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ツイン

資料番号 00137
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 市販軽自動車初のハイブリッドシステム搭載車と、ガソリンエンジン搭載車を設定。国産軽自動車としては最小サイズの車体を採用しながら2シーターとしたことで、室内は広く実用的に使え、また、ハイブリッド車で10・15モード燃費34km/Lの超低燃費と、ガソリン車で低価格49万円の高い経済性も実現させ話題となった。■エンジン型式:水冷・4サイクル・3気筒+モーター・658cc 年代:2003年
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スイフト

資料番号 00138
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 スイフトは「見て力強さを感じ、乗って力強く走るダイナミックコンパクト」をコンセプトに開発。力強い走りをイメージさせる安定感のある外観と、スポーティーで広がり感のある上質な内装が特長。走りのフラッグシップとして、「スポーツ」のDNAを追求するスイフトスポーツも追加設定した。■エンジン形式:水冷・直列4気筒・DOHC16バルブVVT・1,490cc 年代:2004年
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船外機D40

資料番号 00139
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 「D40」は1965年に発売開始した「D55」(6ps)に続いて発売されたスズキでは2番目の船外機。当時としては珍しく耐摩耗性に優れたシリンダー・クロムメッキが施され、プロペラ軸は増波抵抗を減らすために下向きに傾斜していた。■エンジン型式:水冷・2サイクル・単気筒・70cc 年代:1966年
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船外機D55

資料番号 00140
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 スズキ初の船外機。世界で実証された2サイクル・エンジンを搭載した。下向傾斜のプロペラ軸を採用し、パワフルな走りを実現。またプロペラに藻がからまないウィードレスタイプを採用。二・四輪車開発の経験から、エンジンの始動にも工夫を凝らした。■エンジン型式:水冷・2サイクル・単気筒・100cc 年代:1965年
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DT25

資料番号 00141
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 DT25は、ハンドルから手を離さずにエンジンを停止できる「スロットルグリップ」や、急発進を防ぐ「セーフティーシステム」など、安全性に配慮したメカニズムを採用。エンジン出力は25馬力。■エンジン形式:水冷・2サイクル・2気筒・447cc 年代:1981年
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船外機DF60

資料番号 00142
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 2006年のEPA排ガス規制値をクリアーした低燃費・低騒音・低振動が特徴の船外機。4サイクル船外機として初めて電子制御燃料噴射装置を採用するなどの技術が評価され、1997年のシカゴボートショーでIMTEC INNOVATION AWARD(革新的な技術に対する賞)を受賞した。■エンジン型式:水冷・4サイクル・4気筒・1,298cc 年代:1998年
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船外機DT200EFI

資料番号 00143
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 当時、スズキ最大の2.7リッターV6エンジンを搭載した船外機。コンピューターでコントロールされる燃料噴射システム(EPI)を国産船外機で初めて採用し、低燃費、優れた始動性、スムーズなアクセラレーションを誇る高性能エンジン。■エンジン型式:水冷・2サイクル・V型6気筒・2,693cc 年代:1997年
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モーターチェアZ602

資料番号 00144
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 スズキは1974年、「Z600」で電動車椅子の分野に進出。このZ602は初期のモデルとして大変貴重なモデル。現在のように車輪を直接駆動するのではなく、大型のローラーを使って車輪を間接駆動するタイプだった。■モーター(最大出力):24V 125W×2・ローラ圧着駆動方式 年代:1978年
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セニアカー(初期型 ET―11)

資料番号 00145
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 このセニアカーET―11は、ハンドルタイプを採用した、日本で初めて高齢者向けの電動車椅子として、1985年10月発売された。展示車は、JIS規格に合わせ最高速度が6km/hに改良されたモデル。■モーター(最大出力):24V 200W×1unit 年代:1985年
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モーターチェア(MC13)

資料番号 00146
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 1979年11月に「MC10型」を発売。当時の厚生省が、障害者への補装具給付項目に電動車椅子を採用し、電動車椅子を無償で給付できるようになったことが普及の足がかりとなった。その後、JIS規格の改正に合わせ88年に発売した。 年代:1988年
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ALT125D

資料番号 00147
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 ALT125Dは、ATV(All Terrain Vehicle=バギー車)というジャンルの一人乗りのオフロード車。様々な地形での走破性に優れ、ハンティングやトレールライディングなどのレジャーや、農業用実用車として現在でも使用されている。■エンジン排気量:124cc(輸出仕様車) 年代:1983年
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LT125D

資料番号 00148
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 四輪タイプのATVは、1982年にスズキが初めて開発、販売を開始。スズキのATVは84年、北米で3万台以上が販売され、ロサンゼルスオリンピックにも使用された。現在でも、最大のマーケットである北米をはじめ、大洋州、欧州向けに輸出している。■エンジン排気量:124cc(輸出仕様車) 年代:1983年
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LT250R

資料番号 00149
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 250ccのエンジンを搭載しながら、後輪のサスペンションにフルフローター・サスペンションを採用するなど、路面の起伏に対する追従性能の向上とショックの吸収力を高めたスポーツ走行に適したモデル。また、トリプルディスクブレーキの採用により、優れた制動力を発揮した。■エンジン型式:水冷・2サイクル・単気筒・246.8cc 年代:1987年
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LT50J

資料番号 00150
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 LT50Jは、軽量かつコンパクトで、持ち運びも楽にできるレジャーバギー。ギヤの切替えが不要なオートマチック操作となっているので簡単に乗ることが出来る。■エンジン型式:空冷・2サイクル・単気筒・49cc(輸出仕様車) 年代:1988年
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スズキサイクル

資料番号 00151
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 スズキでは自転車の販売は、72年から開始されました。74年には三輪サイクルの「リンクル」を開発し、三輪サイクルのパイオニアとして人気を集めた。ついで「バンクル」「ヤンクル」などが発売され、オートバイ技術を取り入れたわが国初のオフロードサイクルとして話題になった。また併せてスポーツ車を開発。展示車は細部にまでスズキのマークをあしらったスポーツモデル。 年代:1970年代
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発電機SV900H

資料番号 00152
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 燃料タンクを樹脂性にするなど軽量設計とし、コンパクトで手軽に持ち運びができ、新開発の90cc4サイクルOHVエンジンを搭載。静粛性が高く、従来製品と比較し排ガス中の炭化水素、窒素化合物の合計値を約1/10に改善した。■エンジン型式:空冷・4サイクル・OHV単気筒・90cc 年代:1999年
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バンクル

資料番号 00153
情報所有館 スズキ歴史館SUZUKI PLAZA
特徴 スズキバンクルは、スズキの伝統的なオートバイ開発技術が生み出した三輪自転車「スズキリンクル」に次ぐオリジナルモデルとして1975年に発売。軽くて丈夫なフレームを採用したシンプルなスタイルが特長で、後輪には信頼性の高いドラムブレーキを採用。サイクルモトクロスやサイクルトライアルなど、乗り手の体力やテクニックに応じて様々な楽しみ方ができる「本格的なスポーツサイクル」。 年代:1975年
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アカシンダイ

資料番号 00001
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 臭水(くそうず)を用いた家庭用燈明器具で、台所などに使用。鉄瓶に臭水(原油)を入れて火を灯し、冬にわらじ作りなどをする際の燈明などに使用された。胎内市塩谷地域で使用されたもの。全長80.3cm。年代: 大正~ 昭和
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油桶

資料番号 00002
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 採取した臭水(くそうず)を溜めた桶。桶に臭水(原油)を入れて、底部付近の栓から水を抜くように出来ている。胎内市塩谷地域で使用されたもの。高さ46.8cm、幅43.5cm。年代: 大正~ 昭和
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カタネオケ

資料番号 00003
情報所有館 シンクルトン記念館
特徴 臭水(くそうず)を行商する際に使用した桶。桶に臭水を入れて、天秤棒にぶら下げて運搬した。胎内市塩谷地域で使用されたもの。桶の全長44cm。天秤棒の長さは166cm。年代: 大正~ 昭和
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