中国古銭切手
| 資料番号 | 00291 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 貝銭から布銭、刀銭、蟻鼻銭、方孔円銭など16種の記念切手。 |
| 資料番号 | 00291 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 貝銭から布銭、刀銭、蟻鼻銭、方孔円銭など16種の記念切手。 |
| 資料番号 | 00292 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 鉄鋼材料の基礎試験などに使用する超高純度鉄.東邦亜鉛株式会社製造.亜鉛精製のスラリー(電解精錬槽に溜まる不純物)の鉄を電気的にステンレス板の上にゆっくりメッキして作製する.ステンレス板の上の泡の部分がでこぼこになっている. これを溶融帯製錬にかけて更に純度を上げる. |
| 資料番号 | 00293 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 故的場 中博士の遺品.明治10ー19(1877ー86)に工部省附属大学として設置され、のち東京帝国大学工学部になる工部大学校に明治15年入学のときの学生服のボタン. |
| 資料番号 | 00294 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 京都龍文堂製.岡田実博士の学長就任祝いに専交会より贈られたもの。 |
| 資料番号 | 00295 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 幕末の洋学者武田斐三郎により函館に建設された洋式高炉の煉瓦.ただし耐火性が十分でなく,鉱石も砂鉄のため操業はうまくいかなかったとの説が有力. |
| 資料番号 | 00296 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 宮入行平二代目宮入 恵氏が父上の遺志によりミヤリサン(株)宮入雄悟氏を介して寄贈いただいたもの.平成9年1998故父上の名を襲名.宮入小左衛門行平。 |
| 資料番号 | 00297 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 今井義量教授(今井初代館長ご実弟)がガーナで講義した時のお土産.刃がついていないので刀ではなく,何かの工具のようである. |
| 資料番号 | 00298 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | ステンレス板に浮世絵をカラー印刷.工程別に6枚.着色ステンレスは変色や剥がれの心配がなく,エレベーター扉,壁面パネルなど美術装飾部門に多用されている. |
| 資料番号 | 00299 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 大正12(1923)竣工の丸ビル採集の鋼材.部分的に硬さが違い,刃物材料としては使いにくいとのこと.今井初代館長からはそれがベッセマー鋼の初期の特色であるとの事であった. |
| 資料番号 | 00300 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 刀銭から安南の1926年保大通宝まで中国,ベトナムの古銭21種. |
| 資料番号 | 00301 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 鞘の上部は破損.クリス型短剣は台湾からフィリピン,マレー,インドネシアなど東南アジア全体に普及している伝統的な短剣.時代と地域によりいろいろな変化があり,刃が蛇のようにうねっている形が古い.このように刃が波形でないのはジャワ島のクリス. |
| 資料番号 | 00302 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | ネオジム鉄硼素,フェライト,サマコバの3種の磁石の反発力で鋼球を持ち上げて強さを比較する。 |
| 資料番号 | 00303 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | ブラジル沖縄協会の収集品.軟マンガン鉱が岩の割れ目に樹枝状に固まったもの.自然鉱物であるが,マンガン鉱石であるので受け入れた. |
| 資料番号 | 00304 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 南アフリカ、キンバレー鉱山の鉱石.ダイヤモンドは地下深いところから溶岩大地を一気に地表まで上がってきたマグマ内部の黒鉛がダイヤモンド形結晶のままで固まったもの.この岩を粉砕しグリースを塗ったベルト上を流すとダイヤモンドはグリースに附着する. |
| 資料番号 | 00305 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 液体空気などの貯蔵に用いた実験器具.東北大学金属材料研究所の青山教授(低温金属物理の草分けのお一人)がオランダ.ライデン大学からの帰朝にあたって持参されたものという.傾けると内瓶が外瓶に触れて急速に温度があがり中の液体を噴出させた. 液体ヘリウム等を貯蔵し,銅は熱伝導率が高いのになぜ中の液化ガスが沸騰しないのかと不思議がられた. |
| 資料番号 | 00306 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | ケイ素鋼鈑に今井勇之進館長の揮毫"祖国"の文字をコピーし.を文字の部分を叩き、再結晶させて文字の部分だけを微細結晶にしたもの。 |
| 資料番号 | 00307 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 日刀保持参.日刀保たたらで復元製作された最高級の玉鋼。刀剣材料用 |
| 資料番号 | 00308 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 渡辺龍三教授がユーゴの学会参加の時の御土産.コインを乗せて展示. |
| 資料番号 | 00309 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 鉄鉱石を粉末にしペレットを作り,還元ガスを吹き付けて銑鉄の段階を経ずに鉱石から直接鋼鉄を作る「直接還元製鉄法」.高炉燃料の強粘結炭枯渇後に天然ガスや質の悪い石炭から鉄を低コストで作る研究としてアメリカのミドレックス社が開発した.神戸製鋼はこれを同社と提携し中近東カタールに輸出している. |
| 資料番号 | 00310 |
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| 情報所有館 | 東北大学総合学術博物館 |
| 特徴 | 新潟県栃尾市,戊辰戦争の官軍と長岡藩が慶応4年(明治元年1868)激戦をした場所.長岡藩家老河合継之助負傷の戦場で採集された銃弾. |