管替綿織機
| 資料番号 | 00093 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 杼を自動的に取り替えることができる織機。遠州織機。 |
| 資料番号 | 00093 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 杼を自動的に取り替えることができる織機。遠州織機。 |
| 資料番号 | 00094 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 紋紙に孔を開ける機械 |
| 資料番号 | 00095 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。中央に穴のあいた円板に足がついたもの。組玉に巻かれた糸を中央に集めて重りを吊るし、組玉の位置を順番に移動させて糸を組んでいく。 |
| 資料番号 | 00096 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 大型の高台。組みひもを組むための組台の一種である。高麗台ともいい、手織機のような横枠台であって、中央に座って作業ができるように人の乗る板を渡してある。組玉に巻かれた糸は左右に振り分けられており、一番奥の糸を反対側の一番手前に挿入していく操作を交互に行って組んでいく。 |
| 資料番号 | 00097 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | ミニルーム一号機(おりけん) MINILOOM KM-520 製造番号 1376 株式会社 東京手織機 |
| 資料番号 | 00098 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 初期の化学繊維紡糸実験装置。1940年頃東工大で使われたもの。 |
| 資料番号 | 00099 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 無杼織機 圧縮空気によりヨコ糸を飛ばす 日産自動車製 型式LA20S150 製造番号20600024 |
| 資料番号 | 00100 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 高機の上に置き、タテ糸を動かし紋様を織り出す道具 |
| 資料番号 | 00101 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 紋紙を使って紋様を織り出す開口装置をもつ織機。1804年フランス人ジャカールが機械化。1938年、五百川鉄工所製。 |
| 資料番号 | 00102 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。 |
| 資料番号 | 00103 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。中央に穴のあいた円板に足がついたもの。組玉に巻かれた糸を中央に集めて重りを吊るし、組玉の位置を順番に移動させて糸を組んでいく。 |
| 資料番号 | 00104 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。 |
| 資料番号 | 00105 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。タテ糸とヨコ糸からなり手織機に似ている。駿河台ともいう |
| 資料番号 | 00106 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | ニュージャージー州エリザベスポート工場製 本縫い手回しミシン。1904年製造。 |
| 資料番号 | 00001 |
|---|---|
| 情報所有館 | 日野オートプラザ |
| 特徴 | 日野自動車の前身、東京瓦斯電気工業が1917年〔大正6年〕日本で初めて独自設計した量産型トラックです。展示車は当時の図面、写真に基づき1995年に日野自動車で複製しました。直列4気筒ガソリンエンジン、排気量4.4リットル、積載量1.5トン年代:1917 |
| 資料番号 | 00002 |
|---|---|
| 情報所有館 | 日野オートプラザ |
| 特徴 | 1914年ノーム・ローン社が開発した本エンジンの生産ライセンスを陸軍が取得し、日野自動車の前身、東京瓦斯電気工業が製作しました。本エンジンはエンジン本体がプロペラと一体で回転するエンジンです。年代:1917 |
| 資料番号 | 00003 |
|---|---|
| 情報所有館 | 日野オートプラザ |
| 特徴 | 空冷星型飛行機用エンジンはレシプロ航空エンジンの主流でした。展示エンジンは中島飛行機製 「光」三型 でエンジンの内部構造を分かる様にカットされています。星型9気筒空冷ガソリンエンジン、排気量32.6リットル、478.4kw/1900rpm年代:1930 |
| 資料番号 | 00004 |
|---|---|
| 情報所有館 | 日野オートプラザ |
| 特徴 | 東京瓦斯電気工業製TGE-P型2トン積トラック、鉄道省営バスに搭載した6気筒ガソリンエンジンです。直列6気筒ガソリンエンジン、排気量4.7リットル、27.2kw/1200rpm年代:1931 |
| 資料番号 | 00005 |
|---|---|
| 情報所有館 | 日野オートプラザ |
| 特徴 | 軽戦車用に開発された試作エンジンです。軽量化の為シリンダーヘッド、クランクケースはアルミ合金製で造られており、当時の飛行機用エンジンの設計が随所に盛り込まれています。直列6気筒、空冷ディーゼルエンジン、排気量9.3リットル、95.6kw/2000rpm年代:1937 |
| 資料番号 | 00006 |
|---|---|
| 情報所有館 | 日野オートプラザ |
| 特徴 | 1937年に国産トラック、バス工業の擁立を目的に「商工省標準型トラック、バス」が設定された。展示エンジンは商工省標準型トラック、バス仕様のもので東京瓦斯電気工業が東京自動車工業となつた頃生産されたエンジンです。直列6気筒ガソリンエンジン、排気量4.4リットル、33kw/1500rpm年代:1937 |