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鉄瓶(てつびん)

資料番号 00008
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 湯沸し。火鉢による暖房の時代に鉄瓶は大変重宝され、火鉢や瓶掛けと共に盛んに作られた。
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鋤(すき)

資料番号 00009
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 農耕具。やがて鋤は鍛造品へと移行した。
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灯籠(とうろう)

資料番号 00010
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 仁平3年(1153)、宮中に悪霊が宿り天皇が大変苦しまれた。高僧の祈祷も効果が無い時に、河内国丹南郡の鋳物師が鉄灯籠を108基献上し、宮中を夜も明るくしたたところ天皇の容態が回復した。これがきっかけで河内鋳物師は天皇の保護を受けるようになったと伝えられる。
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鞴(ふいご)

資料番号 00011
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 ふいごは金属材料を高温で溶かす際に使われた送風機である。写真はピストン式の小型のものだが、数人が交互にたたらを踏むシーソー式の大型のものも使われた。
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挽き型(ひきがた)

資料番号 00012
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 心棒を回転軸にして回転させながら鋳型を作る工具。
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トンボ銑(とんぼせん)

資料番号 00013
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 主に金属の表面を削る道具。木工用にも用いられる。
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押縁(おしぶち)

資料番号 00014
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 浅くて大きい鋳型の隅部や縁周りを、きっちりとなでつけて仕上げるのに用いる手工具。丸みのある部分を仕上げるものを丸リスワ、角の部分を仕上げるものを角リスワと言う。
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ヘラ類(へらるい)

資料番号 00015
情報所有館 高岡市鋳物資料館
特徴 鋳型表面のなでつけや仕上げに用いる。鋳型の大きさや形状によって使い分けられる。
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シンガーミシン

資料番号 00001
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1967~1975年にエリザベスポート工場(NewJersey,Elizabeth-port)で製造
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シンガーミシン

資料番号 00002
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1970年頃、シンガー台湾工場にて製造
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シンガーミシン

資料番号 00003
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1985年頃、モンザ工場(Monza)で製造
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シンガーミシン

資料番号 00004
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1970~1980年頃、カンピナス工場(Campinas)で製造
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シンガーミシン

資料番号 00005
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1960~1970年頃、シンガー日鋼株式会社(栃木県宇都宮市)で製造
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シンガーミシン

資料番号 00006
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1960~1965年頃、ブロッケンロッホ工場(Karlsruhe)で製造
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シンガーミシン

資料番号 00007
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1975~1980年頃、モンザ工場(Monza)で製造。
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シンガーミシン

資料番号 00008
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1970~1975年頃、ボニエール工場(Bonnieres)で製造
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シンガーミシン

資料番号 00009
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1975~1980年頃、エリザベスポート工場(Elizabeth port)で製造
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シンガーミシン

資料番号 00010
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1980年代、アンダーソン工場( South Carolina)で製造
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パインミシン

資料番号 00011
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1950~1955年頃、パインミシン株式会社(宇都宮工場)で製造
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ジャノメミシン

資料番号 00012
情報所有館 東京農工大学 科学博物館
特徴 1967年頃、蛇の目ミシン工業(株) (東京都、中央区京橋)で製造。
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