G12B(生産開始 1978)
| 資料番号 | 00063 |
|---|---|
| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):1410,ボア×ストローク(mm):74.0×82.0,バルブシステム:OHC,最高出力(ps/rpm):80/5500,最大トルク(kg-m/rpm):12.1/3500,ランサー・ミラージュ用MCA-JETエンジン |
| 資料番号 | 00063 |
|---|---|
| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):1410,ボア×ストローク(mm):74.0×82.0,バルブシステム:OHC,最高出力(ps/rpm):80/5500,最大トルク(kg-m/rpm):12.1/3500,ランサー・ミラージュ用MCA-JETエンジン |
| 資料番号 | 00064 |
|---|---|
| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):1597,ボア×ストローク(mm):76.9×86.0,バルブシステム:OHC,最高出力(ps/rpm):86/5500,最大トルク(kg-m/rpm):13.5/3000,ギャランΣ用バランサシャフト付エンジン |
| 資料番号 | 00065 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルF型ガソリンエンジン,排気量:1834cc,ボア×ストローク:81.0mm×89.0mm最高出力140/6000(ps/rpm),最大トルク18.5/3750(kg-m/rpm)主な車種:ギャラン・エテルナ |
| 資料番号 | 00066 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルF型ガソリンエンジン,排気量:2199cc,ボア×ストローク:79.4mm×111.1mm,最高出力76/4000(ps/rpm),最大トルク16.4/2400(kg-m/rpm),主な車種:ジープJ3,J20,J32,J20C,J30,ローザB10 |
| 資料番号 | 00067 |
|---|---|
| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒ディーゼルエンジン,排気量(cc):2199,ボア×ストローク(mm):79.4×111.1,バルブシステム:OHV,最高出力(ps/rpm):61/3600,最大トルク(kg-m/rpm):14.0/2200,ハリケーンエンジン(JH4)のディーゼル化 |
| 資料番号 | 00068 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):977,ボア×ストローク(mm):72.0×60.0,バルブシステム:OHV,最高出力(ps/rpm):51/6000,最大トルク(kg-m/rpm):7.3/3800,コルト1000用に開発した高速型ハイカムシャフトエンジン |
| 資料番号 | 00069 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列6気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):1991,ボア×ストローク(mm):80.0×66.0,バルブシステム:OHV,最高出力(ps/rpm):105/5000,最大トルク(kg-m/rpm):16.5/3400,初代デボネア用に開発した直列6気筒エンジン |
| 資料番号 | 00070 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:空冷単気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):309,ボア×ストローク(mm):75×70,バルブシステム:OHV,最高出力(ps/rpm):12.5/4700,最大トルク(kg-m/rpm):2.2/3000,軽3輪トラック”LEO”用空冷1気筒エンジン |
| 資料番号 | 00071 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:空冷2気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):493,ボア×ストローク(mm):70.0×64.0,バルブシステム:OHV,最高出力(ps/rpm):21/5000,最大トルク(kg-m/rpm):3.4/3800,三菱500用に開発した強制空冷リヤエンジン |
| 資料番号 | 00072 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:空冷2気筒2サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):125,ボア×ストローク(mm):42×45,バルブシステム:2Cycle,最高出力(ps/rpm):8.0/5500,最大トルク(kg-m/rpm):1.0/4500,シルバーピジョンC140用 |
| 資料番号 | 00073 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:空冷単気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):210,ボア×ストローク(mm),68×58,バルブシステム:SV,最高出力(ps/rpm):7/5500,最大トルク(kg-m/rpm):1.11/3500,シルバーピジョンC93用 |
| 資料番号 | 00074 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量:(cc)2555,ボア×ストローク(mm):91.1×98.0,バルブシステム:OHC,最高出力(ps/rpm):270/5000,最大トルク(kg-m/rpm):40/4000,パジェロパリ・ダカール用ラリーエンジン |
| 資料番号 | 00075 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ,水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):1597,ボア×ストローク(mm):76.9×86.0,バルブシステム:DOHC,最高出力(ps/rpm):172/8000,最大トルク(kg-m/rpm):17.25/6000,GTO-MR用DOHCラリーエンジン |
| 資料番号 | 00076 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):2140,ボア×ストローク(mm):87.0×90.0,バルブシステム:OHC,最高出力(ps/rpm):360/7000,最大トルク(kg-m/rpm):45/5500,スタリオンWRC用ラリーエンジン |
| 資料番号 | 00077 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):1997,ボア×ストローク(mm):85.0×88.0,バルブシステム:OHC,最高出力(ps/rpm):280/7000,最大トルク(kg-m/rpm):34/5500,ランサーWRC用ラリーエンジン |
| 資料番号 | 00078 |
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| 情報所有館 | 三菱オートギャラリー |
| 特徴 | エンジンタイプ:水冷直列4気筒4サイクルガソリンエンジン,排気量(cc):1994,ボア×ストローク(mm):97.0×75.0,バルブシステム:DOHC4バルブ,最高出力(ps/rpm):271/8500,最大トルク(kg-m/rpm):24.3/7000,F2000レース用エンジン |
| 資料番号 | 00001 |
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| 情報所有館 | ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ |
| 特徴 | ヤマハ発動機の第1号車。黒一色で重厚なデザインがモーターサイクルの常識だった当時、シンプルなフォルムとモダンな栗茶色で登場したYA-1は、「赤トンボ」の愛称で親しまれた。また、1955年7月の第3回富士登山レースで優勝、同年11月の第1回浅間火山全日本オートバイ耐久レースのウルトラライトクラスで上位独占するなど、高機能性もアピール。大卒男子初任給の全国平均が1万780円という時代に、13万8000円という価格で発売され、高嶺の花でもあった。エンジン:空冷2ストローク単気筒123cc 年代:1955 |
| 資料番号 | 00002 |
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| 情報所有館 | ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ |
| 特徴 | 1956年4月、東京・日比谷公園で開催された東京モーターショーに登場するや一躍注目を集めたYA-1の上位機種。「シャンゼリゼの濡れた舗道」をイメージした灰褐色の塗色、国産初のモノブロックキャブレター採用など、デザインと機能の高い次元での融合が、後発メーカーだったヤマハ発動機のブランドイメージを押し上げた。発売後も人気を博し、生産台数もYA-1と併せて月産1000台という目標を軽々とクリアした。エンジン:空冷2ストローク単気筒174cc 年代:1956 |
| 資料番号 | 00003 |
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| 情報所有館 | ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ |
| 特徴 | オリジナリティあふれるデザインを追求したモデル。開発も、エンジニアリングよりデザインが先行して進められた。「日本人の250」をキーワードに、日本人の体格に合わせ、コンパクトで乗り易いボディサイズを決定。なおかつ、どんな状態でも躍動感あふれる「ダイナミック・デザイン」を実現した。また、ヤマハ初の2気筒エンジンを搭載。実用車が中心だったモーターサイクルに「スポーツ」という新しい風を吹き込んだ。エンジン:空冷2ストローク2気筒247cc 年代:1957 |
| 資料番号 | 00004 |
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| 情報所有館 | ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ |
| 特徴 | YD-1のスポーツ性能をさらに高めたYDS-1は、20馬力のエンジンを鋼管クレードルフレームに搭載し、圧倒的な動力性能を発揮。国産初の5速トランスミッション、エンジン回転計内蔵のコンビネーションメーターなどの装備はスポーツライダーを熱中させ、「日本初のスポーツモデル」と称された。エンジン:空冷2ストローク2気筒246cc 年代:1959 |