ひっかけ針
| 資料番号 | 01710 |
|---|---|
| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | イカ釣漁具の一種。水面近くまで浮上したイカをひっかけて船内に揚げた。針金の先端に14本の鉄針が傘状に固定され、他端には3~4メートルの竹竿が付いた。 |
| 資料番号 | 01710 |
|---|---|
| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | イカ釣漁具の一種。水面近くまで浮上したイカをひっかけて船内に揚げた。針金の先端に14本の鉄針が傘状に固定され、他端には3~4メートルの竹竿が付いた。 |
| 資料番号 | 01711 |
|---|---|
| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 提灯の製作工程の一つ。紙張りの後、型をはずした状態の半製品。白張り提灯という。型は丸提灯。 |
| 資料番号 | 01712 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 提灯の製作工程の一つ。白張り提灯に文字や紋の下書きをし、墨つけをする工程。型は丸提灯。 |
| 資料番号 | 01713 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 提灯の製作工程の一つ。文字や紋を入れた紙面に亜麻仁油を塗る油ひき。油ひきを終えたのち数日間乾燥させる。型は丸提灯。 |
| 資料番号 | 01714 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 提灯の製作工程の最終段階で、曲輪(外輪)、ろうそく立て、提灯を吊すつるなどの部品を取りつけて完成する。型は丸提灯。 |
| 資料番号 | 01715 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 明治末期の上川地方の炭焼きの場景。縦91㎝、横91㎝、高さ60㎝ |
| 資料番号 | 01716 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | イタヤカエデ、ナラなど15種類の木炭を展示。縦87㎝、横50㎝、高さ7㎝。収集地 札幌市 |
| 資料番号 | 01717 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 肥桶は肥料として、人糞や尿を肥溜めで熟成させたものを汲んでまくための農具。桶上部に佐藤の焼き印あり。桶2個をゴム製チューブで自然木を削った担い棒の端滑止め用釘2本に掛けて担ぐ。札幌市で収集。 |
| 資料番号 | 01718 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 開拓使物産局の所管で明治9年9月、札幌に設置された麦酒醸造所のもので陶製。底に「84健窯」の文字。製品を「冷製麦酒」と称した。原資料サッポロピール博物館蔵。径8.8×高さ24.5㎝。 |
| 資料番号 | 01719 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 開拓使物産局の所管で設置された缶詰製造所製のもの。鱒肉の加工は主に根室支庁管内の択捉島沙那の製造所で行われた。北海道立文書館所蔵の商標をもとに製作。径7.6×高さ11.7㎝。 |
| 資料番号 | 01720 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 開拓使物産局の所管で明治11年、勇払郡植苗村美々(現千歳市内)に設置された缶詰製造所製のもの。この製造所は明治12年の雪害で鹿が激減し、同14年事業を廃止した。原資料北海道大学農学部博物館蔵。径7.6×高さ11.6㎝。 |
| 資料番号 | 01721 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 測量地点の距離、高さ、角度を測る目印となる木製の測量棹。トランシットなどを使う測量作業に欠かせない器具。原資料北海道開拓記念館蔵。径12.5×長さ364.5㎝。 |
| 資料番号 | 01722 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 大正末期から昭和初期に普及した箱蒸籠型と呼ばれた蒸留器。縮尺3分の1。三段重ねの箱蒸籠を胴桶とする。昭和6年、端野町で製作、使用されていた。原資料端野町立歴史民俗資料館蔵。 |
| 資料番号 | 01723 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 明治40年代から大正期、北洋漁業の発展にともない、カムチャッカ半島の現地の缶詰工場で使用されていた型の缶詰密封機。半自動式でハンドシーマーと呼ばれた。巻締め能力は1分間に4~5缶。 |
| 資料番号 | 01724 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 豊富な森林資源を背景に北海道の各地にあった製材工場の模型。縮尺30分の1。搬入された木材が運材車にのせられ、帯鋸機械によって製材され、さらに横切機械によって木口を切る流れを示している。 |
| 資料番号 | 01725 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 初期の鉱夫住宅。木造平屋の一棟を20戸に仕切り、それぞれの一戸は8畳間に流し場をつけただけの狭くて粗末な住宅。縮尺20分の1。原資料夕張市石炭博物館蔵。昭和5年、鉱業警察規則によって禁止された。 |
| 資料番号 | 01726 |
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| 情報所有館 | 北海道博物館 |
| 特徴 | 太平洋戦争末期の物資不足のもとで、機体を木製にして生産された戦闘機の模型。戦闘機「疾風」を改良して東京の立川飛行機が設計し、富山の呉羽紡績工場(呉羽航空機)と、江別の王子製紙工場(王子航空機)で敗戦の直前に数機だけが生産された。 |
| 資料番号 | 00001 |
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| 情報所有館 | パナソニックミュージアム 松下幸之助歴史館 |
| 特徴 | 当社最初の製品。一般の製品より品質が良く、価格も3~5割安かったため、評判となりよく売れた。 発売年:1918年, 資料サイズ:30mm×45mm×30mm , 品名:配線器具 |
| 資料番号 | 00002 |
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| 情報所有館 | パナソニックミュージアム 松下幸之助歴史館 |
| 特徴 | 創業の頃の商品。 発売年:1918年, 資料サイズ:30mm×85mm×50mm , 品名:配線器具 |
| 資料番号 | 00003 |
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| 情報所有館 | パナソニックミュージアム 松下幸之助歴史館 |
| 特徴 | 創業の頃の商品。 発売年:1919年, 資料サイズ:30mm×45mm×30mm , 品名:配線器具 |