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籠組台

資料番号 00033
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 他の組台と異なり、幅の非常に細い手織機である。竹のヒゴを織り込んで籠状にし、織り上がった後に抜き取る。籠打台ともいう。
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籠組台

資料番号 00034
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 大正期に製作されたもの。他の組台と異なり、幅の非常に細い手織機である。竹のヒゴを織り込んで籠状にし、織り上がった後に抜き取る。籠打台ともいう。
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重打台

資料番号 00035
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 大正期に製作されたもの。組みひもを作る組台の一種。江戸時代にはすでに存在していた組台である。刀の下緒と鎧の繰締等を組んだ。
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重打台

資料番号 00036
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 大正期に製作されたもの。組みひもを作る組台の一種。江戸時代にはすでに存在していた組台である。刀の下緒と鎧の繰締等を組んだ。
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綾竹台

資料番号 00037
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 組みひもを組むための組台の一種である。タテ糸とヨコ糸からなり手織機に似ている。駿河台ともいう
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角台

資料番号 00038
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。
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テープ織機

資料番号 00039
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 高速でテープを織る。リボン織機ともいう。スイス アドルフーザウラー社製。
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蚕種紙

資料番号 00040
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 養蚕用の蚕の卵を産み付ける用紙 天保年代1830年,本場撰,仙台,安藤兵治氏製作
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編機

資料番号 00041
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 小横編機 靴下を編むのに用いられた小柄のもの 大正時代にスイスから輸入された
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ミシン(シンガー2本マツイ縫い)

資料番号 00042
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1935年頃、アメリカ・シンガー社製。皮手および厚手の綿セーム、ジャージー、皮手等のアウトシームに使用。絹糸の光沢を生かした装飾性も兼ねた縫い方。
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ミシン(シンガー1本マツイ縫い)

資料番号 00043
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1935年頃、アメリカ・シンガー社製。皮手および厚手の綿セーム、ジャージー、皮手等のアウトシームに使用。絹糸の光沢を生かした装飾性も兼ねた縫い方。
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ミシン

資料番号 00044
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 シンガー1本マツイ縫い 皮や厚手の素材のアウトシームに使用 昭和10年以後使用
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ミシン

資料番号 00045
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 ユニオン二重環 大正末~昭和初期に使用
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メリヤスミシン

資料番号 00046
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 規格 手回し環縫 使用年代 明治20年~大正9年頃 二重環が導入されるまでの手袋の創成期の主力として使われていたもの
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ウィリアム・リー編機

資料番号 00047
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1589年にイギリスのウィリアム・リーが発明した編機を19世紀末にイギリスで復元したもの。現存するものは日本にはこれ1台のみ。
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しな布工程

資料番号 00048
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1.しなの原木(径4~5cm,1m) 2.しなの中皮(木の皮をはぎとったもの) 3.脱脂皮(繊維状になっている) 4.績み糸 5.より糸 6.しな布(テーブルクロス大)
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製紐機

資料番号 00049
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 鉄製の組みひもを作る機械。国分鉄工製。
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糸紡機

資料番号 00050
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 はずみ車と心棒に鉄を使用,小枠巻取りに歯車を使う。縦座にて紡ぐ。
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糸紡機

資料番号 00051
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 はずみ車と糸撚を兼ねる。一部鉄使用,フライホイル付,横座にて紡ぐ。
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つくし

資料番号 00052
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 真綿を固定し糸を紬ぐための台(左)。つむいだ糸を入れるかごをおぼけという。
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