関西電力 美浜発電所2号 560,000kVA 4極、60Hzタービン発電機
| 資料番号 | 900590171019 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三菱電機株式会社 電力・社会システム事業所 |
| 所在地 | 神戸市 |
| 製作(製造)年 | 1972 |
| 調査機関団体 | 田里主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/03/02 |
| 種類 | 設計図・文献 |
| 製作者(社)等 | 三菱電機株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 原子力用として、当時国産最大容量のタービン発電機。 |
| 資料番号 | 900590171019 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三菱電機株式会社 電力・社会システム事業所 |
| 所在地 | 神戸市 |
| 製作(製造)年 | 1972 |
| 調査機関団体 | 田里主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/03/02 |
| 種類 | 設計図・文献 |
| 製作者(社)等 | 三菱電機株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 原子力用として、当時国産最大容量のタービン発電機。 |
| 資料番号 | 900590171020 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三菱電機株式会社 電力・社会システム事業所 |
| 所在地 | 神戸市 |
| 製作(製造)年 | 1976 |
| 調査機関団体 | 田里主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/03/02 |
| 種類 | 設計図・文献 |
| 製作者(社)等 | 三菱電機株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 原子力用として、当時国産最大容量のタービン発電機。 |
| 資料番号 | 900690121001 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | セイコーインスツルメンツ株式会社 習志野事業所 |
| 所在地 | 習志野市 |
| 製作(製造)年 | 1985 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/07/12 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | セイコーインスツルメンツ 株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 一直35回レベルの切替要求に対応したFMS機能(Flexible manufacturing System)を備えた時計外装組立ライン。組立ロボット(直角座標型XY-3000/SII製)を主要ユニットとし、ロボットチャック、給材装置、治具盤を切替要求に対して瞬時切替が可能で、前品種全てがラインアウトするのを待たずに次品種投入(組立)を可能とする。品種切替えによるライン停止時間、作業人員を大幅に削減している。 |
| 資料番号 | 900690121002 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | セイコーインスツルメンツ 株式会社 習志野事業所 |
| 所在地 | 習志野市 |
| 製作(製造)年 | 1988 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/07/12 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | セイコーインスツルメンツ 株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 時計ムーブメント組立ライン。多品種少量モデル用の設備として開発される。5自由度を有した組立ロボット(円筒座標系RT3000/SII製)に双頭アクチュエータを採用、給材は基本的にトレー整列方式を採用、合わせて画像処理とのコンビネーションで多品種切替生産並びに工程検査を実現している。標準サイクルタイム5秒/2部品。なお、姉妹施設としてFAL-Gが時計外装組立を担当している。 |
| 資料番号 | 900690121003 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2000 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 日常活動型コミュニケーションロボット。コミュニケーションに必要なセンサと、ゼスチャが可能な関節を持ち、完全自律行動が可能なPCを内蔵。ヒトとロボット、あるいはヒトとヒトのコミュニケーションに関する研究分野において顕著な役割を果たしている。特に、実験室だけではなく小学校・科学館などの公共施設にロボットを持ち込み、認知科学・心理学的な実験を行いロボットとヒトのコミュニケーションに関する知見を得ている。 |
| 資料番号 | 900690121004 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2003 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 日常活動型触覚コミュニケーションロボット。Robovie-Ⅱと同様のセンサ・アクチュエータに加えて、高感度の圧力センサを埋め込んだ柔らかい皮膚で全身を覆ったヒューマノイドロボット。ヒトとロボットにおける触覚を通したコミュニケーションに関する研究分野において重要な役割を果たしている。触覚による状況認識、相手の触行動認識が可能。 |
| 資料番号 | 900690121005 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2002 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 同軸二輪倒立振子を持つ日常活動型コミュニケーションロボット。Robovie-Ⅱと同様のセンサ・アクチュエータに加えて、腰に自由度を持つことで腰をかがめることができ、子どもや大人との目線の高さを合わせたコミュニケーションを実現している。また、同軸二輪で全身のバランスを常にふらふらと取ることで、自然な存在感を表現できる。コミュニケーションにおける自然な動作研究のための先駆的なロボット。 |
| 資料番号 | 900690121006 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2004 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 同軸二輪倒立振子を持つ日常活動型触覚コミュニケーションロボット。日常環境で活動し、ヒトと自然に対話することができるロボットの完成形を目指し研究開発した。会話・ゼスチャなどの基本的なコミュニケーション機能に加えて、柔らかく高感度な触覚センサによる状況認識と、同軸二輪倒立振子移動機構でバランスを取り自然な動作を生成する機能を併せ持つ。 |
| 資料番号 | 900690121007 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2003 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 小型ヒューマノイドロボット組み立てキット。全身に22個の関節と、二軸加速度センサ、動作制御用CPUボードを持つ。独自の関節軸配置により、アクロバティックな動作が実現でき、加速度センサによる転倒状態からの復帰などのフィードバック制御も可能。組み立てキットとして販売しており、研究者の小型ロボットプラとフォームだけではなくロボットのハードウェア・ソフトウェアの教材として広く利用されている。 |
| 資料番号 | 900690121008 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2004 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 小型ヒューマノイドロボット組み立てキット。全身に17個の関節と、二軸加速度センサ、動作制御用CPUボードを持つ。関節構成部品を共通化させることで、ロボット形状の様々な組み替えが可能になっており、ヒト型だけではなく、イヌ型や恐竜型など、様々なロボットを作成できる。組み立てキットとして販売しており、研究者の小型ロボットプラとフォームだけではなくロボットのハードウェア・ソフトウェアの教材として広く利用されている。 |
| 資料番号 | 900690121009 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2003 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 普及版日常活動型ロボット。コミュニケーションに必要なセンサと、ゼスチャが可能な関節を持ち、内蔵PCによる自律移動が可能。これまでにロボットを扱ったことのない人でも、簡単にロボットの動作を作製することが可能なソフトウェア・ロボビーメーカーと、開発用ライブラリが付属する。制御OSにはWindowsを採用しており、汎用性の高い等身大ヒューマノイドロボットプラットフォームとして広く普及している。 |
| 資料番号 | 900690121010 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 所在地 | 相楽郡 |
| 製作(製造)年 | 2004 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 小型ヒューマノイドロボット。全身に23個の関節と、二軸加速度センサ、全方位視覚センサを持ち、また高度なセンサ処理と動作制御が可能なCPUボードを内蔵している。各種センサからの情報に従って完全自律で行動することが可能になっており、ロボットの国際競技会ロボカップ2004(リスボン、ポルトガル)で優勝している。センサ処理・動作制御開発用のプログラムライブラリと共に販売をしている。 |
| 資料番号 | 900690121011 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 東京大学 生産技術研究所 |
| 所在地 | 目黒区 |
| 製作(製造)年 | 1992 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/07 |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 東京大学 生産技術研究所 浦研究室 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | テレビカメラからの水中情報により行動を決定することのできる世界初の自律型海中ロボット試験機。ロボットの高知能化に貢献する。1994年までに2機製作される。 |
| 資料番号 | 900690121012 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 東京大学 生産技術研究所 |
| 所在地 | 目黒区 |
| 製作(製造)年 | 1992 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/07 |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 東京大学生産技術研究所浦研究室 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 動力を使わず、グライディングすることによって上昇下降する世界初の自律型海中ロボット。小型軽量で、300mまでの深度を往復して駿河湾にて水質調査を行う。2000年代になって同様なグライダーの開発が米国を中心に盛んになる。 |
| 資料番号 | 900690121013 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三井造船株式会社 |
| 所在地 | 玉野市 |
| 製作(製造)年 | 1995 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/07 |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 三井造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 閉鎖式ディーゼルエンジンからの電力を利用した世界初の自律型海中ロボット。プロトタイプ。1998年12時間70km連続潜航、2000年、手石海丘の全自動観測に成功。全長8m、空中重量5tonの大型機。 |
| 資料番号 | 900690121014 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 滋賀県琵琶湖研究所 |
| 所在地 | 大津市 |
| 製作(製造)年 | 2000 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/07 |
| 種類 | 量産品 |
| 製作者(社)等 | 三井造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 世界初の湖沼観測用ロボット。水中顕微鏡などの観測装置を搭載し、琵琶湖の湖水を継続的に調査している。これをモデルに同型機がダム湖観測用に3機製作された。 |
| 資料番号 | 900690121015 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 東京大学 生産技術研究所 |
| 所在地 | 目黒区 |
| 製作(製造)年 | 1999 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/07 |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 東京大学生産技術研究所浦研究室 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | レーザ測距装置やスキャニングソナーなどの環境観測装置を積み、テレビカメラからの水中情報により行動する自律型海中ロボットのプロトタイプ。4自由度の運動を制御で、2004年釜石湾口防波堤の全自動観測に成功する。 |
| 資料番号 | 900690121016 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三井造船株式会社 |
| 所在地 | 玉野市 |
| 製作(製造)年 | 2003 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/07 |
| 種類 | 試作品 |
| 製作者(社)等 | 東京大学生産技術研究所浦研究室 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 世界初の熱水地帯を観測する航行型中型ロボットのプロトタイプ。2004年ロタ海底火山を観測する。 |
| 資料番号 | 900690121017 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社フジタ |
| 所在地 | 飯能市 |
| 製作(製造)年 | 1997年~1999年頃 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/03/02 |
| 種類 | その他(注文生産品) |
| 製作者(社)等 | 株式会社フジタ |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 緊急災害復旧時にバックホウの運転席に遠隔操縦ロボットを取り付け、ロボットを無線で遠隔操作することにより、バックホウを遠隔操縦化する。ロボットはユニットに分解して容易に運搬可能、バックホウに短時間で取り付け可能などの特徴がある。 |
| 資料番号 | 900690121018 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 国際ケーブル・シップ株式会社 |
| 所在地 | 新宿区 |
| 製作(製造)年 | 2000年~2001年頃 |
| 調査機関団体 | 平成16年度楠田主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/10 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 英国 Soil Machine Dynamics社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | MARCAS-Ⅲは、800馬力相当の動力をもつ大型水中ロボットである。水深2,500mまで水中を自由に浮遊でき、ケーブルを海底下3mに埋設するハイパワーのウォータージェット設備やケーブルカッター等のツールを操作するマニュピレータを持ち、日本と世界各国とを繋ぐ光海底ケーブルの調査・修理・埋設用として活躍している。 |