EVER LOYAL 1,800TEU 積コンテナ船
| 資料番号 | 900290101034 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 尾道造船株式会社 |
| 所在地 | 尾道市 |
| 製作(製造)年 | 1979 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/24 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 尾道造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | エバーグリーン社発注の1,800TEU積みL-Typeコンテナ船である。 |
| 資料番号 | 900290101034 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 尾道造船株式会社 |
| 所在地 | 尾道市 |
| 製作(製造)年 | 1979 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/24 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 尾道造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | エバーグリーン社発注の1,800TEU積みL-Typeコンテナ船である。 |
| 資料番号 | 900290101035 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社クロスワークス |
| 所在地 | 江東区 |
| 製作(製造)年 | 1982 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/15 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 石川島播磨重工業株式会社 相生工場 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 1700TEU積コンテナ船 新形式の発電システム搭載。本邦初、主軸直結形発電装置搭載船。同装置は、省燃費効果が大きい。主軸直結形発電装置とは、主機とプロペラ間の推進用中間軸に界磁コイルを直接装着し、主軸の一部が発電機のロータを構成する主軸直結形発電機と、その交流出力を直流に変換する整流器、その直流出力を一定周波数の交流出力に変換する電動発電機から構成されている。Hold内978TEU、上甲板上726TEU(3段)搭載。欧州~南アフリカ航路に従事のため、冷凍コンテナ510TEU(Hold内340TEU、上甲板上170TEU)積載可としている。 |
| 資料番号 | 900290101036 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社クロスワークス |
| 所在地 | 江東区 |
| 製作(製造)年 | 1983 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/15 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 石川島播磨重工業株式会社 相生工場 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 冷凍コンテナ専用船 西ドイツ国規則適用ニューオリンズとホンジュラス間のバナナ輸送に従事する40フィート冷凍コンテナ専用船。Hold内194FEU、上甲板上92FEU(2段)の合計286FEU搭載可。将来の20フィートコンテナ積載も可能なように船殻構造を補強。Uタイプの40LTガントリークレーンを2台装備し、荷役を容易にしている。西ドイツ規則/Germanishel Lloyd規則を適用。 |
| 資料番号 | 900290101037 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | ユニバーサル造船株式会社 京浜事業所 |
| 所在地 | 横浜市 |
| 製作(製造)年 | 1984 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/10/20 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 日本鋼管株式会社 鶴見製作所 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 未整備港湾である南米~欧州間航路に就航するためガントリークレーンを装備。省エネ化として排気内のエネルギーを利用したSGM方式を採用。冷凍コンテナはダクト冷却方式を採用。建造所:NKK鶴見、垂線間長:192m、型幅:32.2m、型深:18.8m、満載喫水:11.5m、載貨重量:34,680トン、積載個数:1,905個、主機:18,000PS、航海速力:18.70ノット。 |
| 資料番号 | 900290101038 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 尾道造船株式会社 |
| 所在地 | 尾道市 |
| 製作(製造)年 | 1984 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/24 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 尾道造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | エバーグリーン社発注の2,728TEU積みG-Typeコンテナ船である。 |
| 資料番号 | 900290101039 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 住友重機械マリンエンジニアリング |
| 所在地 | 品川区 |
| 製作(製造)年 | 1986 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/04 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 住友重機械工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 19,860kw(27,000ps)の出力を有する低速ディーゼル機関直結の主推進システムに対して、2,200kw(3,000ps)の出力を有する同期電動機2基を主軸に抱かせて推進出力の加勢を図ったシステムを有するコンテナ船.。回転変動の大きな低速ディーゼル主機関と同期電動機の並列運転が可能な事を世界で初めて示した。主要目は、LxBxDxd:218.2mx32.2mx21.6mx10.6m。コンテナ積載数:2492個。船速:20.6kt。 |
| 資料番号 | 900290101040 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 尾道造船株式会社 |
| 所在地 | 尾道市 |
| 製作(製造)年 | 1986 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/24 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 尾道造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | エバーグリーン社発注のGX-Typeコンテナ船は、次期主力コンテナ船として、東航・西航の世界一周サービスに就航することを目的として計画された。燃料消費を考慮し、比較的低船速におさえ、このクラスで最大の積載数を確保した高経済船である。又、14人の定員を実現した高度合理化船である。 |
| 資料番号 | 900290101041 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三井造船株式会社 |
| 所在地 | 中央区 |
| 製作(製造)年 | 1990 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/02 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 三井造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 本船は、平成2年7月に竣工した、パナマ運河を通過できる最大船型のコンテナ船である。主要目は、全長:294.06m、垂線間長:280m、幅:32.2m、深さ:20.9m、喫水:13m、載荷重量:55,971トン、コンテナ積付数(TEU):4,000個、主機関:三井B&W、ディーゼル機関:10K90MC-C、55,900PSx104rpm、航海速力:24.5ノット。本船には、19基のラッシングブリッジが装備されており、また、9つの貨物艙の内、2つの貨物艙には、移動式セルガイドが設けられ、20フイートまたは40フイートのコンテナの積載が可能である。 |
| 資料番号 | 900290101042 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三菱重工業株式会社 神戸造船所 |
| 所在地 | 神戸市 |
| 製作(製造)年 | 1991 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/15 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 三菱重工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 1991年に竣工した世界初の大型オープンハッチコンテナ船。三菱重工業㈱の基本設計で、同社2隻、石川島播磨重工業㈱3隻建造。タンクトップからデッキ上4段まで連続セルガイドを備え、従来のコンテナ金物の着脱作業をなくしてコンテナの荷役効率を大幅に向上させた。全長:266m、型幅:32.24m、型深さ:23.25m、吃水:12.5m、コンテナ搭載数:3568TEU、主機:30,600kWのディーゼル機関1基で航海速力は21.5ノットである。 |
| 資料番号 | 900290101043 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 尾道造船株式会社 |
| 所在地 | 尾道市 |
| 製作(製造)年 | 1993 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/24 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 尾道造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | エバーグリーン社発注のR-Typeコンテナ船は、グループのコンテナ船隊中、最大の4,229TEUのコンテナ積載数及び航海速力も最高の23ノットを誇る最新鋭コンテナ船である。GX-Type同様、世界一周航路に就航している。又、11人の定員でも航海できる様、最新の機器設備を完備した超合理化船である。 |
| 資料番号 | 900290101044 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | ユニバーサル造船株式会社 有明事業所 |
| 所在地 | 玉名郡 |
| 製作(製造)年 | 1994 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/10/20 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | ユニバ-サル造船株式会社(当時日立造船株式会社) |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 本船は中国上海港、パナマ運河通行可能な最大級の3,801個積コンテナ船。2番~6番のコンテナ倉には危険物を積載出来る設備を有し、自動航行装置の採用により狭水路の通行の安全性を向上している。(同型船2隻)。建造所:日立造船有明、垂線間長:263m、型幅:32.2m、型深:21.4m、満載喫水:12.5m、載貨重量:52,041トン、主機:46,800PS、航海速力:24.00ノット。 |
| 資料番号 | 900290101045 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三井造船株式会社 |
| 所在地 | 中央区 |
| 製作(製造)年 | 1995 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/02 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 三井造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 本船は、平成7年3月に竣工した、世界最大級のコンテナ船である。主要目は、全長:299m、垂線間長:283m、幅:37.1m、深さ:21.8m、喫水:13m、載荷重量:47,549トン、コンテナ積付数(TEU):4,708個(内、冷凍コンテナ 350個)、主機関:三井B&W、ディーゼル機関:10K90MC、59,600PSx94rpm。本船には、省エネ化のために、主機関の余剰排熱からも駆動できるスチームタービン発電機の装備や軸発電電動機のモータ作動などが図られている。 |
| 資料番号 | 900290101046 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社クロスワークス |
| 所在地 | 江東区 |
| 製作(製造)年 | 1997 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2005/02/15 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 石川島播磨重工業株式会社 相生工場 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | オーバーパナマックス船。極東~欧州間に就航。5700TEU積みを確保した、国内船主運航船としては当時最大級のコンテナ船。(冷凍コンテナ(空冷)500個)。新船型採用:コンテナ船で問題となりがちな復原性を確保しつつ、積荷の多様性に対応して大幅な喫水変化にも良好な推進効率が得られる新船型を採用。船体構造:本船の建造にあたって、積載コンテナ数の増大に伴う船体の大型化を極力抑えるためと、40m船幅で倉内14列を達成するために、デッキガーダーレス構造と、従来以上の狭幅船側構造を採用している。この構造に要求されるデッキの縦強度要求値を満たすために、従来(約55mm)以上の板厚の使用が必要不可欠となり、厚板溶接技術の試験研究の結果、65mm級厚板の使用を実現した。主機関:海象の悪化にも対応できるよう、航海速力に35%のシーマージンを持たせ、コンテナ船にとって重要な運航スケジュールを確保。主機主力(連続最大出力)53,300kW、満載航海速力23kn(シーマージン35%)。 |
| 資料番号 | 900290101047 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 今治造船株式会社 丸亀事業本部 |
| 所在地 | 丸亀市 |
| 製作(製造)年 | 2003 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/12/20 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 幸陽船渠株式会社 |
| 資料公開状況 | 公開 |
| 特徴 | 欧州入港制限(全長300m未満)における40m幅オーバーパナマックス船型のコンテナ船として最大級の積み個数(6586TEU)を誇る。船速25.0ktの定期運航を確保する為、主機にも最大級の12RTA96Cを採用。 |
| 資料番号 | 900290101048 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | ユニバーサル造船株式会社 津事業所 |
| 所在地 | 津市 |
| 製作(製造)年 | 1993 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/11 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 日本鋼管株式会社 津工場 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 国内地方都市ガスの天然ガス化促進のために開発された最大船型のLNG船。LNGタンクはステンレス製コルゲートメンブレントガラス繊維で補強された硬質ウレタン樹脂で構成されたGTTマークIII方式を世界で初めて実用化。建造所:NKK津、垂線間長:124m、型幅:25.7m、型深:16.6m、満載喫水:6.5m、載貨重量:9,216トン、タンク容積18,927㎥、主機:7,500PS、航海速力:15ノット(同型2隻)。 |
| 資料番号 | 900290101049 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社川崎造船 技術本部 |
| 所在地 | 神戸市 |
| 製作(製造)年 | 1996 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/10 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 川崎重工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | MOSS方式(独立球形タンク方式)として世界初の3タンク方式を採用した世界最小の外航LNG運搬船。Lpp x Bmld x Dmld = 140.00m x 28.0m x 16.00m。DWT = 11,612t。LNGタンク容積 = 19,474㎥。 |
| 資料番号 | 900290101050 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | ユニバーサル造船株式会社 津事業所 |
| 所在地 | 津市 |
| 製作(製造)年 | 2000 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/11 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 日本鋼管株式会社 津工場 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 本船の貨物タンクは同一船型の球型LNG船と比し18%も貨物槽容量が大きく、経済性に優れたメンブレンタンクシステム(GTTマークⅢ)である。プルタミナ国営石油公社にとって初のメンブレン方式LNG船。建造所:NKK津、垂線間長:143.5m、型幅:28.0m、型深:16.0m、満載喫水:7.5m、載貨重量:14,103トン、タンク容積:23,096㎥、主機:7,796KW、航海速力:16.5ノット。 |
| 資料番号 | 900290101051 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三井造船株式会社 |
| 所在地 | 中央区 |
| 製作(製造)年 | 2002 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/02 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 三井造船株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 本船は、平成14年10月に竣工した、"GT No. 96E. 2F"防熱方式(メンブレン方式)の世界最大級137,100m3型LNG運搬船である。主要目は、全長:276m、垂線間長:263m、幅:43.4m、深さ:25.5m、喫水:11.01m、載荷重量:76,190トン、LNGタンク容積:137,100m3、主機関:MHI MS40-2型スチームタービン1基、26,800kWx89rpm、試運転速力:21.38ノット。 |
| 資料番号 | 900290101052 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 三菱重工業株式会社 長崎造船所 |
| 所在地 | 長崎市 |
| 製作(製造)年 | 2002 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/15 |
| 種類 | 写真 |
| 製作者(社)等 | 三菱重工業株式会社 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | わが国で初めて建造されたガストランスポート・メンブレン方式の大型LNG運搬船。内殻の内側に取り付けられた木製の防熱箱(箱内にパーライトを充填)に0.7mm厚のインバー鋼(36%ニッケル鋼)を張ったタンクにLNGを積載する。全長:276m、型幅:43.3m、型深さ:25.5m、吃水:11m、貨物タンク容積:137,000㎥。 |
| 資料番号 | 900290101053 |
|---|---|
| 情報所有館 | 国立科学博物館 |
| 所在等 | 株式会社川崎造船 技術本部 |
| 所在地 | 神戸市 |
| 製作(製造)年 | 2003 |
| 調査機関団体 | 平成15年度吉識主任調査員調査分 |
| 調査票記入日 | 2004/11/10 |
| 種類 | |
| 製作者(社)等 | 株式会社川崎造船 |
| 資料公開状況 | 非公開 |
| 特徴 | 我が国初の蓄圧式小型内航LNG運搬船。LNGタンクはアルミ合金製横置き型シリンダータンクであり、タンク防熱には「川崎パネル方式防熱システム」を採用。Lpp x Bmld x Dmld = 80.30m x 15.10m x 7.00m。DWT = 1,781t。LNGタンク容積 = 2,513㎥。 |