掛時計(中條勇次郎)
| 資料番号 | 00018 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。国内で初めての量産時計を製造した愛知県岡崎市出身の中條勇次郎氏の八角掛時計。年代:1885年(明治18年)頃 |
| 資料番号 | 00018 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。国内で初めての量産時計を製造した愛知県岡崎市出身の中條勇次郎氏の八角掛時計。年代:1885年(明治18年)頃 |
| 資料番号 | 00019 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。置時計。木製漆塗りで、竹籠の彫が施され日本独自のデザイン。鏡の上部に振子とともに動く蝶。年代:1910年代 |
| 資料番号 | 00020 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。精工舎初の懐中時計。シリンダー脱進機。日本製。年代:1895年(明治28年) |
| 資料番号 | 00021 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 懐中時計。15石。1907年(明治40年)に恩賜の時計に指定される。年代:1899年(明治32年) |
| 資料番号 | 00022 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。国産初の腕時計。女性用懐中時計と同サイズの12型。年代:1913年(大正2年) |
| 資料番号 | 00023 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。日本で初めて、鉄道省が国産の懐中時計を鉄道時計に指定した。年代:1929年(昭和4年) |
| 資料番号 | 00024 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。国産で最初に発売された自動巻き腕時計。年代:1956年(昭和31年) |
| 資料番号 | 00025 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。当時の最高の技術・技能を盛り込んだ頂点の腕時計として誕生。当時、スイス公認歩度検査局のクロノメーター優秀級基準に準拠する社内検査に合格したもののみ商品化。年代:1960年(昭和35年) |
| 資料番号 | 00026 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。世界初のクオーツ式腕時計。時間精度1ヶ月±5秒以内という腕時計の歴史を変えた高精度ウオッチ。年代:1969年(昭和44年)12月発売 |
| 資料番号 | 00027 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。デジタルウオッチ。世界で初めて、時・分・秒のLCD 6桁表示デジタルウオッチの商品化に成功した。これ以降、6桁表示デジタルが世界基準になった。年代:1973年(昭和48年) |
| 資料番号 | 00028 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。テレビウオッチ。手に付帯する情報機器としてSEIKOが液晶画像表示の技術革新と共に商品化に成功。 1.2インチの液晶モニターを搭載。年代:1982年(昭和57年) |
| 資料番号 | 00029 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。腕の自然な動きで発電する、自動巻発電クオーツ腕時計。年代:1988年(昭和63年) |
| 資料番号 | 00030 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。世界初、ぜんまいで駆動・発電し、クオーツで制御の腕時計。年代:1999年(平成11年) |
| 資料番号 | 00031 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。精工舎で始めて製造、販売した掛時計。年代:1892年(明治25年) |
| 資料番号 | 00032 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。日本初の目ざまし時計。年代:1899年(明治32年) |
| 資料番号 | 00033 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。マリンクロノメーター。航海用の時計で、船の位置を知るために正確な時計が必要となり開発された。当時では、運搬できる最も正確な時計。年代:1942年(昭和17年) |
| 資料番号 | 00034 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。1日2回、午前と午後の7時にNHKから発信されるラジオの時報音を受信し、時刻を修正。当時、精度の高いトランジスタ時計に修正機構が加えられ一段と正確な時計となる。年代:1966年(昭和41年) |
| 資料番号 | 00035 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。国産初の電池目覚まし時計、 HI=ALARM。年代:1964年(昭和39年) |
| 資料番号 | 00036 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。天文台コンクール用に開発され、その後、オリンピックにも使用された携帯型クオーツ時計、クリスタルクロノメーターQC-951年代:1963年(昭和38年) |
| 資料番号 | 00037 |
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| 情報所有館 | セイコーミュージアム 銀座 |
| 特徴 | 日本製。世界初家庭用クオーツ掛時計。今まで大きいサイズしかできなかったクオーツ時計を比較的小さくし、家庭で使用できるサイズまでにした。年代:1968年(昭和43年) |