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浮世絵

資料番号 00080
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 歌川広重作「鳴門渦潮」(複製)
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従大阪至江戸航路図

資料番号 00081
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 兵庫の津から江戸(東京)間の航路と各目標までの、距離、方位を示した地図。「1805年(文化5)殿村家聚古録巻四十九回船海図之部(とのむらけしゅうころく49かいせんかいずのぶ)」とあります。殿村家は、御影町の造酒屋。
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宝船版画コレクション

資料番号 00082
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 神社や寺等にあった。宝船を多数所蔵。台紙付226枚、台紙無22枚、折本5冊、浪華宝船文書4枚合計257点。
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明治24年神戸港エッチング

資料番号 00083
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 居留地の商館と蒸気船を描いている。
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遣唐使船

資料番号 00084
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 この模型は、鑑真和上来朝の様子を描いた「東征伝絵巻」「弘法大師行状絵図」等に描かれた資料もとに茂在寅男先生、石井謙治先生らによって復元されたもので、風浪と闘い、裸で船を漕いでいる水手(かこ)たちの様子がよくわかります。
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各国商人往復書翰(かん)留

資料番号 00085
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 運上所所長あてに外国人商会から船便の到着変更等について知らせた手紙綴りです。神戸税関蔵
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亜墨利加国条約并税則

資料番号 00086
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 1858年(安政5)に締結された日米修好通商条約(写)。兵庫開港が約束(第3条)されています。神戸税関蔵
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大砲(実物)

資料番号 00087
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 この大砲は明治元年1月11日、現在の三宮神社付近で起こった神戸事件のさい福岡藩の軍艦「蒼隼丸」(そうじゅん丸)に積まれていたもので、同船の武装解除により福岡藩本陣屋敷内(現在の兵庫区今出在家町)に埋められていたが、大正末期の神戸市電敷設工事により掘り出され、出在家町協議会(神田三長郎会長)が保存していたものである。同協議会から寄贈された。長さ1.4m、砲身の内径10.5cm。
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義経号

資料番号 00088
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 「義経号」は1886年(明治13年)アメリカから輸入され、北海道で活躍しました。その後、鷹取工場で、整備、保管され鉄道ファンをたのしましせていました。昭和62年神戸海洋博物館の開館に際し、当時の国鉄清算事業団鷹取工場に国産第1号の蒸気機関車「1b形タンク機関車(860形)」の模型制作を依頼したが実現せず、その代替品として同工場から提供された職員製作の模型。
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「大輪田の泊の修築」(おおわだのとまり)

資料番号 00089
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 大川工房作。人形約130体による築造の様子のジオラマ。
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咸臨丸

資料番号 00090
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 江戸幕府がオランダに発注して建造した帆とスクリュープロペラ推進の蒸気エンジン備えた船。長崎海軍伝習所の練習艦。1860年の遣米使節の随伴船として太平洋を横断した。艦長は勝海舟
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開港一番船「HAYAMARO」(ハヤマロ)

資料番号 00091
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 この船は神戸港が開港した1868年(慶応3:明治元)に神戸で初めて発行された英字新聞「TheHiogo&OsakaHerald」の船舶スケジュール表の一番に記載された船です。神戸港開港の前日の1867年12月31日(慶応3年12月6日)に開港式に出席するフランス公使を乗せて神戸に到着しました。全長約46m幅約7m喫水約2.7m
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菱垣廻船「六甲丸」

資料番号 00092
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 大阪から木綿、綿、油、酒、酢などの日常品を江戸(現、東京)まで運んだ船で、江戸時代初期の1620年頃開設されました。「菱垣廻船」の名称は、舷側の竹垣を菱形に組んだことに由来するといわれています。1690年ごろには500石積級から1860年頃には、2,000石積級の大型船まで造られました。模型サイズ長さ3,170×幅900×高さ2,300(縮尺1/10)
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樽廻船「扇港丸」

資料番号 00093
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 灘五港の銘酒を江戸(現・東京)に運びました。荷物であった酒が樽につめられていたため「樽廻船」といわれるようになりました。その後積荷は酒だけでなく、菱垣廻船の荷物も運ぶようになります。1670年頃から運行されました。模型サイズ長さ3,430×幅960×高さ2,300(縮尺1/10)
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北前船「海神丸」

資料番号 00094
情報所有館 神戸海洋博物館
特徴 大阪から松前(北海道)、または北陸方面に運行された船の総称です。名称のいわれには(1)北を前にして進む説(2)北国松前の略称説(3)北廻りの転訛説(4)乗前という航海用語変化説などがあります。北前船は明治になってからも使われました。船は大阪~松前間を年一往復し、北の産物を西国や上方へ運び、帰路は木綿や塩、瀬戸物を北陸、北海道に運びました。物資の交流だけでなく上方文化も北前船を通して北海道まで伝わりました。模型サイズ長さ2,590×幅800×高さ1920(縮尺1/10)
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チェリー手提暗函(レプリカ)

資料番号 00001
情報所有館 日本カメラ博物館
特徴 アマチュア用カメラとして、日本で最初に量産されたボックスカメラ。名刺判乾板使用で、撮影した乾板を簡易なかき落し装置によって順次底部に落とす。一枚羽根式シャッター付。円型穴絞り付。外装は、木製皮張り仕上げ。明治36年9月発売。形式:レンズシャッター式ボックス型カメラ、感光材料:乾板、画面サイズ:名刺判(57×83ミリ)、価格:2円30銭。年代:1903
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パーレット

資料番号 00002
情報所有館 日本カメラ博物館
特徴 127サイズフィルム使用のカメラ。大正14年6月発売。形式:レンズシャッター式クラップカメラ、感光材料:127フィルム、画面サイズ:40×65ミリ、価格:17円(MAレンズ付)・105円(テスター4.5付)。年代:1925
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トウゴーカメラ

資料番号 00003
情報所有館 日本カメラ博物館
特徴 紙製ホルダー入りシートフィルム使用のカメラ。白昼現像式。昭和5年1月発売。形式:レンズシャッター式ボックス型カメラ、感光材料:シートフィルム、画面サイズ:30×40ミリ、価格:1~3円各種。年代:1930
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ハンザキヤノン

資料番号 00004
情報所有館 日本カメラ博物館
特徴 35ミリフィルム使用のフォーカルプレンシャッター付カメラ。昭和10年9月発売。形式:フォーカルプレンシャッター式透視ファインダーカメラ、感光材料:135フィルム、画面サイズ:24×36ミリ、価格:275円。年代:1935
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ミノルタフレックス(I)

資料番号 00005
情報所有館 日本カメラ博物館
特徴 二重露出防止機構付二眼レフカメラノブ繰出し式焦点調節。昭和12年12月発売。形式:レンズシャッター式二眼レフカメラ、感光材料:120フィルム、画面サイズ:60×60ミリ、価格:252円より各種。年代:1937
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