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テンゴオケ

資料番号 00004
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 臭水(くそうず)を汲む際に使用した手桶。胎内市塩谷地域で使用されたもの。高さ30cm、幅21.5cm。年代: 大正~ 昭和
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臭水殺虫用竹筒(小)

資料番号 00005
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 臭水(原油)を入れて、水田の中で振り回し、殺虫剤として使用した道具。胎内市塩谷地域で使用されたもの。桶に臭水(原油)を入れて、底部付近の栓から水を抜くように出来ている。長さ34cm、幅8cm。年代: 大正~ 昭和
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臭水殺虫用竹筒(大)

資料番号 00006
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 臭水(原油)を入れて、水田の中で振り回し、殺虫剤として使用した道具。胎内市塩谷地域で使用されたもの。桶に臭水(原油)を入れて、底部付近の栓から水を抜くように出来ている。長さ76cm、幅8cm。年代: 大正~ 昭和
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臭水行商用の枡

資料番号 00007
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 臭水(くそうず)を行商する際に使用した枡。胎内市塩谷地域で使用されたもの。枡の大きさ・大は44cm、小は17cm。年代: 大正~ 昭和
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カグマ

資料番号 00008
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 胎内市塩谷地区では古くから食用にされないシダ類を「かぐま」と呼ぶ。このカグマを束ねて乾燥させ、60度の湯で湯通ししたものを昔からくそうず採油の道具としている。水面に湧いた原油をこの「カグマ」で浸した後、絞りとる。長さ1m。年代: 大正~ 昭和
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製油装置

資料番号 00009
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 臭水(くそうず)を蒸留し、精製する鉄釜。高さ85cm、幅78cm。年代: 大正~ 昭和
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臭水用大甕

資料番号 00010
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 採油した臭水(くそうず)を溜めておく甕。陶製で400リットル入れることができる。年代: 大正~ 昭和
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坑井柱状図面(箱入)

資料番号 00011
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 黒川油田開発時に試掘坑を入れた際の柱状図。年代: 昭和10年代
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油井戸の滑車

資料番号 00012
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 竪井戸の採掘時に使用した木製の滑車。年代: 大正~ 昭和
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採油装置の模型

資料番号 00013
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 昭和初期の黒川油田が最盛期だった頃の機械掘りの模型。年代:昭和初期
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御墨付(写し)

資料番号 00014
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 元和7年(1621年)に村上藩主堀直寄が蔵王権現別当に草水(くそうず:原油)を寄進したことを記したもの。年代:元和7年(1621年)
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日本油田地質測量書(レプリカ)

資料番号 00015
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 アメリカ人ライマンはハーバード大学を卒業後フランス、ドイツで地質・鉱山学を学び、その後インドでの油田調査を行った後、明治 6年(1873)に明治政府から開拓使に招聘され来日した。明治9年にライマンは新潟県胎内市(旧黒川村)にも訪れ、黒川油田の調査を行った。 年代:明治9年
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黒川油田最盛期の写真

資料番号 00016
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 黒川油田は昭和になってから盛んになり、帝国石油、大同石油などの会社が採油し、昭和17年頃最盛期を迎えた。年代:昭和17年
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シンクルトンの指導で掘った井戸

資料番号 00017
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 明治6年にイギリス人の医師で技師でもあるシンクルトンがこの地を訪れ、手掘り井戸に木の枠をはめて掘る方法を教えた。これにより黒川で採油が盛んになった。年代:明治6年
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Fiat Abarth 1000SP

資料番号 00001
情報所有館 四国自動車博物館
特徴 アバルト1000SP バルケッタ チュボラーレ。スポーツプロトタイプのGr.4カーである。年代:1966
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ABARTH RECORD MONZA LM /Bialbero

資料番号 00002
情報所有館 四国自動車博物館
特徴 ’61年のル・マンに参戦。 850ccのLMはクラス優勝を果たし、総合14位を達成した。また、この展示車は、’59年のモンツァ12時間レースにゼッケン66で出場。みごと、ポールポジションを獲得した。ル・マンに挑んだレコルト・モンツァは総生産台数5台。現存するのは推定わずか3台という超レアな車である。年代:1958
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FIAT ABARTH 131 RALLY

資料番号 00003
情報所有館 四国自動車博物館
特徴 1976年 ジュネーブ・ショーでの発表後、Fiat Abarth 131 Rallyの製作はベルトーネが担当し、グループ4のホモロゲーションに必要な400台が生産される。一方、レース仕様のCorsaでは、スポイラーのFRP化などによる875kgまでの軽量化と、230HP/7500rpm×23kg-m/5600rpmまでのチューンがなされた。年代:1976
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ALFA ROMEO Giulia TZ1

資料番号 00004
情報所有館 四国自動車博物館
特徴 レーシングカーが市販スポーツカーとして混在していた1960年代前半、アルファロメオの直列4気筒エンジンと高剛性鋼管フレームに、カロッツェリア・ザガードの流麗なアルミボディが与えられたマシンが誕生した。それがアルファロメオ・ジウリア TZ である。年代:1962
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ALFA ROMEO Giulietta Spider VELOCE

資料番号 00005
情報所有館 四国自動車博物館
特徴 チャーミングで朗らかなイタリア娘、アルファ・ロメオ・ジウリエッタ。そのロマンチックな名前は、シェークスピアの”ロミオとジュリエット”からのネーミング。ジウリエッタ・スパイダー・ヴェローチェは、ピニン・ファリーナのデザインによる小柄なモノコック・ボディに、 ツインカム、ツインキャブ・エンジンを搭載した魅力的なマシンであった。年代:1956
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Dino 246GTS targatop

資料番号 00006
情報所有館 四国自動車博物館
特徴 1960年代、フェラーリの全車種がV12エンジンをフロントに搭載していた頃、「小さなミッドシップ・フェラーリ」が誕生した。その洗練された優美なフォルムは、ピニンファリーナの最高傑作と謳われている。年代:1972
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