ピラミッドトーク
| 資料番号 | 00038 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。ピラミッドのトップに触れると「It’s ten eight AM」など音声合成音で時刻を告げる。時刻表示デジタルパネルは底面にある。年代:1983年(昭和58年) |
| 資料番号 | 00038 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。ピラミッドのトップに触れると「It’s ten eight AM」など音声合成音で時刻を告げる。時刻表示デジタルパネルは底面にある。年代:1983年(昭和58年) |
| 資料番号 | 00039 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。掛時計。学校や幼稚園などで任意に時間を知らせることができるプログラム機能つき大型掛時計。毎正時、オープニングの曲とともに12箇所窓が開き、人形が顔を出し、左右に揺れるからくり時計。年代:1998年(平成10年) |
| 資料番号 | 00040 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。置時計。900年以上も前に中国で作られた、水が動力である大型天文観測時計装置「水運儀象台」がベース。水力で動く機構を、新しい発想で鋼球に置き換えた新機構。年代:2005年(平成17年) |
| 資料番号 | 00041 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。江戸時代の最高の機械技術書と称されている。首巻には和時計の基本的製法が記してある。(写真は原本ですが、閲覧は復刻本となります。)年代:1796年(寛政8年) |
| 資料番号 | 00042 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。福沢諭吉 が著した改暦の解説書。(この年、旧暦(太陰太陽暦)から新暦(太陽暦)へ切り替えられた。)年代:1873年(明治6年) |
| 資料番号 | 00043 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 内田星美著。明治以来の日本時計工業の産業史的研究を目的とした書籍。年代:1985年(昭和60年) |
| 資料番号 | 00044 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 江戸時代の浮世絵師、歌川豊国画。忠臣蔵八景二段目の晩鐘。時計は一挺天符櫓時計。(写真は原本ですが、閲覧はコピーとなります。)年代:江戸時代後期 |
| 資料番号 | 00001 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | うらる丸は大阪商船株式会社が阪神ー大連航路に投入した高速貨客船として、1929年(昭和4年)3月30日、三菱長崎造船所で竣工した。 総トン数 6375トン年代:1929年建造 |
| 資料番号 | 00002 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 1922年6月1日、三菱長崎造船所で竣工し日本郵船会社のヨーロッパ航路に就航下。1940年に海軍に徴用されて、45年3月19日、下関六連から上海へ航行中、上海の北北東120nmでアメリカ潜水艦(SS285)バラオの魚雷を受けて沈没。年代:1922年建造 |
| 資料番号 | 00003 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 江戸末期から明治初年にかけての大和型船の面影を伝える。全長2.7mの大型模型。明治維新前後の製作と思われろ。 その後よく補修されて保存良好である。帆装等は後に取り換えられたようで、船体はもちろん、両側の舵腹をはじめ船内の艤装もよく残っており、当時の和船の詳細を知ることができる。年代:江戸末期~明治初年 |
| 資料番号 | 00004 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 全長1.06米の小型のものであるが、使用材料は実際の和船と同様の材質 |
| 資料番号 | 00005 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 船大工の道具も通常の大工道具と大差はないが、船釘を打つ孔をあけるツバノミなど船大工だけが使用する特殊な道具がある。 |
| 資料番号 | 00006 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 江戸時代に日本独特に発達した羅針盤である、北をさす磁石に対してを進行方向の船首を12支(実際は24方位)の角度で知ることによって、針路を定めていた。年代:江戸時代中期 |
| 資料番号 | 00007 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 沖縄本島の沿岸で貨物輸送に使用されていた。沖縄は江戸時代中国南部との交流があったため、船も中国船に似ている。この模型は2.1mあり、山原船末期にあたる昭和初期の型式を示している。年代:昭和初期 |
| 資料番号 | 00008 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 大正末年帆船に小型焼玉エンジンを積んで、港の出入りや無風時に利用する機帆船が現れた。この模型は二次大戦前の機帆船最盛期の姿を示している。年代:1930~40年代 |
| 資料番号 | 00009 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 博物館蔵書の中で和漢の航海や航路に関する指針の3点です。航海金針は1853年(咸豊3年)に中国で出版されました。他2点は江戸時代日本で出版されたものです。年代:1853年(咸豊3年) |
| 資料番号 | 00010 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 江戸大阪間の海路を画いた大図。特に紀州沿岸は拡大して画かれ、暗礁の所在、港の出入にあたっての注意事項などを極めて詳細に記入してある。幕末異国船が日本近海に出没し始めた頃、いつ出動を命じられても困らないように、紀州藩のお舟手が江戸までの沿岸を調査して作ったものではあるまいか。 |
| 資料番号 | 00011 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 薄い板を張り付けて船の形を表現した珍しい額で、絵馬に較べると奉納された地域が限定されている。極少数ではあるが船体の半分を作って板に取り付けたものもある。鍋屋正兵衛の銘あり。年代:文政7年(1824) |
| 資料番号 | 00012 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 和船の各部寸法比率はほぼ一定していたため、船大工は板に側面図を画くだけで詳細な図面は作らなかった、使用済みの板図は削って次の船に利用したため、古い板図は余り残っていない。 |
| 資料番号 | 00013 |
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| 情報所有館 | 神戸大学 海事博物館 |
| 特徴 | 明治時代に浮世絵や絵図の中に描かれた東京の蒸気外輪船「海運丸」年代:明治時代 |