3球ペントードラジオ(国産初ベークライト成型の小型ラジオ)200型
| 資料番号 | 00011 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 国内で初めてベークライト(フェノール樹脂)成型のキャビネットを採用した小型ラジオで、プラスチック製品のはしとりとなったもの。創業者の考案による間欠式ベルトコンベヤーシステムを導入し、56秒に1台の割合で大量生産が可能になった。 |
| 資料番号 | 00011 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 国内で初めてベークライト(フェノール樹脂)成型のキャビネットを採用した小型ラジオで、プラスチック製品のはしとりとなったもの。創業者の考案による間欠式ベルトコンベヤーシステムを導入し、56秒に1台の割合で大量生産が可能になった。 |
| 資料番号 | 00012 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | ピックアップに音声調節器つきのフェノール樹脂製アームを用い、前扉の開閉により自動的に装置の引き出しが出来る斬新なアイディア製品。 |
| 資料番号 | 00013 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 感度、分離性能共に優れており、しかも押しボタンで選曲が容易に出来る当時としては画期的な製品。 |
| 資料番号 | 00014 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | ダイヤルの光源が移動して同調を容易にし、また、漆芸家・川端近左氏の「漆絵」を配した特別製のラジオ。 |
| 資料番号 | 00015 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 持ち手を折り畳むことが出来る電気アイロンで、携帯用、旅行用としてよく利用された。 |
| 資料番号 | 00016 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | トランジスタに移行する前の小型真空管を4本採用した当時としては最小のポータブルラジオ。 |
| 資料番号 | 00017 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 放送電波の最も良い状態をとらえた状況を目で確かめることが出来る「マジックアイ」が使用されている。選曲の際、最もうまく同調すると緑色のランプが目を閉じたようになって同調を知らせるチューニングインジケーター。 |
| 資料番号 | 00018 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | (1)日本で量産した白黒テレビ第1号機。日本のテレビ時代の幕開けとなった。(2)このテレビのサイズ14型が、日本の家屋に適した大きさとして、長く業界の主流規格となった。 |
| 資料番号 | 00019 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | テレビスタイルのデザインでダイヤルが見易く、美しい照明効果が得られるユニークなラジオ。 |
| 資料番号 | 00020 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 壁にかけられる他、机や本棚の上などに置くことが出来る多用途向けラジオとして発売された。 |
| 資料番号 | 00021 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 業界初の超音波洗浄機で、洗浄効果が大きく、当時、洗浄が困難だった時計の分解修理の際、丸洗いが簡単な操作でしかもスピーディーに実現。その他、貴金属類や精密部品の洗浄に使用された。 |
| 資料番号 | 00022 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 自動車のエンジンを冷やすラジエータからヒントを得たもので、後ろのラジエータに井戸水を通し、ファンを回すと冷たい空気が出てくる。 |
| 資料番号 | 00023 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 当時としては超小型のトランジスタラジオで、胸ポケットにすっぽり入ると注目を集めた製品である。 |
| 資料番号 | 00024 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | スプートニック打ち上げが話題になった時代にロケットスタイルを取り入れ、「トランケット」の愛称で人気を博したトランジスタラジオ。スピーカー部がそのままダイヤルのつまみになっている。 |
| 資料番号 | 00025 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | ヒーターを上蓋に取り付けたため煙が出ず焼面を3段階に調節できる構造で、活用範囲も広く爆発的人気を呼んだ独創製品である。 |
| 資料番号 | 00026 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | ポータブルタイプで非常に感度が高く、安定した映像が得られるトランジスタテレビ。蓄電池、充電器内蔵で電源のない場所でもみることができ、いち早くレジャーブームの波に乗った。 |
| 資料番号 | 00027 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 1960年カラーテレビの本放送開始に合わせて発売したシャープ第1号カラーテレビ。鮮明な映像とカラー番組を知らせる独自のインジケータを採用している。重量78kgで当時の価格は50万円。 |
| 資料番号 | 00028 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 手を濡らさずにスピーディに米などが洗え、しかも手軽なフードミキサーとしても使用出来る安全で画期的な台所用品である。 |
| 資料番号 | 00029 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | ラジオの電源に太陽電池を採用した画期的なトランジスタラジオ。 |
| 資料番号 | 00030 |
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| 情報所有館 | シャープミュージアム |
| 特徴 | 電気を使わないゼンマイ駆動式のシェーバー。維持費がかからず、またコードが不要でどこでも使える為、旅行用として使用された。 |