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ケーキ皿/昇山画付ケーキ皿 A03-001

資料番号 800170021002
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1884~1890
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 純日本風の絵柄である。生地・画付とも森村組専属工場、昇山(井口昇山)の画付製品。技法:素描。塗り。金彩。白盛り。盛り上げとは、陶磁器の表面を立体的に装飾する技法で、オールドノリタケの代表的技法の一つである。極めて繊細で、緻密な盛り上げは、欧米でも「MORIAGE」という名称で親しまれ、高く評価されている。 サイズ:幅18.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

ケーキ皿/藤村画付ケーキ皿 A04-001

資料番号 800170021003
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1884~1890
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 絵柄は純日本風である。森村組専属工場製品。画付は藤村工場(藤村興兵衛)。技法:塗り。素描。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。サイズ:幅18.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

ケーキ皿/藤村画付ケーキ皿 A04-002

資料番号 800170021004
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1884~1890
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 絵柄は純日本風である。森村組専属工場製品。画付は藤村工場(藤村興兵衛)。技法:素描。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。サイズ:幅18.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

ケーキ皿/西郷工場製ケーキ皿 A06-001

資料番号 800170021005
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1884~1890
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 日本風の絵柄である。生地は瀬戸の窯元のもの(製作者不明)で、画付は森村組の専属画付工場(西郷久吉)の製品。技法:手描き。吹きぼかし。金彩。白盛り。金盛り。一陳盛り上げとは、一陳と呼ばれる画付道具で泥漿(液状の粘土)を絞り出して、点、線、面を盛り上げていく盛り上げ技法の一種である。サイズ:幅19.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

水牛画一金盛画付け大飾壷/大飾壷 A07-001

資料番号 800170021006
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 高さ62cmの飾壷は、ノリタケミュージアムが所有するうちで、最大の飾壷である。台と胴は別々で作られ焼成後ボルトで締められ一体化されている。明治時代の製品である。水牛部分は転写画付。二段ボルト締め。サイズ:高さ62.0cm、幅29.0cm。技法:金盛り。エナメル盛り。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。方面:輸出用。商品素材:白磁。

婦人像エナメル盛大飾壷/大飾壷 A07-002

資料番号 800170021007
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 婦人像は転写紙で画付をしているが、当時日本では未だ転写紙が開発されておらず,ドイツなどから輸入されたものを使用した明治時代の製品である。ターコイスブルー地に窓画婦人像。技法:婦人像は転写。金彩。金盛り。スプレー。転写。金点盛り。エナメル盛り。エナメルとは、盛り上げ技法の一種で、光沢のある不透明なガラス質でできたエナメルで盛り上げをしていく技法。金点盛りと併用して用いられることが多く、赤、黄、青、緑、ピンクなどの色と金とのコンビネーションは絢爛豪華さを一層醸し出す。エナメルがルビーやサファイヤなどの宝石を埋め込んだように美しく見えることからジュールとも呼ばれている。サイズ:高さ46.0cm、幅16.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

婦人像金彩両手付き大飾壷/両手付き大飾壷 A07-003

資料番号 800170021008
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 壷の台と胴は別々に作られ、焼成後ボルトで締められている。明治時代の製品。技法:婦人像は転写。マロンスプレー。金彩。金盛り。エナメル盛り。エナメルとは、盛り上げ技法の一種で、光沢のある不透明なガラス質でできたエナメルで盛り上げをしていく技法。金点盛りと併用して用いられることが多く、赤、黄、青、緑、ピンクなどの色と金とのコンビネーションは絢爛豪華さを一層醸し出す。エナメルがルビーやサファイヤなどの宝石を埋め込んだように美しく見えることからジュールとも呼ばれている。方面:輸出用。商品素材:白磁。

白鳥画両手付き大飾壷/両手付き大飾壷 A07-004

資料番号 800170021009
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 壷の台と胴は別々に作られ、焼成後ボルトで締められている。白鳥の羽は白絵具が盛られ,一陳金盛りがなされている。明治時代の製品である。技法:素描。エナメル盛り。一陳盛り。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。サイズ:高さ43.0cm、幅30.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

菖蒲画飾壷/飾壷 A07-005

資料番号 800170021010
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品である。技法:全面素描。サイズ:高さ22.0cm、幅9.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

両手付き風景雁画飾壷/飾壷 A07-006

資料番号 800170021011
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製作である。技法:全面素描。金点盛り。瑠璃金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。サイズ:高さ21.5cm、幅16.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

回し画白鳥耳付き角型花瓶/耳付き角型花瓶 A07-007

資料番号 800170021012
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 低部は四角型。明治時代の製品。青磁に画付。技法:金点盛り。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。サイズ:高さ17.5cm、幅11.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム塗り地金彩水差し/水差し A07-008

資料番号 800170021013
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 金彩から草模様明治時代の製品。クリーム地に金彩盛り上げ画付。技法:金盛り。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。サイズ:高さ17.5cm、幅20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

両手付き金彩薔薇画飾壷/両手付き飾壷 A07-009

資料番号 800170021014
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。技法:ピンク薔薇画素描。一陳盛り。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。サイズ:高さ17.5cm、幅20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

両手付き金彩薔薇画飾壷/両手付き飾壷 A07-010

資料番号 800170021015
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。技法:金彩。一陳盛り。一陳盛り上げとは、一陳と呼ばれる画付道具で、泥漿(液状の粘土)を絞り出して、点、線、面を盛り上げていく盛り上げ技法の一種である。瓔珞薔薇画サイズ:高さ26.0cm、幅12.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

両手付き野薔薇画飾壷/両手付き飾壷 A07-011

資料番号 800170021016
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。技法:金彩。全面画。グリーンボーダー。金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、水金(金液)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。金盛野薔薇画サイズ:高さ28.5cm、幅11.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

藤画両手付き飾壷/両手付き飾壷 A07-012

資料番号 800170021017
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。型はアール・ヌーボー。技法:全面画。金盛り。金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金の自社製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で初めて開発した。方面:輸出用。商品素材:白磁。

耳付き梅画飾壷/耳付き飾壷 A07-013

資料番号 800170021018
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。型はアール・ヌーボー。技法:金盛り。和風梅全面画。色盛り上げ。盛り上げとは、陶磁器の表面を立体的に装飾する技法。オールドノリタケの代表的技法で、極めて繊細で、緻密な盛り上げは、欧米でも「MORIAGE」という名称で親しまれ、高く評価されている。方面:輸出用。商品素材:白磁。

両手付き金盛上げ果物画花瓶/両手付き花瓶 A07-014

資料番号 800170021019
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。技法:手描き。金彩。金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、水金(金液)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。方面:輸出用。商品素材:白磁。

三方割れ型一陳金盛花瓶/三方割れ型花瓶 A07-015

資料番号 800170021020
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。技法:素描。金彩。一陳金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、水金(金液)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。方面:輸出用。商品素材:白磁。

金彩風景画チョコレートセット/チョコレートセット(ポット・1pc碗皿・4客) A07-016

資料番号 800170021021
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1891~1921
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 明治時代の製品。技法:マロン塗り。素描。金彩。一陳金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、水金(金液)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。方面:輸出用。商品素材:白磁。
26,828 件中 24081-24100件を表示