| 資料番号 | 905490680002 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 光洋産業株式会社 富士工場 |
| 所在地 | 富士市 |
| 製作(製造)年 | 1972 |
| 調査機関団体 | 平成23年度柳澤主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2011/10/20 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | カツナカ工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 水性高分子イソシアネート系木材接着剤は、光洋産業株式会社が独自の技術と研究によって開発した2液型の木材接着剤である。水性でありながらその高い接着性能が認められ、国内外で次々と特許が確立され、実施権がライセンスされた。製造開始当初(1972年)は小規模でシンプルな鉄製釜で、内容量1000リットルのものを稼働していた。この製造釜は現在も当社富士工場に当時のまま保存している。 |
| 未来技術遺産登録年度 | 2012 |
| 未来技術遺産登録番号 | 00106 |
| 未来技術遺産登録区分 | 第二種 |
| 未来技術遺産PDF資料 |
26,828 件中 26281-26300件を表示
| 資料番号 | 905490680003 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | セメダイン株式会社 |
| 所在地 | 品川区 |
| 製作(製造)年 | 1975年頃 |
| 調査機関団体 | 平成23年度柳澤主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2011/10/28 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 今村商店 (現)セメダイン株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 日本で初めて接着剤を国産開発したのがセメダイン株式会社創業者今村善次郎である。明治40年代、化学工業の将来性に着目した彼は海外品で占められていた接着剤の国産開発を目指し、大正12年に初の国産接着剤セメダインA号を完成させた。その後天然物由来から合成材料を原料とするセメダインC号を開発。C号は発売当時、その性能と仕上がりの美しさで世界レベルに達した製品であり、発売以来改良を重ね、接着剤の代名詞として今日まで愛されている。 |
| 未来技術遺産登録年度 | 2013 |
| 未来技術遺産登録番号 | 00133 |
| 未来技術遺産登録区分 | 第一種 |
| 未来技術遺産PDF資料 |
弾性接着剤 PM-100
| 資料番号 | 905490680004 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | セメダイン株式会社 |
| 所在地 | 品川区 |
| 製作(製造)年 | 1987 |
| 調査機関団体 | 平成23年度柳澤主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2011/10/28 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | セメダイン株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 弾性接着剤は、「強力な接着から剥がれない接着へ」というコンセプトにより設計された高性能接着剤。強固な接着剤で金属とガラスなど熱膨張率が異なる素材を接着すると材料伸縮により剥がれたり壊す事がある。弾性接着剤は、それ自体がゴム状に硬化することで、材料熱や水による変形、伸縮などを吸収し剥がれない耐久接着を実現した。1987年に初の弾性接着剤PM-100が発売されて以来、多数の種類が開発され、幅広い分野で活用されている。 |
| 資料番号 | 905490680005 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 横浜ゴム株式会社 航空部品事業部 航空部品工場 |
| 所在地 | 平塚市 |
| 製作(製造)年 | 1978-1979 |
| 調査機関団体 | 平成23年度柳澤主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2011/10/28 |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 横浜ゴム株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 繊維強化プラスチック(FRP)部材の成形には、プリプレグと呼ばれる、熱硬化性樹脂を繊維基材に含浸した中間材料が使用される。FRPは航空機軽量化のための重要技術として1960年代より徐々に適用比率が高まっている。横浜ゴム株式会社では、この流れの中で航空機構造用プリプレグを開発し、国産材料として初めて米国ボーイング社の認定を受けた。数百項目に及ぶ認定試験に用いた、当時のプリプレグが現在も残されている。 |
| 未来技術遺産登録年度 | 2014 |
| 未来技術遺産登録番号 | 00154 |
| 未来技術遺産登録区分 | 第一種 |
| 未来技術遺産PDF資料 |
| 資料番号 | 905590690001 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1938 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | (米)レミントン社日本法人の依頼を受け、国内のパンチカードシステム計算機に対応すべく開発された国産初のパンチカード用紙。当時の鉄道省、統計局、保険局、横浜税関、中部電力など日本における事務簡素化のパイオニアに納入し省力化に貢献した。耐久性、寸法安定性、静電気の発生低減、パンチ穴の打ち抜き適性などが求められた。 |
| 未来技術遺産登録年度 | 2013 |
| 未来技術遺産登録番号 | 00129 |
| 未来技術遺産登録区分 | 第一種 |
| 未来技術遺産PDF資料 |
パンチカード用紙
| 資料番号 | 905590690002 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1939 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 記録整理用カード用紙。印刷済みのカードの四辺に丸い穴を開け、手動棒で差し通した多数の中からあらかじめ設定したデザインの必要なカードを拾い出せる。ハンドソートカードともいう。紙には剛度(こわさ)があり、平滑で、伸縮が少なく、パンチ穴がきれいに開けられるなどの性能が求められた。 |
潜水艦探知機用紙
| 資料番号 | 905590690003 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1942 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 戦時中、軍の依頼を受けて開発された電解湿式記録紙。ヨードカリ澱粉水溶液を含浸し、海中に超音波を発射したエコーの強弱、時差を電流に変換し用紙と反応させることで、潜水艦や海底の画像を成形した。戦後は平和利用され魚群探知機などの記録紙に使用された。 |
模写電送受信用紙
| 資料番号 | 905590690004 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1943 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | ファクシリミ用紙の黎明期の製品。放電記録紙とも呼ばれる乾式の記録紙。カーボンブラックの黒層とその上にステアリン酸鉛などの白層をコートし、受信した超音波の強弱、時差を電流に変換し画像を成形した。当時は警察庁、気象庁、航空自衛隊などの空陸通信ならびに遠隔地通信などに用いられた。 |
| 資料番号 | 905590690005 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1945 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 終戦直後、日本IBM社の依頼を受けて開発されたパンチカード用紙。紙質はレミントン統計カードに準じて耐久性、寸法安定性、静電気の発生低減、パンチ穴の打ち抜き適性などが求められたが、計算機の処理能力が向上し高速化された為、より高品質が求められた。 |
| 未来技術遺産登録年度 | 2013 |
| 未来技術遺産登録番号 | 00129 |
| 未来技術遺産登録区分 | 第一種 |
| 未来技術遺産PDF資料 |
タコメーター記録用紙
| 資料番号 | 905590690006 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1954 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | タクシーやトラックなどの運行記録紙。運転と休止時間、走行距離、スピードを記録する。海老茶色などの各種ベース紙に白色塗料をコート。細い針先で表面を引っ掻いた時、白コート層がきれいに剥がれ落ち、ベース紙の色が鮮明にあらわれる。 |
気象庁計測記録紙
| 資料番号 | 905590690007 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1956 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 気象庁で使われる無人観測所などの気象データ記録用紙。もとは欧米から輸入された計測記録機械の付属品であった用紙を国産化したもの。伸縮が少なく、強靭な薄紙であり、ペン書きがなめらかでインキがにじまないことなどが求められた。 |
テレタイプ用紙(鑽孔紙)
| 資料番号 | 905590690008 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1957 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | コンピューターのデータ入出力用紙。紙に油を含浸したもので鑽孔機によってパンチ穴がきれいに開けることが出来、適正な強度と均一な厚みを持つ。顧客は当時の海上自衛隊、航空自衛隊、郵政省、気象庁、社会保険庁、各銀行、証券会社、出版会社、印刷会社、電算機メーカーなど。紙には白、紫、橙、青、黄、桃、黒など顧客や用途によって様々な仕様があった。 |
円型記録紙
| 資料番号 | 905590690009 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1958 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 気象庁計測記録紙に続き開発された円板状気象データ記録紙。伸縮が少なく寸法が一定で目盛りに狂いを生じさせないこと、カールがないこと、記録用のペン書き適性などが求められた。横河電機製作所(現横河電機)の依頼を受けて開発され、その後日立製作所にも納入されるようになった。 |
心電図用紙
| 資料番号 | 905590690010 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1959 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 心電図用感熱記録紙。黒、赤、黄、青などに着色された0.04mm程度のベースとなる紙の表面に、微細粒子の白色ワックス、脂肪酸金属石鹸、微多孔化された熱可塑性プラスチックなどをコートして製造された記録紙で、熱ペンが記録紙上を走ると、白色塗料が熔融して透明化しベース紙の色彩が出てくる。 |
MICR用紙
| 資料番号 | 905590690011 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1961 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 手形・小切手用紙。MICRとは磁気インク文字認識(Magnetic Ink Character Recognition)の略であり、一般的に酸化鉄を含む磁気インクにより個別情報を紙に印刷し、コンピューターにより読み取るシステムのこと。誤作動を防ぐために鉄粉や錆びなどの鉄分の混入を極限まで抑え、また額面誤認等を防ぐために異物の混入を極力排除したもの。 |
OCR用紙
| 資料番号 | 905590690012 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1963 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | OCRとは光学的文字読取装置(Optical Character Reader)の略で、手書きや印刷された文字や数字に光を当て、コンピューターに読み取らせるもの。電気、ガス、水道などの検針、領収証、大量データ処理を伴う調査票などに用いられる。誤認識を防止するため異物の混入を極端なくし、高速処理に対応した強度などが求められる。バロース社(現日本ユニシス)の依頼を受けて国産化に成功し、我が国の情報処理合理化に貢献した。 |
OMR用紙
| 資料番号 | 905590690013 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1963 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | OMRとは光学的マーク読取装置(Optical Mark Reader)のこと。一般的にはマークシート用紙と呼ばれるものであり、試験回答用紙、国勢調査の記入用紙など大量情報処理に用いられる。当社においてはその後OCR用紙に統合されているが、同様に異物混入の低減や寸法安定性等が求められた。 |
パンチカード印画用紙
| 資料番号 | 905590690014 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 特種東海製紙Pam(パム) |
| 所在地 | 駿東郡 |
| 製作(製造)年 | 1965 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/03/21 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 特種東海製紙株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 昭和初期のパンチカードとバライタ用紙(初期の写真印画用紙)の特長を併せ持つ用紙。用紙の強度と寸法安定性、パンチ穴がきれいに開くことなどが求められ、特許庁の意匠登録整理カードや各種事務分類用紙として用いられた。 |
| 資料番号 | 905590690015 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 野村商事株式会社 |
| 所在地 | 中央区 |
| 製作(製造)年 | 1984 |
| 調査機関団体 | 平成23年度飯田主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2012/02/13 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 野村商事株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | Sonic Sheet Tester(SST)は超音波による、紙・板紙・プラスチックフィルム等のシート状のサンプルの配向性測定器です。シートの各方向毎に、その内部を伝わる超音波の伝播速度を測定し、当該シートの配向性を評価します。SSTにより、従来は破壊試験で得ていた強度に関する配向情報等を、非破壊で簡便に得る事を可能にしました。この装置により紙の繊維の配向性を容易に測定できることになり、NIP用紙、PPC用紙等の情報用紙から一般の印刷紙に到るまで繊維の配向が管理され、使用時での走行性が大幅に改善された。 |
| 未来技術遺産登録年度 | 2014 |
| 未来技術遺産登録番号 | 00151 |
| 未来技術遺産登録区分 | 第一種 |
| 未来技術遺産PDF資料 |
1985.5.14プレスリリース「キヤノン キヤノファクス レーザー 910/910Ⅱ を発売」 と 製品写真 キヤノファクス レーザー 910/910Ⅱ
| 資料番号 | 905690700001 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | キヤノン(株) |
| 所在地 | 大田区 |
| 製作(製造)年 | 1985 |
| 調査機関団体 | 平成24年度小川主任調査員 |
| 調査票記入日 | 2013/03/05 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | キヤノン(株) |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | キヤノン初のG3レーザーファクシミリ。当時、感熱ロール紙が一般的だったFAX市場に電子写真方式を採用、普通紙カット紙対応を実現したハイエンドマシン |
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