三菱ミシン
| 資料番号 | 00013 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 1965年頃、三菱(東京、丸の内)製造された。 |
| 資料番号 | 00013 |
|---|---|
| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 1965年頃、三菱(東京、丸の内)製造された。 |
| 資料番号 | 00014 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 1976年頃、ジューキ工業(株) (東京都調布市国領町)で製造。 |
| 資料番号 | 00015 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 1955年頃、国華ミシンで製造。 |
| 資料番号 | 00016 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 1970年頃、丸善ミシン(株) (大阪府、守口市)で製造。 |
| 資料番号 | 00017 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 1964年頃、光洋機械工業(株) で製造。 |
| 資料番号 | 00018 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | ブラザー工業(株) 愛知県名古屋市 |
| 資料番号 | 00019 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 朝鮮に古くあったと思われるはね木式組み上げ。鏡が2段になっている。(取り外すことができる)鏡の受けが1本の太い棒になっている。(チョゴリの紐を組んだと思われる)3点で張力がかかる |
| 資料番号 | 00020 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 繰糸器で繰製された生糸を巻き取る枠を小枠といい、小枠を巻返す枠を大枠という。四国松山のもの。6角形が珍しい。 |
| 資料番号 | 00021 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | ドビーは織物を織るときタテ糸を上下に開口させる装置の一種。多数の綜絖が必要な場合に用いる。津田駒工業製。 |
| 資料番号 | 00022 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。 |
| 資料番号 | 00023 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。 |
| 資料番号 | 00024 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。 |
| 資料番号 | 00025 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。三角台、四角台、五角台、八角台などがある。角台は丸台に較べて玉数の少ないものを扱い、組み上げ式で組まれる。 |
| 資料番号 | 00026 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。中央に穴のあいた円板に足がついたもの。組玉に巻かれた糸を中央に集めて重りを吊るし、組玉の位置を順番に移動させて糸を組んでいく。 |
| 資料番号 | 00027 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。中央に穴のあいた円板に足がついたもの。組玉に巻かれた糸を中央に集めて重りを吊るし、組玉の位置を順番に移動させて糸を組んでいく。 |
| 資料番号 | 00028 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。高麗台ともいい、手織機のような横枠台であって、中央に座って作業ができるように人の乗る板を渡してある。組玉に巻かれた糸は左右に振り分けられており、一番奥の糸を反対側の一番手前に挿入していく操作を交互に行って組んでいく。 |
| 資料番号 | 00029 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。からくり仕掛けで、取っ手を押したり引いたりする動作を繰り返すことによって糸が組まれていく。江戸時代後期に考案されたといわれる。 |
| 資料番号 | 00030 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを作る組台の一種。昭和40年頃開発されたものである 芯糸があるためのびが少なく製品となった時結びにくい |
| 資料番号 | 00031 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを作る組台の一種。組みあがったひもが京都の鴨川の流れに似ているところからこの名がつけられたといわれる |
| 資料番号 | 00032 |
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| 情報所有館 | 東京農工大学 科学博物館 |
| 特徴 | 組みひもを組むための組台の一種である。奈良時代以前に中国から渡来したのでこの名がある。 |