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クリーム金彩ボーダーディナー皿/ディナー皿 E12‐008

資料番号 800170011422
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅25.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム金彩ボーダーディナー皿/ディナー皿 E12‐009

資料番号 800170011423
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅25.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム金彩ボーダー角型サラダ皿/角型サラダ皿 E12‐010

資料番号 800170011424
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ・幅:20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム金彩ボーダー角型サラダ皿/角型サラダ皿 E12‐011

資料番号 800170011425
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム金彩ボーダー碗皿/碗皿 E12‐012

資料番号 800170011426
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:高さ5.5cm、幅11.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム金彩ボーダー角型サラダ皿/角型サラダ皿 E12‐013

資料番号 800170011427
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム金彩ボーダー角型サラダ皿/角型サラダ皿 E12‐014

資料番号 800170011428
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

金彩色絵ボーダーディナーセット/ディナーセット E12‐015

資料番号 800170011429
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。方面:輸出用。商品素材:白磁。

カップソーサー E12‐016

資料番号 800170011430
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:クリームボーダー。金塗り。黒転写。方面:輸出用。商品素材:白磁。

3段貼り金彩ディナーセット/ディナーセット E13-001

資料番号 800170011431
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:三段貼り。金版。クリームボーダー。グリーンボーダー金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。方面:輸出用・商品素材:白磁。

マロンクリーム金彩ディナーセット/ディナーセット E13-002

資料番号 800170011432
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:クリームボーダー。金版。グリーン・マロンボーダー金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。方面:輸出用・商品素材:白磁。

黒クリーム金彩ディナー皿/ディナー皿 E13-003

資料番号 800170011433
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:クリームと黒は塗り。金版。黒ボーダー金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。E13-004のマロン色が変わったもの。サイズ・幅:27.0cm。方面:輸出用・商品素材:白磁。

マロンクリーム金彩ディナー皿/ディナー皿 E13-004

資料番号 800170011434
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:クリームと赤は塗り。金版。マロン・ボーダー金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。E13-003の黒色が変わったもの。サイズ:幅27.0cm。方面:輸出用・商品素材:白磁。

クリーム金彩ディナー皿/ディナー皿 E13-005

資料番号 800170011435
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:クリーム塗り。金版。クリームボーダー金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。昭和12年製造。サイズ:幅27.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム金盛りディナーセット/ディナーセット E13-006

資料番号 800170011436
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:クリーム塗り。金塗り。金盛り。金版。クリームボーダー金盛り。金点盛り(ビーディング)とは、盛り上げ技法の一種で、一陳盛りを使用して点状に盛り上げ主に金を被せていく技法。この点盛りの作業は、正確に大きさ、間隔を揃えるため、丹念に行われなくてはならず、職人技と呼ぶべきに相応しいものである。水色の泥漿で点盛りしたものは、あたかも、水の泡に見えることからアクアビーディングとも呼ばれている。方面:輸出用。商品素材:白磁。

クリーム・マロン金彩碗皿/碗皿 E13-007

資料番号 800170011437
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1930
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:クリーム塗り。金版。色塗り。クリームボーダー・マロン金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。昭和14年製造。サイズ:高さ5.5cm、幅12.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

桜ボーダー画ディナーセット/ディナーセット E14‐001

資料番号 800170011438
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1931
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:転写。クリームボーダー金盛り。金盛りとは、薄く抑えた盛り上げの上などに、金化合物である金液(水金)を被せ塗り焼成することで、あたかも錦手盛り上げたように見せる技法。焼成後、メノウで磨いて光沢を出している。上品な輝きのある金彩をむらなく広範囲に焼き付けることにより、絢爛華麗な雰囲気を醸し出しており、これがオールドノリタケの特徴の一つとなっている。現在のノリタケボーンチャイナ「ヨシノ」の元になったデザインである。方面:輸出用。商品素材:白磁。

染め錦画シュガーボール/シュガーボール E14‐002

資料番号 800170011439
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1931
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:金彩。金仕上げ。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:高さ10.0cm、幅16.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

グリーンボーダー金彩碗皿/碗皿 E14‐003

資料番号 800170011440
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1931
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 技法:淵きり型。色塗り。金版。金仕上げ。方面:輸出用。商品素材:白磁。

内外ピンクボーダーカップ/カップ E14‐004

資料番号 800170011441
情報所有館 国立科学博物館
所在等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
所在地 名古屋市
製作(製造)年 1931
調査機関団体 ノリタケカンパニーリミテド
調査票記入日
種類 量産品
製作者(社)等 株式会社ノリタケカンパニーリミテド
資料公開状況 公開
特徴 受皿なし。技法:色塗り。金版。金仕上げ。方面:輸出用。商品素材:白磁。
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