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世界最大の切手

資料番号 00022
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 モンゴルが2004年に発行した寸法186ミリ×135ミリの切手。1994年~2004年の間に世界16カ国から参加した人々が日本で作成した世界最大の曼荼羅をモチーフとしたキルトが図柄に描かれている。年代:2004
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世界最小の切手

資料番号 00023
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 ドイツ北部のメクレンブルグ・シュベリンで発行された切手で、4枚1組で使われた。寸法は12ミリ×12ミリで世界最小である。図柄には牛の頭部が描かれる。年代:1856
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世界最初の切手

資料番号 00024
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 イギリスのローランド・ヒルが世界で初めて近代的な郵便制度を確立させた。その時に郵便料金支払い証明として作られたのが切手であり、世界で最初の切手はイギリスで発行された。時の君主、ヴィクトリア女王の横顔が描かれ、黒いインキで印刷された1ペニー切手は、「ペニーブラック」と呼称された。年代:1840
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竜文切手

資料番号 00025
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 前島密の建議によって日本の郵便制度が発足したことに伴い、明治4年に日本で最初の切手が発行された。図柄に竜が描かれ、額面単位が文であったため、竜文切手と呼ばれる。図版彫刻は京都の銅版師の松田敦朝が手がけた。1シート40枚分の切手図版を一枚一枚手彫りしているため、それぞれの図柄が微妙に異なる。年代:1871
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明治天皇大婚25年記念切手

資料番号 00026
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 明治天皇の銀婚式を記念した切手で、日本初の記念切手である。菊の紋章とつがいのタンチョウの図柄を凸版方式で印刷している。年代:1894
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世界最初の記念切手

資料番号 00027
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 ペルーが1871年に鉄道開通20周年を記念して発行した切手が世界最初の記念切手である。鉄道開通にちなみ、蒸気機関車が図柄に描かれている。年代:1871
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日本で最大の切手

資料番号 00028
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 昭和22~23年にかけて切手の収集が盛んになった。「切手趣味週間」は、昭和22年に切手の文化的価値の認識と切手趣味の普及を図るため制定され、昭和23年の「切手趣味週間」記念切手として発行された菱川師宣画「見返り美人」がモチーフとなった切手は、寸法67ミリ×30ミリで日本で最大の切手として知られる。年代:1948
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第一回四分利付英貨公債

資料番号 00029
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 明治32年、日本はイギリスの国際金融市場で主に鉄道建設用資金として総額1千ポンドの利付債券を募集した。これはその時の50ポンド債券の見本。年代:1899
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関東大震災時の応急官報

資料番号 00030
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 官報印刷は印刷局大手町工場で行っていたが、関東大震災によって工場が甚大な被害に遭ったため、官報印刷が行うことが困難になった。応急措置としてガリ版刷りで緊急勅令の公布を行った。年代:1923
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コンテ画

資料番号 00031
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 コンテと呼ばれるクレヨンの一種を使ってデッサンしたもので、細部の陰影や濃淡を諧調豊かに表現できる。お札の肖像彫刻にあたり、彫刻画線の構成の参考とするのに肖像のコンテ画が描かれる。年代:2005
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銅版画(大久保利通肖像)

資料番号 00032
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 お雇い外国人のキヨッソーネは、印刷局においてお札や切手をはじめとする製品の原版彫刻・製造に携わっていたが、明治の元勲たちの肖像画も彫刻した。これは、明治12年に制作された肖像画でエングレーヴィングやエッチングなどの技術が巧みに用いられている。年代:1879
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キヨッソーネのチョッキ

資料番号 00033
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 イタリア人の銅版画家エドアルド・キヨッソーネが着ていたチョッキ。キヨッソーネは、ドイツの紙幣印刷会社で日本の紙幣(ゲルマン紙幣)製造に携わったことが縁で、明治8年にお雇い外国人として来日し、大蔵省印刷局(現国立印刷局)に奉職した。印刷局では、紙幣や切手などの原版を製造し、またその技術を指導した。
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国華余芳

資料番号 00034
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 明治12年に印刷局職員が行った東海・近畿地方の文化財調査旅行の際に見学した古美術品を現地でスケッチしたり、写真撮影したものを元に多色石版印刷し、折本仕立ての図集にまとめたものである。正倉院御物・伊勢内外神宝部・古書之部に分かれている。年代:1882
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関東大震災で燃えたお札の束

資料番号 00035
情報所有館 お札と切手の博物館
特徴 大正12年の関東大震災によって、印刷局の大手町工場で製造していたお札の束が被災の際に焼け固まったもの。年代:1923
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パワートレイン

資料番号 00001
情報所有館 スバルビジターセンター
特徴 レガシィのパワートレイン。水平対向4気筒エンジンにターボチャージャーを搭載した、レガシィモデルのシンメトリカルAWDを紹介。
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清掃ロボット

資料番号 00002
情報所有館 スバルビジターセンター
特徴 宇都宮製作所にて製造。従来人手に頼っていたビル等の清掃を、エレベーターに設置された装置と通信し、自動乗降を行い、各フロアーを移動しながら清掃を行う最先端の無人清掃ロボットシステム。ロボットの活用により、夜間自動で確実なコスト削減や、負担が大きい作業のサポートを行う。
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T-1

資料番号 00003
情報所有館 スバルビジターセンター
特徴 宇都宮製作所にて製造。航空自衛隊の中等練習機。愛称は初鷹。プロペラ機による初等訓練を終えたパイロットが、引き続いてジェット機による中等訓練を行うために造られた。第二次大戦後、初の実用国産飛行機であり、日本初の実用ジェット機。1962年に航空自衛隊に納入され、2006年まで約43年5ヶ月の間、6823.5時間飛行を続け、静岡県浜松基地にて引退を迎えた。年代:1958年~
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スバル360

資料番号 00004
情報所有館 スバルビジターセンター
特徴 日本のモータリゼーションの普及を考え、国民に広く愛される身近な車をテーマに発売した車。航空機技術が随所に活かされた軽量のモノコック構造を、ユニークな卵型スタイルで包み込んだ車は、「世界的水準を行くミニカー」として世間の絶賛を浴びた。「てんとうむし」という愛称でも呼ばれ、皆様に愛される存在となった。昭和33年に発売された初代モデルで初年度65台生産した中の貴重な1台。年代:1958年~
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スバルR-2

資料番号 00005
情報所有館 スバルビジターセンター
特徴 スバル360の後継車として発売。モダンなデザインを身にまとい、走りの高性能をセールスポイントに「ハードミニ」というキャッチフレーズで登場。発売後の2週間で2万6千台受注という新記録を樹立した。年代:1969年~
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サンバー

資料番号 00006
情報所有館 スバルビジターセンター
特徴 好評だったスバル360をベースに、貨物車・商用車として開発された。1961年2月にトラック・9月にライトバンが発売された。軽快によく走る「大鹿」(SAMBER)の名にあやかってネーミングをされ、その名の通り、現在に至るまで小さな働き者として全国で活躍している。年代:1961年~
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