26,828 件中 4441-4460件を表示
資料画像

カペラ1800セダン

資料番号 00020
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 1982年に登場した4代目。FF方式によるゆとりの社内空間や、軽量・低燃費・コンパクトのマグナムエンジンが評価され、その年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。 年代:1982
資料画像

サバンナRX-7

資料番号 00021
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 サバンナRX-7は、1978年に「サバンナ」の後継として、10年に及ぶロータリー開発技術の粋を集めデビュー。130馬力を発生させる改良型12Aロータリーエンジンを搭載。優れた動力性能や斬新なデザインで人気を博した。 年代:1983
資料画像

13B型ロータリーエンジン

資料番号 00022
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 ルーチェ、コスモ、サバンナRX-7搭載型。654cc×2ローター。最大出力160Ps/6000rpm 年代:1983
資料画像

13B型ロータリーエンジン(ターボ)

資料番号 00023
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 サバンナRX-7搭載型。654cc×2ローター。最大出力185Ps/6500rpm 年代:1985
資料画像

ファミリアカブリオレ

資料番号 00024
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 1986年に登場した。ロールバーを残す手動式オープントップを備え、1、500ccターボエンジンによって小気味良い走りをもたらす車体剛性の確保と、オープンによる壮快な気分を両立させた。 年代:1988
資料画像

ユーノスロードスター

資料番号 00025
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 1989年に登場。オープンライトウェイトスポーツカーとして世界中で愛され、現在でも人気を博している。 年代:1989
資料画像

サバンナRX-7カブリオレ

資料番号 00026
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 1987年にロータリーエンジン発売20周年を記念して登場した。「フルオープン」「ルーフレス」「クローズド」の3タイプのルーフ形状が可能な3ウェイトップを採用。 年代:1990
資料画像

20B-REWロータリーエンジン

資料番号 00027
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 ユーノスコスモ搭載型。654cc×3ローター。最大出力280Ps/6500rpm 年代:1990
資料画像

787B

資料番号 00028
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 1991年のル・マン24時間耐久レースにて、日本車として初めて総合優勝を果たしたレーシングカー。4ローターの26B型ロータリーエンジンを搭載している。 年代:1991
資料画像

アンフィニRX-7

資料番号 00029
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 アンフィニRX-7は、「オリジナリティに溢れた魅惑的なスタイリング」「人とクルマがひとつになって、走る喜びを増幅できるマン=マシンインターフェイスの実現」「90年代のスポーツカーの規範となる圧倒的な運動性能」の3つを軸に開発された。 年代:1991
資料画像

HR-X

資料番号 00030
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 水素ロータリーエンジンを搭載した最初のコンセプトカーとして、1991年の東京モーターショーに出品された。 年代:1991
資料画像

R26B型ロータリーエンジン

資料番号 00031
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 787B搭載型。654cc×4ローター。最大出力700Ps/9000rpm 年代:1991
資料画像

ユーノスコスモ

資料番号 00032
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 3ローターの20B-REW型ロータリーエンジンを搭載し、1990年に登場した。国産2ドア車最長のホイールベースとワイドトレッドを備え、エンジン、サスペンション、ATミッションはもちろん、空調システムまで電子制御されたスーパーラグジュアリーカー。 年代:1992
資料画像

AZ-1

資料番号 00033
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 ユニークなガルウイングドアや、オールプラスチック製のボディパネルが特徴。 年代:1992
資料画像

HR-X2

資料番号 00034
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 出力を全域で向上させた水素ロータリーエンジン第2号車。マツダが独自に開発した「液晶ポリマー強化プラスチック」を使用し、リサイクルにも対応。 年代:1993
資料画像

RX-8

資料番号 00035
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 大人4人が乗れる4ドア4シーターの本格スポーツカーとして、2003年に登場。新開発のロータリーエンジン「RENESIS」を搭載。 年代:2003
資料画像

13B型ロータリーエンジン(RENESIS)

資料番号 00036
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 RX-8搭載型。654cc×2ローター。最大出力250Ps/8500rpm 年代:2003
資料画像

RX-8ハイドロジェンRE

資料番号 00037
情報所有館 マツダミュージアム
特徴 RENESIS水素ロータリーエンジンを搭載し、水素を燃焼させて動力を得て、発生する水を水蒸気として排出するクリーンカー。 水素でもガソリンでも走れるデュアルフューエルシステムを採用している。 年代:2006
資料画像

十字号

資料番号 00001
情報所有館 三菱オートギャラリー
特徴 十字号は,戦後の代表的なスクーターのひとつであるシルバーピジョンと同様,三菱重工業(株)が民需への転換を図るため,1947年名古屋機器製作所で開発し,生産した。鍋・釜などに引き続き製品化したもので,戦時中のアルミ合金鋳物のストック材と戦闘機づくりの技術を応用したフレームは,プレス加工され,リベット打ちがしてある。乗ってみると見かけよりも意外に軽く,乗り心地も軽快。当時の価格は6,900円。 年代:1965
資料画像

シルバーピジョンC-10

資料番号 00002
情報所有館 三菱オートギャラリー
特徴 かつて三菱では,シルバーピジョンというスクーターを製造・販売していた。展示車は,その第1号のC-10型。丸山康次郎翁が米国から持ち帰ったスクーターをモデルに,三菱重工業(株)名古屋機器製作所において1946年秋から製造されたもので,押しかけ式のエンジンを搭載していた。1948年にはC-11型が皇太子殿下(現天皇陛下)に献上の光栄に浴した。 年代:1946
26,828 件中 4441-4460件を表示