マミヤシックス(I)
| 資料番号 | 00006 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | バックフォーカス式焦点調節のカメラ。焦点面移動式連動距離計付。昭和15年9月発売。形式:レンズシャッター式スプリングカメラ、感光材料:120フィルム、画面サイズ:60×60ミリ、価格:248円。年代:1940 |
| 資料番号 | 00006 |
|---|---|
| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | バックフォーカス式焦点調節のカメラ。焦点面移動式連動距離計付。昭和15年9月発売。形式:レンズシャッター式スプリングカメラ、感光材料:120フィルム、画面サイズ:60×60ミリ、価格:248円。年代:1940 |
| 資料番号 | 00007 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 一軸式シャッターダイヤル付フォーカルプレン・シャッターカメラ。昭和23年10月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×32ミリ、価格:57、690円(50ミリF2付)。年代:1948 |
| 資料番号 | 00008 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | ボディー引き出し巻上げ式で2枚羽根式シャッターの極小型カメラ。甲南カメラ研究所で開発設計され、後に千代田光学が量産した。昭和25年3月発売。形式:レンズシャッター式極小型カメラ、感光材料:16ミリフィルム、画面サイズ:10×14ミリ、価格:5、900円。年代:1950 |
| 資料番号 | 00009 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 35ミリ判フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ。昭和27年2月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:23、000円。年代:1952 |
| 資料番号 | 00010 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | コダック式シンクロターミナル付カメラ。発売と同時にリコーブームが起き、その後二眼レフ全盛時代へと進む。カメラの大衆化に大きな役割を果たした。昭和25年1月発売。形式:レンズシャッター式二眼レフカメラ、感光材料:120フィルム、画面サイズ:60×60ミリ、価格:5、800円。年代:1950 |
| 資料番号 | 00011 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | ペンタプリズム式ファインダーを使用した35ミリ判一眼レフ。シャッターボタンがボディー前面にあるカメラ。昭和30年8月発売。形式:フォーカルプレンシャッター付一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:57、000円(50ミリF1.9付)。年代:1955 |
| 資料番号 | 00012 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | カメラの機構と連動する自動絞り付カメラ。昭和33年4月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24:×36ミリ、価格:58、500円(50ミリF1.8付)。年代:1958 |
| 資料番号 | 00013 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | ファインダー焦点板交換式、ミラーアップ機構付35ミリ判一眼レフカメラ。昭和34年4月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:47、000円(ボディーのみ)・71、500円(50ミリF2付)。年代:1959 |
| 資料番号 | 00014 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 35ミリフィルム使用のハーフ判(18×24ミリ)カメラ。フィルム巻上げはボディー背面のギアを指の腹で回すリアワインディング方式を採用した。昭和34年9月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:18×24ミリ、価格:7、000円。年代:1959 |
| 資料番号 | 00015 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | AE機構はシャッター速度優先で、連動範囲外になるとレリーズが作動しない阻止装置が付いたカメラ。昭和36年2月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:21、500円。年代:1961 |
| 資料番号 | 00016 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 引き出し式レンズフード組込みカメラ。昭和32年5月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:120フィルム、画面サイズ:60×60ミリ、価格:2、250円。年代:1957 |
| 資料番号 | 00017 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | トランジスターラジオに組込まれた極小型カメラ。フィルムはミノルタ16と共用。昭和34年8月発売。形式:特殊構造カメラ、感光材料:16ミリフィルム、画面サイズ:10×14ミリ、価格:12、800円。年代:1959 |
| 資料番号 | 00018 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 127サイズフィルム使用の40×40ミリ判二眼レフカメラ。昭和33年4月発売。形式:レンズシャッター式二眼レフカメラ、感光材料:127フィルム、画面サイズ:40×40ミリ、価格:11、500円。年代:1958 |
| 資料番号 | 00019 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 双眼鏡のレンズを撮影レンズに利用したカメラ。双眼鏡の倍率は7×50。昭和43年7月発売。形式:特殊構造カメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:18×24ミリ、価格:発売当初は輸出用のため不明。年代:1968 |
| 資料番号 | 00020 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 電子シャッター式AEカメラとして市場の人気を博した。昭和41年2月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:21、400円。年代:1966 |
| 資料番号 | 00021 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 撮影のための要素が全部ファインダー内でわかるカメラ。昭和43年7月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:17、000円。年代:1968 |
| 資料番号 | 00022 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 焦点板をレンズマウント側から交換する方式の一眼レフカメラ。昭和47年7月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:37、000円(ボディーのみ)・59、000円(50ミリF1.4付)。年代:1972 |
| 資料番号 | 00023 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | CPUを内蔵したデジタル記憶式で、エレクトロニックフラッシュも連動可能な一眼レフカメラ。電子式セルフタイマー付。(光点滅式)。昭和51年4月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:50、000円(ボディーのみ)・82、000円(50ミリF1.4付)。年代:1976 |
| 資料番号 | 00024 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 自動焦点カメラ(パッシブ三角測量式)。昭和52年11月発売。形式:レンズシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:42、800円。年代:1977 |
| 資料番号 | 00025 |
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| 情報所有館 | 日本カメラ博物館 |
| 特徴 | 交換レンズのAF駆動源(モーター)をボディー側にもつオートフォーカス式一眼レフカメラ。昭和59年12月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式一眼レフカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:88、000円(ボディーのみ)・118、000円(50ミリF1.8付)。年代:1984 |