設される併架送電系統では、他回線からの誘導の影響が大きく事故検出感度が低下する。デジタル型回線選択リレーはこの影響をデジタル演算で補償し、高感度を確保した。 |
| 資料番号 | 01078 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 電気自動車は19世紀末に登場したが、当初は鉛蓄電池を使用していたため、重量が重い、接続時間が短い、充電に時間がかかるなどの短所があった。 そこで、エジソンが蓄電池の改良を始め、20世紀初頭にニッケル箔を電極に利用したアルカリ蓄電池を発明した。アルカリ蓄電池は軽量で持続時間が鉛蓄電池の2倍もあり、これを搭載した電気自動車は1回の充電で160km走行することができた。電気自動車は、蒸気自動車やガソリン自動車よりも運転が簡単で、騒音や振動が少なく、排気ガスも出さないという特徴から、貴婦人たちの乗り物として好評を博した。 |
| 資料番号 | 01079 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 資料番号 | 01080 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 製造年代:1900年代 |
| 資料番号 | 01081 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 資料番号 | 01082 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 資料番号 | 01083 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 資料番号 | 01084 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 1920年代 |
| 資料番号 | 01085 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 1910年代 |
| 資料番号 | 01086 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・大正後期~昭和初期 ・織物業や製糸業など、明治期の日本の伝統的産業は従来の木製無動力の機械に電動機を組み合わせることによって生産性を大きく伸ばし、工場制手工業へと発展していった。電動機は安く手に入れやすかったため、全国各地で数多くの企業家が工場を興し、成長していった。やがて電動機は、それまで蒸気機関を使用していた大規模な工場にも導入されるようになり、産業の原動力は石炭から電力へと移行していった。 |
| 資料番号 | 01087 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 電動機を利用した半木製力織機 織物業や製糸業など、明治期の日本の伝統的産業は従来の木製無動力の機械に電動機を組み合わせることによって生産性を大きく伸ばし、工場制手工業へと発展していった。電動機は安く手に入れやすかったため、全国各地で数多くの企業家が工場を興し、成長していった。やがて電動機は、それまで蒸気機関を使用していた大規模な工場にも導入されるようになり、産業の原動力は石炭から電力へと移行していった。 |
| 資料番号 | 01088 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・中実碍子の頂部に設置。異常電圧・電流が進入すると、放電クランプ 金具と腕金の間で放電を起こして電線の溶断を防止する。絶縁電線の使用にともない多数発生した高圧線の雷断線事故対策として登場、雷害に大きな効果をあげた。1982(昭和57)年より取り付けられ、1990(平成2)年には、ほぼ100%の取り付けが完了した。 |
| 資料番号 | 01089 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 変圧器の外箱、内部の油面より下の位置に磁石で取り付ける。油の温度が上昇すると黄色または赤の札が重力により下に落下し、温度上昇を表示する。ヒモは落下防止用。 |
| 資料番号 | 01090 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 電線が太い直流3線式配電での引き通し部に使用した。 |
| 資料番号 | 01091 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 資料番号 | 01092 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 木柱に取り付けて昇降に使用する。 |
| 資料番号 | 01093 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | 腕木に取り付け、低圧電線を支持するとともに絶縁を確保する。 |
| 資料番号 | 01094 |
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| 情報所有館 | 電気の史料館(休館中) |
| 特徴 | ・1993(平成5)年 ・定格容量:50kVA ・雷による変圧器の焼損事故を防ぐため、変圧器の油中に装着できるギャップレス避雷素子を開発し、変圧器の高圧側各相に取り付けた耐雷型変圧器。襲雷時の事故を大幅に減少させた。 |