伊号第52潜水艦模型
| 資料番号 | 00059 |
|---|---|
| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 伊52型の一番艦で呉鎮守府に所属した。長大な航続距離を持つためドイツとの技術交流最後の便に選ばれる。技術習得の代償品として、タングステン・錫・生ゴムや金塊などが搭載された。しかし、ドイツへ向かう途中の1944年6月24日にアフリカ・セネガル西方沖約2000kmの海域で、アメリカ海軍空母機の攻撃を受け沈没。 |
| 資料番号 | 00059 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 伊52型の一番艦で呉鎮守府に所属した。長大な航続距離を持つためドイツとの技術交流最後の便に選ばれる。技術習得の代償品として、タングステン・錫・生ゴムや金塊などが搭載された。しかし、ドイツへ向かう途中の1944年6月24日にアフリカ・セネガル西方沖約2000kmの海域で、アメリカ海軍空母機の攻撃を受け沈没。 |
| 資料番号 | 00060 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 呉海軍工廠の潜水艦技術の粋を集め建造された「伊400潜」型の1番艦。パナマ運河を攻撃するため、特殊攻撃機「晴嵐」を3機搭載し、”海底空母”と呼ばれました。南太平洋のウルシー泊地を攻撃に向かう途中で終戦を迎える。造船技術的に優れていると評価したアメリカ海軍は、すぐにアメリカ国内へ持ち帰り技術的調査を行った。その後、ハワイ沖で海没処分された。 |
| 資料番号 | 00061 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 材料の加工組立の際、物の幅などが、標準寸法どおりかどうか効率的に測定する器具。目的に応じて様々な形態のものがある。 |
| 資料番号 | 00062 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 主砲装甲鈑をとめるくさびの図面がしめされている。 |
| 資料番号 | 00063 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 尺度1/50完成図。原図は、絹の布地に特殊なロウを塗り、からす口を使って製図してある。 |
| 資料番号 | 00064 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 1933年に書かれた、呉海軍工廠造船部での実習時の講義などのノート。潜水艦建造、船渠設備など、造船技術に関する記述がされている。 年代:1933 |
| 資料番号 | 00065 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 滑車、25ミリ機銃薬莢、靴底 |
| 資料番号 | 00066 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | バッテリー、海水ホースのノズル、ラッパ、15.5センチ副砲砲口栓、伝声管 |
| 資料番号 | 00067 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 火薬館の中蓋、12.7センチ高角砲薬莢、公室用の真鍮製内装材 |
| 資料番号 | 00068 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | タイル床(士官用浴室)、下士官用食器、酒ビン、電気スタンド台、ビールビン、どんぶり |
| 資料番号 | 00069 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | ワシントン条約で主力艦の数を抑えられた日本海軍が、これを補うため開発装備を進めた長射程の「酸素魚雷」。従来の魚雷の欠点であった射程距離の不足、航跡発生の問題を解決するため、燃料酸化剤に純粋な酸素を用いていた。この酸素魚雷を太平洋戦争までに実用化できたのは、日本だけでした。開発に成功したのは呉海軍工廠魚雷実験部で、水雷部がおもに製造を担当した。 |
| 資料番号 | 00070 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 明治基地(現・愛知県安城市)第210海軍航空隊の所属機。1945年8月6日夕方、吾妻常雄海軍中尉(当時)が操縦運転中、エンジントラブルにより琵琶湖に不時着したもの。機体修復には、吾妻氏の協力を得た。 |
| 資料番号 | 00071 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | このエンジンの形状は、航空機用の空冷エンジンに見られる独特の形式で、クランクシャフトを中心に各気筒を放射状に配置していることから「星形エンジン」とよばれる。展示エンジンには、減速ギアケース部分に「サカエ」の浮き彫りと赤いエナメルでの「甲」の文字が確認できることから、「栄三一甲型」エンジンであることが確認された。 |
| 資料番号 | 00072 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 姿勢を制御する装置・回転羅針盤・魚雷用部品。 |
| 資料番号 | 00073 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 姿勢を制御する装置・回転羅針盤・魚雷用部品。 |
| 資料番号 | 00074 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 酸素と燃料が燃焼する魚雷のエンジン部品 |
| 資料番号 | 00075 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 魚雷の深度を調整する装置 |
| 資料番号 | 00076 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 魚雷の深度を調整する装置 |
| 資料番号 | 00077 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 魚雷の深度を調整する装置 |
| 資料番号 | 00078 |
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| 情報所有館 | 呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム |
| 特徴 | 魚雷のエンジンを動かすスタート用モーター |