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索緒箒

資料番号 00073
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 繭を煮て、糸口を引き出すための道具。稲穂の先を使う。ミゴともいう。
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揚返機

資料番号 00074
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 小枠に巻き取った生糸を大枠に巻き返す機械
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鍋とこんろ

資料番号 00075
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 座繰り用に繭を煮るための道具。
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座繰器

資料番号 00076
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 角枠右手手挽。形から牛(丑)首と呼ばれた。
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胴繰手挽

資料番号 00077
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 古くから奥州地方で使われた。
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足踏座繰器

資料番号 00078
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 楊返器を組みあわせた足踏座繰器 寄贈者 大沢吉五郎(岐阜県山県郡美山村字椿) 昭和46年12月
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蚕種紙見本(台付)

資料番号 00079
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 蚕種紙とは蚕蛾に卵を産みつけさせた紙のこと。
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羊毛染トップ

資料番号 00080
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 原毛を洗ってカード機で平行に揃え、さらに不純物を取り除き再び洗ってコマのように巻き取ったものをトップと呼ぶ。染色したトップが染トップである
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蚕当計

資料番号 00081
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 蚕飼育用の温度計。華氏目盛りが使われている。岩代(福島県)梁川製。
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糸車

資料番号 00082
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 短い繊維を紡いで糸にする道具。歯車で回転を上げている。明治30年頃に製作されたもの。
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整経器

資料番号 00083
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 織機にかけるタテ糸を準備する道具。
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丸台

資料番号 00084
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 組みひもを組むための組台の一種である。一般によく使われる組台。
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ガラ紡績機

資料番号 00085
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 明治時代に臥雲辰致が発明した日本独自の紡績機。 愛知県製 産業遺産調査保存研究会提供。
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角内記台

資料番号 00086
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 組みひもを組むための組台の一種である。からくり仕掛けで、取っ手を押したり引いたりする動作を繰り返すことによって糸が組まれていく。江戸時代後期に考案されたといわれる。2003年国立科学博物館「江戸大博覧会」に出展。
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電動手紡機

資料番号 00087
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 リング精紡機を横に倒して糸が紡げるようにした,手作り紡機
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ボビンワイダー

資料番号 00088
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 ボビンに糸を巻く機械
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意匠撚糸機

資料番号 00089
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 意匠撚糸(太さ、色、長さ、撚数などの異なる糸を撚り合わせて作る特殊な外観の糸)を作る機械
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ピアノマシン

資料番号 00090
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 紋紙に孔を開ける機械 北織機料店製
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無停止杼替式豊田自動織機

資料番号 00091
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 豊田佐吉が発明した画期的な自動織機。機械の運転を止めることなく、杼を取り替えることができる。G型織機と呼ばれる。
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むしろ織機

資料番号 00092
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 むしろを織るたて型織機。鉄製。
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